『鬼滅の刃』大ヒットの背景 推しエコノミー
声優に死す 後悔しない声優の目指し方 関智一
声優 声の職人 森川智之
一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美

FGO Lostbelt No.4 創世滅亡輪廻ユガ・クシェートラ

12月下旬に第2部第3章秦をクリアしたんで、続いて第4章ユガ・クシェートラに入った。
基本的に、ゆっくり進める予定。
クリアは1~2ヶ月後?
今までのパターンだと第2部のクエスト数は少なめな気はする……。

オープニング

シオンが今までを振り返ってた。
例のデビッド・ブルーブックが語ってんのかと思ったw
オフェリアとヒナコは白黒になってた。
死んだから?
中国異聞帯消滅から数ヶ月経ってた。
休息後に次の異聞帯へと言ってたのは何だったんだ……。
キャプテンの改ぞ(改造?)……説得が遅れたらしい。
途中で「あんな大事件」が起きた。
レイシフト実験ができてよかったとダヴィンチはフォローした。
これは限定イベ?
ゴッフもレイシフトしたらしい。
大西洋異聞帯は海の上。
ボーダーは海上移動できない。
インド異聞帯で足りないものを補う
証憑機構アロニクス・ファンタズムをキャプテンが起動する
僕が何になるかは僕が選ぶ
ダメだと感じたら独りで戻るとキャプテンは釘を刺した。
アナタにそんな非人道的な行為ができれば、
マスターとして許可するとシオンは答えた。
鋼鉄の三角錐が証憑機構らしい。
キャプテンの席のため、ムニエルの席を半分にした。
頼れるとこを見せるチャンスとムニエルは燃えてた。
ムニエル、ロリコンだっけ……?
インドの空想樹切除も目的。
シリアスに話してしまったシオンは、
ベースにいるときは笑顔でいきましょうと訂正してた。

ダヴィンチが廊下で立ったまま寝てた。
ちょっと休んだと言い訳してた。
哪吒はあの小さな体でダヴィンチの仕事をしてると評した。
各部摩耗は自明。
気遣うべしと藤丸に忠告した。
曰わくダヴィンチの心情、少しだけ共感。
否、共感に非ず。
ダヴィンチはとても強い。
過言にすぎた。
他言無用と哪吒は訂正した。
宝珠がわずかに不調
こんなの初めて。
インド異聞帯へ行くなと警告してる
否、どの異聞帯も危険。
弱気は哪吒太子にあるまじきと気を持ち直した。
フラグでしょ……。

追加戦力はインドで召喚する。
ダヴィンチの霊基保護にも限界がある。
ボーダー内は3騎前後にとどめるべき。
ロストベルトNo4、角を持つ怪物
シオンの号令で状況が開始された。
今まで作戦名に副題ってあったっけ?
シオンはなぜ角を持つ怪物と名付けたのか……。

第1節 目指すべきもの

ボーダーはインド異聞帯に浮上してた。
今の浮上は北欧に似てると藤丸は感じた。
けっこう勘がいいとキャプテンは評した。
シートにクッションを入れた方がいいとキャプテンはぼやいた。
機能的な部分はともかく、細かい部分は弄らせないとダヴィンチは拒否ってた。
乗員のモチベーション維持を考慮してない。
前のダヴィンチは船旅を甘く見てたとキャプテンは反論した。

空想樹は遠方に見えた。
既に根付いているし、ある程度は成長してた。
哪吒はすぐに伐採したがってた。
ホームズは異聞帯や敵の情報収集をするよう釘を刺した。
上空に四角い何かが見えた。

FGO第2部第4章ユガ立方体

何の走査にも反応がなかった。
全員が幻覚を見てるかもとホームズは軽口叩いた。
集団幻覚……都合のいい接待……怖い少女……とゴッフは動揺してた。
カルデアが襲撃受けたトラウマ?

