エヴァンゲリオン 第拾壱話 静止した闇の中で 感想

今回は、リツコが主役的な位置って感じ。
・何者かが、復旧ルートからネルフの内部構造を推察する為に停電を起こした。
電気が回復する順番=重要度の高い設備の順って意味だよね。
ネルフ内部の主・復・予備の3電源を落とせるほどに内部に潜入できるんなら、
内部構造なんて、簡単に把握できるのでは?
シンジ達が来ると信じて、碇司令自らエヴァの起動準備するってのは、
シンジとの親子関係改善のきっかけっぽい感じ。
シンジの父親へのイメージが変わったと。
停電や8番目の使徒が来たのはシナリオ通り?
だから、碇司令はディーゼルで敢えてエヴァを起動させた?
シンジ達が来るのを信じていたと言うよりも、シナリオ通りだった?
今回の使徒はあっさり倒せて弱い。
ライフル連射だけで沈んじゃって。

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