アニメのあらすじや感想、考察日記がメインです。僻地住まいなのでアニメ視聴はたいていニコニコ動画とかのネット配信です。ラノベやマンガの感想も。あらすじや感想はネタバレへの配慮は無いので注意してください。人名や団体名などは敬称略です。いちいち複数のブログを管理するのが手間になってきたので、別の複数のブログで書いていた過去の記事を統合しました。折を見て元のブログは全て削除しました。

アニメ視聴記 あらすじと感想

AIの遺電子第2話成長限界

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AIの遺電子第2話成長限界のあらすじと感想。

アバンは陸上競技やってたヒューマノイド、ジュンが登場。
原作第1巻第6話「ベスト」のエピソード。
記録が伸びなくて凹んでた。
友人のマサは生身なので、努力すれば記録が伸びると羨んでた。
ヒューマノイドは仕様が決まってる。

OP後、須藤がジュンの悩みを聞いてた。
マサには抜かれたくなかったと。
マラソンならヒューマノイドの方が得意。
でも人間と同じ土俵で戦いたい。
マラソンは人間とヒューマノイドは別枠らしい。

リサがスイーツ買ってた。
須藤はスイーツが好きだから。
買い物から戻ると、須藤が女、カオルの胸を揉んでたw
これは原作第1巻第8話「ミチ」。

AIの遺電子第2話成長限界 カオルの胸を診断

胸の診断を受けてただけ。
カオルは実は元男。
私もこれくらいがいいと、リサの胸も揉んでた。
元は須藤と同じ研究所で働いてた。
カオルは面白いから胸をつけた。
男どもを誘惑してるらしい。
なんかセックスもしてる雰囲気なんだよね。

カオルは須藤にミチの大規模自己改修計画を教えた。
審査メンバーになればミチとディスカッションできる。
須藤の母のこと=コピーの行方もわかるかもと。
須藤は自分の出る幕じゃないと拒否った。
あなたをほしがってるのはカオルじゃない、ミチよという台詞はオリ要素。

ジュンがまた走り込みをやってた。
マサが自転車で並走してた。
ミチに診断を受け、限界だと言われたヒューマノイドは
それ以上テストの点数が取れなかった。
逆にまだできると言われたヒューマノイドは期待以上の成績になった。
……それは都市伝説とジュンは否定した。
調べたことがあったらしい。
そんな資料はどこにもなかった。

マサはジュンの練習に「できるできる」と連呼してた。
うるさいwとか修造とツッコまれてた。
気が散る、もう頭打ちとジュンは怒ってた。
俺に抜かれたのがショック?とマサは呆れてた。
ジュンは怒ってマサにつかみかかった。
俺がヒューマノイドじゃなかったらと。

バレーだったら負けねえとマサと同じチームでバレーやってた。
ジュンがアタックしようとすると、マサが割り込んだ。
ジュンとマサが激突して、マサは足を怪我した。
マサはセンターこっち来いとバックに呼ばれたはずだった。
なのに割り込んでるんだよね。
何がしたかったのか、原作でも謎……。
ジュンはマサが競争心で自分の記録を抜いてたのを思い出した。
だからバレーも割り込んだ?

部員たちはジュンがわざとぶつかったと陰口たたいてた。
ジュンは大会予選通過してた。
その帰り、マサが入院する病院に見舞に行ってた。
マサはジュンの予選通過動画見て大会進出を喜んでた。
それを病室のドアの前で聞いたジュンは涙ぐんだ。
録画に叫んでも結果は変わんないのにさ……。

マサはジュンの大会を見に来てた。
まだ松葉杖だった。
須藤もいた。
ジュンは1位でゴールした。
人間もヒューマノイドも怠け者。
ベストを尽くすのは至難……と須藤は呟いた。

リサとAIのジェイが話してた。
ジェイはリラックスできる音楽を勧めてた。
リサはずっと怒ってたらしい。
須藤の来客が原因。
原作だと来客当日のエピソード。
須藤はケーキを買ってきた。
リサと食べながらカオルの話をしてた。
原作だとこれはリサが買ったケーキ。
研究所時代の写真では、カオルは男だった。
リサは精神的にはどっちと聞いた。
どっちでもないのが理想だろうと須藤は答えた。

最後はカオルが研究所を歩いてた。
メンバーの件でミチに相談しに来た。
ミチはカオルは施設内部へ招いた。
ここから先はオリ要素。
盆栽みたいな植物が並んでた。
中央に銀髪の男が待ってた。
須藤に似てる。
先生のクローンってコメもあった。
原作第8巻84話「旅立ち」に登場するキャラ「ミチ」。

ニコ生のアンケートは「とても良かった」が72.2%「まあまあ良かった」が15.9%。
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