証憑機構に反応はなかった。
この異聞帯で儀式は不可能とキャプテンは答えた。
異聞帯消滅まで追加装置は使えない。
ボーダーのアップデートもできない。
どのみち空想樹は切除しないとならない。
インド異聞帯はマナが濃い
だからステルス装備は使えないとダヴィンチは藤丸に忠告した。
哪吒も藤丸&マシュに同行する。
哪吒がいれば百人力とマシュは喜んだ。
哪吒は無言だった。
嫌な予感がしてる?
アトラス院の霊子収集体ヴォイドセルで2騎分召喚できる
霊脈は徒歩圏内。
ダヴィンチはゴッフに号令するよう促した。
ゴッフは号令するつもりがなかった。
技術顧問が言うならと、号令をかけた。
期待を責任を持って送り出してあげないとねとダヴィンチは微笑んでた。

ここでタイトルが出た。

FGO第2部第4章ユガ

第2節 寂しき世界で希望と出会う

冒頭からサーヴァントを召喚してた。
ラーマ、カルナが来た。
どんだけ善行を積んだのだとラーマは藤丸の召喚を評した。
かの王と肩を並べるのをクシャトリア冥利に尽きるとカルナは評した。
藤丸の要請だから来たんじゃ?
Fate世界の仕組みは知らんけど、
召喚の際にマスターの素性はわからないの?
座の誰に届くかは運なの?
ダヴィンチはラーマ、カルナ、アルジュナ、パールヴァティーを候補としてたらしい。
ラーマとカルナは異聞帯の空気が寂しいと評した。
シータの反応がなく、ラーマはその意味でも寂しいと答えた。
戦の前の緊張でカルナの体が反応してた。
しかし理由が見当たらない。
気の迷いらしい。
上空の立方体について2人とも知らなかった。
ならば鍵はこの異聞帯だ。
さっさと調査に向かうのだとゴッフは命じた。
お前の上役はどうして偉そうなのだ、余は王なのだがとラーマはツッコんだ。
なんかすみません……と藤丸は謝った。

出撃はラーマ、カルナ、哪吒が固定。
マシュのみ追加可能。

魔猪(狂)
インドオオカミ(馬)2体

こちらは全員Quickダウン&Artsダウン&Busterダウン&HP回復ダウン&弱体耐性ダウン。

出撃はラーマ、カルナ、哪吒が固定。
マシュのみ追加可能。

サバたちは、この地の何かで本調子でなかった。
慣れれば違うかもしれんとラーマは断った。
全力は出せずとも、不足はないと。
ちょうど獣が現われた。

魔猪(狂)
インドオオカミ(馬)

魔猪(狂)
インドオオカミ(馬)2体

こちらは全員Quickダウン&Artsダウン&Busterダウン&HP回復ダウン&弱体耐性ダウン。

ホームズは近くに町があるのを検出してた。
次はそこへ行くことになった。

次のサポートはNPCカルナにした。

誰かが日課の祈りを行ってた。
その女の子が外が騒がしいと見に行った。
藤丸達は破壊の跡が多い町に着いた。
住民は藤丸達を遠巻きに見て警戒してた。
アーシャという女の子と飼い犬のヴィハーンに声をかけた。
ラーマ曰く、アーシャ=希望、ヴィハーン=夜明けという意味らしい。
アーシャはラーマとカルナの名に心当たりがなかった。
カリが来たら食べられちゃうと女の子は訴えた。
そこにアーシャの父アジャイが来て、カリが来たと自宅に連れ帰った。
ウッルー(マヌケ)の世話は1人で限界と藤丸達もアーシャをも貶してた。
カリに食われないよう、家に閉じこもって神に祈るだけ。
ラーマ曰くカリとは悪魔の名
でもラーマが知るカリとは違うらしい。
カリは街を破壊しまくってた。

カリ(狂)2体

カリ(狂)3体

こちらは全員Quickダウン&Artsダウン&Busterダウン&HP回復ダウン&弱体耐性ダウン。

次のサポートはNPCラーマにした。

カリを攻撃する白い獣も現われた。
白い獣は藤丸達にも襲いかかってた。

カリ(狂)3体

謎の白き獣(槍)2体

こちらは全員Quickダウン&Artsダウン&Busterダウン&HP回復ダウン&弱体耐性ダウン。
以降も同じなんで省略。

アジャイは獣を倒したのを見て、
本当にカリを知らないウッルーと藤丸達を評した。
町長プラカシュは白き獣を聖獣と呼んでた
聖獣を殺した藤丸達を神の不興を買うと怒って、ビーチュの町から追い払った。

