エヴァンゲリオン第弐話 見知らぬ天井 感想

エヴァンゲリオン第弐話 見知らぬ天井 感想
・エヴァの腕がちぎれるとシンジの腕も痛みを感じる。
・ネルフの監視機関っぽいのがある。
・人類補完計画が裏の目的?
・「人間には時間が無い」
・エヴァが暴走し、左腕を瞬時に復元。
・搭乗者が気絶=シンクロ率上昇?
使徒に顔面を貫かれて気絶 → 病院で目覚める。で、気絶後に起きたことを思い出すって演出がうまいね。
ビルが生えてく街が面白い。
でも、使徒が襲ってくるとわかってるのに、なんでそこまでして街を残してるんだろうな。
絵的な面白さ?
最初から地下で生活すればいいのにね。
ミサトがシンジを連れてきたのは、家事させるためとしか思えんw
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表向きは、シンジが2度とエヴァに乗らないかも知れないので、一緒に暮らしつつ説得するのが目的みたいだけど。

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