エヴァンゲリオン第拾話 マグナダイバー 感想

第拾話 マグナダイバー
・「A17」が危険過ぎる作戦=使徒の捕獲
・プロトタイプの零号機はプロテクトが規格外
・使徒の羽化が計算よりも早すぎた
アスカってなんでカジにこだわってるんだろう。
早く大人になりたいって感じだろうけど、なんでカジ?って思うんだよね。
シンジの理科の宿題の「熱膨張」が、今回の使徒を倒すヒントになったってのは、何か都合よすぎ。
アスカがシンジに性的に無防備なのはなんで?
恋愛対象とみなしてないのは確実だけど。
カジが火口へ潜るのを渋るアスカを焚きつけたのは、「シナリオ」なんだろうか?
アスカというか弐号機が潜る必要があった?
最後、ミサトがアスカをからかうとこは、セーラームーンの月野うさぎみたいだったw

コメントは受け付けていません。