ゴッフは何の情報も得ていないと説教してた。
事件現場を観察するのにズボンの汚れを気にするタイプかとホームズは揶揄した。
船乗りの制服は純白であるべき。
ランドリータイプがクリーニング済みとキャプテンは答えた。
キャプテンは複数いる?
大事な情報をつかむには、最初に損するのは受け入れるべきとマシュは答えた。
そのとおりとホームズは喜んだ。
ゴッフは今のはワトソンチャンスだったと悔しがったw
ホームズの反応を引き出す戦術だったとゴッフはいいわけした。
ゴッフ、ホームズが好きだったの?w
近場のキャンプを探すには、茂みの小動物に聞こうとダヴィンチは提案した。
アーシャが藤丸達を尾行してたらしい。
さっき助けてもらったお礼に、アーシャはバナナを持ってた。
ラーマのハヌマーンがバナンを採ってきたの話もアーシャは知らなかった。
ラーマもカルナもアーシャは知らなかった。
これは知名度の問題ではない。
つまり異聞帯にはマハーバーラタやラーマーヤナがない
アーシャ曰わく、近くに洞窟があるらしい。
大きな樹は突然生えた
上空の立方体は神の空岩
太陽と大地のようにずっと昔からあるだけ。
神の空岩には誰も近づかない。
カリも出る。
ユガが終わりに近づくとカリはよく来る
明日はカリユガ=最後のユガだからもっといっぱい来る。
ドヴァーバラユガ=第3のユガの今日より祈って耐える。
ユガが終わると神の裁きでみんな死ぬ
神に認められると生き返る
また最初のユガが始まる。

洞窟をキャンプにしてアーシャに確認してた。
最初のユガは4日、次のユガが3日、第3ユガが2回、ユガカリは1日
昔はユガの長さがもっと長かった
年とか月というものが入ってた。
記念日は覚えにくくなったとアジャイはぼやいてるらしい。
誕生4000日記念日をアジャイが覚えているか、アーシャは気にしてた。
ユガとは4つの時期が循環するというインド神話の世界観。
カリユガの終わりに神は世界を消滅させる。
その後、神は新たなクリタユガを作る。
……とキャプテンは急に会話に入ってた。
ダヴィンチはインドとは無関係でないとキャプテンの真名を察した。
キャプテンネモ=ダカール王子で、インドの大公の王子らしい。
世界を混沌に陥れる悪魔カリならカルナも知ってる。
アーシャ曰わくカリユガでカリはびっくりするほどたくさん来る。
てことは、もう何回かカリユガを目撃してる?
カリに殺されると神の祝福を受けられない
だからお祈りする。
藤丸は住民を見過ごせないと訴えた。
ラーマもカルナも哪吒も異存はなかった。
哪吒はインドに懐かしさを感じてる。
その人々を守るに躊躇は皆無。
アーシャはサバの戦いを見てた。
おねえちゃんたちは違う神様?と聞いた。
神様は1人しかいない。
だからそれ以外の神様って意味。
神様みたいな人達を見たっていう噂がある。
藤丸たちもと思ったらしい。
私達のような存在がいるとマシュは察した。
つまり異聞帯にも他のサバがいる。
1人は近くの山にいるとアーシャは教えた。
野良サバなら戦力になる。
アーシャは帰らないといけないので、案内はできない。
カルナがアーシャの帰宅をこっそり見守ることになった。
マシュはアーシャも最後は消滅させるのを気にしてた。
親しくなれば情報収集はスムースになるとホームズは忠告した。
とりあえず自然に行こうと藤丸は答えた。
戻ったカルナはカリが現われなかったと報告した。
ラーマはシータがいるかもと期待してた。
山にいる神がインドの神性ではないかもと釘を刺した。

第3節 神と遭逢する山

ユガを表わす時計?が出てた。

FGO第2部第4章ユガ時計

山に着いても誰もいなかった。
哪吒は上空から探すことになった。
代わりに魔物はいた。
ワイバーン的な唐突バトルはまだある……。
サポートはフレンドのジキル&ハイドにした。

インドオオカミ(馬)2体
魔猪(狂)

魔蝗群虫(馬)
魔蝗虫(馬)2体

マシュは彷徨海でメンテしたオルタナウスをオーガにヘヴィウェポンと評した。
正しいが正しくないとカルナはツッコんだ。
金時から教わった言葉らしい。
今言ったのは敵の処理についてとカルナは弁解した。
それは敵かどうかわからぬもの。
岩に槍を突くと、ペペロンチーノが現われた。
ステルス礼装?

