エヴァンゲリオン第九話 瞬間、心、重ねて 感想

第九話 瞬間、心、重ねて
今回は謎解きに関係してそうな会話は無し。
第8話でアスカとシンジがシンクロしてた直後の話で、分裂するので同時に攻撃しないと倒せない使徒が登場するのは都合よすぎw
でもゲンドウやリツコが第八話で「シナリオ」って言ってるので、これもシナリオなんだろうか?
レイとシンジがシンクロしてみせたけど、あれはレイがシンジにうまいこと合わせてるんだよね?
基本、シンジがアスカの足を引っ張ってるんだよね?w
でも、エヴァを下ろされたくないアスカは、折れてシンジに合わせることにした、と。
カジがミサトと濃厚キスするカットって、90年代トレンディドラマって感じだね。
「唇は拒んでいなかった」ってセリフもソレっぽい。
evangerion-kaji-kisses-misato-in-elevator.jpg
最後の「Fly me to the moon」って、曲調を変えてたんだね。
全話で変えてた?
気づかんかった。(^_^;)

コメントは受け付けていません。