ロード・エルメロイII世の事件簿第0話「墓守と猫と魔術師」循環する呪詛

ロード・エルメロイII世の事件簿第0話「墓守と猫と魔術師」を視聴してみた。

夏アニメでロード・エルメロイII世の事件簿が配信開始となってた。

年末のFate特番内で配信してたのを視聴済みだけど
ニコニコ動画でも0話があったと気付いたので再視聴した。
PPVだと324円だけど、dアニメストアだと432円で、100円増える程度なのでdアニメストアに課金。
と言っても、dアニメストアで見たい動画ってないけどね。

あらすじは既に書いてあるので、こっちでは感想だけ。
コメントはdアニメストアのものが重なってた。

ウェイバーの弟子のフラットが松岡禎丞だったとは気付かなかった。
確かにキリトっぽい声。

フラットはアホっぽいけど、本当は魔術師ではなく魔法使いかもしれないらしい。

時計塔の偉い人が、俺BBAは斬新とか評されてた。
てか、ババアだったのか。
気付かなかった。

廊下でフラットとぶつかって、落ちた宝石を踏んづけたリアクションが、ウェイバーっぽいと評されてた。

机の足に躓いて「あ」とウェイバー声出してたので「ウェイバーw」と総ツッコミだった。
ニコ生でも同じツッコミだった。
「地声」とも言われてた。
落差が笑うよね。

グレイがウェイバーに顔を嫌われて嬉しいのは、本当の顔じゃないかららしい。
嫌いなのは「アルトリア顔」だからで、エクスカリバーを食らったトラウマらしい。

ウェイバーに呪詛をかけた犯人は飛田展男ってのも気付かなかったな。
少佐ってツッコまれてた。

犯人捕獲後、ウェイバーが大戦略Tシャツを着てた。
ニコ生視聴時は気付かなかったな。
今回はウェイバーがTシャツを引っ張ってロゴをアップにしてた。
ニコ生でも同じカットあったかな……覚えてない。

BGMはイギリスの探偵物のオマージュと評されていた。
海外ドラマっぽい雰囲気とも言われてた。

コメントは受け付けていません。

Trackback URL

承認制です。誤ってスパムフィルターにかかってた場合、解除して承認するのが遅れる事があります。
承認作業はブログの管理画面へログインした際についでに行うので、ログインしない時期は放置となります(^_^;)