一方、飛翔してた哪吒は誰かに攻撃を受けた。
ペペロンはここにいない子に注意した方がいいと釘を刺した。
哪吒が墜落して、いきなり霊基消滅した。
哪吒を倒したのは金髪の哪吒オルタだった。

FGO第2部第4章ユガ金髪の哪吒

ペペロンはいつの間にかいなくなってた。
サポートはNPCカルナにした。

哪吒(狂)

攻撃アップ3ターンと必中3ターンを使う。
Quickアップ2ターン、Busterアップ2ターン、クリ威力アップ2ターンを使う。
回避3回、防御アップ3ターンを使う。

残りHP89000で全滅した。
霊脈石コンティニュー後、宝具ぶっぱで倒した。

哪吒オルタはペペロンの目配せで撤退した
哪吒オルタはこの地に最適化されているとカルナは評した。
キャプテンは哪吒とそれなりに親しかったらしい。
哪吒は歩みを止めるのを気にするだろうと藤丸たちに助言した。
哪吒が攻撃してなければ、奇襲を受けて大打撃を受けたかもしれんとカルナは評した。
あまりに唐突なせいか、マシュは凹んでた。

ラーマは岩に座って休憩した。
美少年の体が……と岩が興奮した。
岩はフォウの言葉の意味を理解してた。
(よし!やっつけろ!)
岩は有り金置いてけと脅した。

サポートはNPCラーマにした。

謎の神象像(月)

毎ターン終了時、敵に(こちらに)回避付与。
チャージ増加、攻撃アップ2ターン、クリ率アップ2ターンを使う。
タゲ集中アップ1ターン、ダメージカット1ターンを使う。

カルナは岩を切断した。
中から象頭の被り物をした少女が現われた。
カルナさん、何してんすかと少女は答えた。
それはこちらの台詞だ、■■■とカルナは答えた
なぜ伏せ字……。

次のサポートはフレンドの始皇帝にした。

自分でもなぜそんなことを口にしたのかとカルナは困惑してた。
この女とは初めて会った。
だが、姉や人生の師に会ったような。
要介護生命に出会ったような。
複雑な何かとカルナは評した。
どっかの世界の元マスターは記録してるだけだよねと少女は悟った。
イミフだけど、FateExtraCCCの話らしい。
初対面だけど友人な気もすると少女は答えた。
訳あり記憶喪失主人公っぽいと自評した。
お前は人間だが、その神気はどうしたとカルナは聞いた。
少女はガネーシャを名乗った。
フォウはフォウ(インド神話のおもしろ枠)と鳴いた。
神以外の部分からダメ人間を感じるとラーマは評した。
依り代に憑依した疑似サバらしい。
パールヴァティーの子とマシュが話すと、
いるんすか?……とガネーシャは引き気味だった。
あの神はデリカシーがない。
パパンは首ズバっとして代わりに象の頭のせた事件の張本人。
なので、どう接すればいいかわからないらしい。
ゴッフは協力するよう命じた。
なんすかこの、ふとっちょのおっさんとガネーシャは貶した。
もちろん嫌っすと石像に戻った。
戦うのはまっぴら。
内部はふわふわ、温度調整機能つき。
携帯ゲーム機もある。
カルナはロールケーキ売ってるかと藤丸に聞いた。
「あれ」を協力させる比喩表現らしい。
藤丸はおまかせしますと答えた。
それで力尽くで引きずり出すことになった。
なぜ?w
ロールケーキがイミフ……。
さっきの体験版とガネーシャは本気出した。

ガネーシャ(月)

自身に攻撃アップ2ターンとクリ率アップ2ターンを使う。
紫ゲージを削りきると全耐性、無敵1ターンを使う。
タゲ集中アップ1ターン、ダメージカット1ターンを使う。
チャージ増加を使う。

カルナはガネーシャをほっとけない気分になるらしい。
……と聞いてガネーシャは困惑してた。
偉そーなゴッフに職権乱用で神罰を当てると軽口叩いてた。
藤丸をパンピーと親近感持ってた。
でも空想樹や異聞帯の話を聞いて、
超重要人物とか裏切り者呼ばわりしてた。
マシュ曰わく、藤丸を説明するには最低でも500枚のレポートが必要。
……と聞いて、ガネーシャはマシュを怖いと評してた。
お前とて、神の器で凡人ではないとラーマはツッコんだ。
カルナが何か言おうとしてた。
彼女は体重と腹回りに希有な特徴が、
とか言い出すに決まってるとガネーシャはツッコんだ。
なぜわかった?とカルナは驚いてた。
ガネーシャ曰わく、選ばれた理由はわからない。
世界を救わないと元に戻れないと言われた。
クラスがムーンキャンサーな理由はわからないらしい。
調べたらFateExtraCCCが初出らしい。
BBというキャラがムーンキャンサーで、
ガネーシャの依り代もCCCに登場してるらしい。
BBに関する物がムーンキャンサーになる説もある。
公式には明かされてないっぽい。
お前は凡人なりの素晴らしい部分があるとカルナは断言した。
曰わく記憶にないが、俺は知っている。
藤丸も素晴らしい部分は多いと褒めた。
ガネーシャが5日くらい前に召喚され、
近くの町を見たら綺麗だった。
何もやることないと山にこもった。
町の襲撃イベントのフラグがあるならと藤丸達に同行した。

第4節 カリユガ 末法の悪魔

サポートはフレンドの道満にした。

ユガ時計が進んでた。

FGO第2部第4章ユガ 時計みたいなやつ

なぜか世界全体が荒野になってた。

FGO第2部第4章ユガ 荒廃したワールドマップ

コヤンスカヤがボーダーに爆弾セットしなかったのを後悔してた。
ユガ異聞帯を放置する価値があると評してた。
一度でも道を踏み外せば輪廻転生を否定される。
遊びのない単一性能の神は無様で無慈悲と評した。
クソ坊主のニヤケ面も気にくわない。
少しだけ邪魔しちゃおっかな。
需要と供給の橋渡しが商品。
人間の愛情をいぶらせるのがカルデアは好き。
何も知らない人間の愛らしい顔を歪ませてあげる。

公式でカップル認定は妄想しにくいとガネーシャはカルナとシータを評してた。
ラーマ本来の素材を味わうと言われ、
何かの加護か?
ありがたく受け取っておこうとラーマは答えた。
カルナは何か言いたげで黙ってた。
荒野になったのをダヴィンチは訝しがってた。
空気が乾いた雰囲気とカルナは評した。
今日という空気感が戦いに影響を及ぼすかもと。
そこに獣が現われた。

魔猪(狂)
インドオオカミ(馬)2体

NP獲得量ダウンがかかる。
以降のバトルも同じなんで省略。

魔猪(狂)2体
インドオオカミ(馬)

次のサポートはNPCガネーシャにした。

ガネーシャを間違いなく知ってるが、記憶がないとカルナは困惑してた。
一緒に戦えるだけでラッキーと、
依り代は頭の中のガネーシャに断ってた。
空想樹を切れば解決じゃねと確認してた。
近づくと敵と出会う。
せめて情報を集めてからとマシュは教えた。
神の空岩は知らないとガネーシャは答えた。
もっと色んな人に聞きたい。
だから町を守る意義があるわけだよゴッフくんとダヴィンチは答えた。
やるならしっかりやれ。
これでもかと恩を売れとゴッフは命じた。

町はすでにカリに襲撃されてた。
あんなに綺麗だった町が……とガネは驚いてた。
藤丸達に気付いたアーシャはもっと来ると教えた。
アーシャの家も壊された。
誰かの家に身を寄せるつもりらしい。
プラカシュ町長はこれは神の試練と訴えた。
真摯に祈れば聖獣が助けてくれる。
祈る気もない涜神者がいると町が穢れる。
出て行きなさいと怒ってた。
この世界には他の神などいない。
唯一絶対の神性がいるかのような言動とホームズは訝しがってた。
それが異聞帯の……と何かを察してた。
北欧のスカディみたいな神?
アーシャたちはおばさんの家に逃げ込んだ。
ヴィハーンもまだ生きてた。
悪魔とのバトルは自信ないとガネは動揺してた。
お前のサバとしての力は及第点。
お前に背中を預けるとカルナは答えた。
なぜかガネは急にやる気になってた。
背中を預けるって、もしかしてFateExtraCCCと同じ台詞?

カリ(狂)6体

次のサポートもNPCガネーシャにした。

ガネは休みたがってた。
フォウはこの蓄えはどうしたと小突いてた。
聖獣も来た。

カリ(狂)2体

カリ(狂)2体
ウッチャイヒシュラヴァス(槍)

カリ(狂)
ウッチャイヒシュラヴァス(槍)
ドゥン(馬)

無限湧きはマジ勘弁とガネは音を上げた。
カリの襲撃は今日が終わるまで続くとホームズは予想した。
カルナは藤丸に休息を取るよう気遣った。
藤丸は意外とサボってると答えた。
このまま行けば人的被害を出さないことも可能とラーマは答えた。
そーいうのをフラグって言うんすよとガネはツッコんだ。
そこにアシュヴァッターマンが現われた。
なんでお前がいるカルナ!と怒ってた。
クル族の大戦争で、同じカウラヴァで戦った。
カルナの師ドローナの息子。
兄弟弟子、友。
いまは敵とアシュは答えた。
お前のマスターは誰だとカルナは聞いた。
いまのわかるとアシュは答えた。
マスターの候補はペペロンとムニエルは答えた。
確証は得られてないとホームズは答えた。
顔見知りだと手加減は許さんとゴッフは命じた。
……するとでも思うのか?とカルナは怒ったw
うひぃとゴッフはビビってた。
アシュはカルナと同格の勇士とキャプテンは答えた。
手加減どころか、油断すら許されないとラーマは答えた。
アシュは終始怒ってた。
それは霊基の核に怒りがあるかららしい。

サポートはNPCカルナにした。
さすがにこの展開ではカルナかなと……。

カリ(狂)3体

カリ(狂)
ドゥン(馬)2体

アシュヴァッターマン(弓)

Quickアップ2ターン、Quick攻撃時クリ威力アップ4ターン3回を使う。

アシュはラーマの強さを褒めた。
ラーマはヴィシュヌの化身、コサラの王を名乗った。
神の化身程度で偉ぶると後悔するとアシュは忠告、てかドヤった。
さらにウィリアムテル、哪吒、アスクレピオスも現われた。

第5節 カリユガ 廻る世界

ウィリアムテル曰わく、戦う気はないと。
結局テメぇらも来るのかとアシュは怒ってた。
久方ぶりのインド神の気配。
彼も興味くらい持つとアスクレは答えた。
いつの間にかカリがいなくなってた。
マシュは目的を聞いた。
彼が来るから来たとテルは答えた。
彼はインド唯一の神、そして最後の神。
白きヴィマーナが飛翔してた。
やつはアルジュナとカルナは答えた。

FGO第2部第4章ユガ アルジュナ

藤丸達が知ってるアルジュナとは雰囲気が違ってた。
アルジュナは神を名乗った。
ラーマもガネも前進総毛立つ感覚がした。
自分で神を言う奴はやばい。
ガネーシャは別としてと、ガネは評した。
バールヴァティーの子。
スーリヤの息子。
それだけ、か。
とアルジュナはもう興味なさげだった。
ただの人間もいると藤丸はアピールした。
バカだな。
ついでに認識されたぜとアシュは嘲った。
異物は全て不出来、未熟、無価値とアルジュナは答えた。
完全なる世界にあるべきでない。
その意味で邪悪。
次のユガには不要……。
と言って、アルジュナは魔力を集め始めた
ホームズ曰く宝具ですらない、膨大すぎるエネルギーらしい。
観測機器がオーバーフローしてた。
俺を不出来で無価値と評したかとカルナは怒ってた。
カルナには因縁がある。
またクルの戦士の作法もある。
だが余にはない。
マスター、宝具使用の許可を!とラーマは藤丸に頼んだ。
……ラーマの法具は普通に効かなかった。
アルジュナには対干渉力がある。
スーリヤ=太陽神の子よ手伝ってくれと、ラーマはカルナにも頼んだ。
無駄よ、ムダムダとペペロンが現われた。
曰わく、あれはインドの神性全てを統合してる超存在

次のサポートはNPCカルナにした。

今すぐここから逃げるのよとペペロンは訴えた。
山にいたのは哪吒に追われてたから。
哪吒が去ったのは、私を追う優先命令があったから。
つまりペペロンはやつらと対立してる。
目配せしたと勘違いしてた……。
アルジュナが哪吒たちのマスターなら、
ペペロンはマスターではない。
それを否定できる材料もないとホームズは認めた。
ペペロン曰わく今すぐ逃げないと全てが終わる。
町の住人は何事もない人は何事もない。
そうでない人はどうしようもない。
これで足りないなら、ベタな言葉で補足する。
……信じて、ほしいわ。
嘘は言ってない気がすると藤丸は答えた。
俺が見るにお前は……とカルナは何かに気付いた。
でも嘘は言ってないのは認めた。
アシュは元マスターとペペロンを評した
やつがお前らを消すと決めたなら、従う。
それがローカパーラ=神将の立場。
他のサバは命令を受けてないらしい。
君1人でも余裕。
狩と一緒で余裕は大事。
必要なときに獣を狩るべき。
そうでなきゃ山は死ぬと、戦わないテルは自己正当化してた。
いまが必要なときでないなら、
アシュが藤丸達と戦うのを止めないと辻褄合わないw
いまが必要なときなら、自分も戦わないといけないからね。
お前らを倒せば完璧な世界が近づく。
お前達が帰滅に飲まれる様を見よう!とアシュは宣言した。

アシュヴァッターマン(弓)

アシュは自身にQuickアップ2ターン&Quick攻撃で自身のクリ率アップ4ターン2回を使う。
自身にBusterアップ2ターン&Buster攻撃時に防御ダウン4ターン3回を使う。
ペペロンがランダムに回避3ターン3回をかける。

ペペロンも高速移動術式で攪乱してたらしい。
カルナの宝具はアシュに効かなかった。
てか超速再生してた。
でもその隙に包囲を突破した。
ガネーシャは疲れない。
でも疲れた気分にはなる。
泣き言を言っても始まらないとカルナはツッコんだ。
ガネはカルナがおぶってくれるのを期待してたらしい。
潰れる確信があるとカルナは拒否った。
なんか腹立つとガネは怒った。
これもFateExtraCCCのネタ?
ペペロンも一緒に逃げてた。
藤丸達を助けて不要なものとみなされたから。
どこまで逃げればいいの?と藤丸は聞いた。
そのレベルなの?!とペペロンは動揺してた。
アルジュナは異聞帯を全て作り替える
最後の神ゆえに彼にはそれができる。
世界創変に巻き込まれると100%消滅する
それを回避するには……わかるでしょ?
私もそれをアテにして走ってる。
……虚数潜航!と藤丸はやっと気付いた。
そんなことだろうとエンジンを温めてたとダヴィンチは教えた。
ボーダーそのものが不要と認識される危険性はあるとペペロンは釘を刺した。
クリプターをボーダーに入れるつもりか?!とゴッフは怒った。
いまは藤丸が最優先で棚上とホームズは反論した。
曰わく藤丸がひとまず信じる顔になってると。
いまはサバもいない無力な魔術師。
捕虜みたいなもんとペペロンも反論した。
リスクとリターンを天秤にかける価値はある……のか?とゴッフは認めた。
純粋に間に合うかどうか……とペペロンは考えてた。

ホームズは合流までの時間を概算して顔が曇った。
……至った。
とアルジュナは魔力塊みたいなのを地上へ放った。
絶対に回避しないといけない何かとマシュは感じた。
ボーダーに乗るのは間に合った。
問題は虚数潜航。
最低限の安全性のみでチェックを省略。
……5秒以下の時間が足りない
カルナが霊体となってボーダーから出て行った。
マスターを消されるわけにはいかない。
オレはすべき事をする。
それはダメっしょとガネは止めた。
他に手はない。
潜航準備をしろとカルナは命じた。
やってる!もう少しだ!とホームズは答えた。
彼の気持ち、無駄にはできないでしょ!
しっかり席に座ってなさい!
とペペロンは動揺する藤丸に説教した。
あとは任せろ。
存分にやるがいいとラーマはカルナを讃えた。
黄金の鎧を強制励起してアルジュナの宝具を相殺してた。
オレがよく知ってるらしい者よ。
きっとまたどこかで会うだろう。
不思議な確信がある。
だから、そんな顔をするな。
マスターを頼む。
5秒ならペペロンと揉めてなければ間に合ったんでしょうね。

第6節 虚という残存

まあ間に合うだろうと思ってた。
海の水を全て1人で押しとどめるに等しいとか、
堕ちてきた星を1人で受け止めるに等しいとラーマは評した。
そして心からの賞賛と感謝を与えた。
インド全ての神性の統合。
彼は何なのか?とホームズはペペロンに聞いた。

一方、アルジュナは世界の狭間にいた。
リンボ、コヤンもいた。
下総でリンボが言ってたサタンとは、異星の神?
異星の巫女もいた。
世界改変を暴力的なまでに正しいとリンボは評した。
まだるっこしいとコヤンは腐してた。
特に彼女らを逃がしたと。
藤丸?
(私のマスター性別は女にしてるんで)
アルジュナにはついでに排除する対象にすぎなかったとリンボは擁護した。
どうしても要らぬのならローカパーラに命じる。
設計図から型を作るのは、砂城作りでは正しき邪道。
早回しで何度も繰り返し、より完璧に近づく。
繰り返した世界という材料は痛んでボロボロになってしまうやもしれぬ。
それは大事の前の小事。
だから……そのままとリンボは嗤った。
最終的に場を荒らして次に向かうだけとコヤンはリンボを評してた。
異性の巫女はただ見るだけで立ち去った。
コヤンは坊主=リンボが計画の邪魔にならぬよう、動向を探ると決めた。
……そして世界は輪廻した。

FGO第2部第4章ユガ 輪廻する世界

ペペロン曰わくアルジュナこそが剪定事象になった原因
ホームズちゃんの疑問に絡めるなら、
あれだけの力を持ったから剪定事象になった。
ホームズちゃん?とホームズは眉をひそめたw
それはマハーバーラタの時代とペペロンは推測した。
最初にヴィシュヌの力を手に入れた。
友人のクリシュナ=ヴィシュヌの化身が理由。
その後、1柱ずつインド神を統合した。
シヴァもブラフマーもインドラも。
そして本来のアルジュナの人格は無きが如しとなった。
クリプターである貴様は何をしてる?とゴッフは問い詰めた。
ペペロンは初め、アシュを召喚して異聞帯へ入った。
アルジュナに接触して数ヶ月は慎重にコントロールしようとした。
異星の神の使徒がアルジュナに口出ししておかしくなった
それは和服を着た若い男で、拙僧と呼ぶ陰陽師くずれ。
リンボじゃん……。
魂の根までねじくれ曲がってるとペペロンは評した。
アルジュナは強引な世界改変の雑務の手駒が必要になった。
ちょうどいいって感じでアシュを奪われた。
別のサバも何騎か呼び出した。
そのあとペペロンは全力で逃げた。
異聞帯を育てるのは無理。
初めからわかってた。
この世界は詰んでる。
だから空想樹育成を放棄した
あなたたちが私情を交えないなら、私も私情は出さない。
クリプターの仇討ちは余裕のあるときでないと。
つまりこちらが話題にしないなら敵対しないという駆け引きとゴッフは理解した。
カドックを殺さず、オフェリアを埋葬した。
それだけでもペペロンは藤丸とは戦いたくないらしい。
ヒナコは初めから人間じゃないと知ってた
誰の味方でもないのに仇討ちはおかしいでしょ。
てか、死んでないよね……。
死ねない存在なのだから……。
アルジュナの世界創世はインド思想のユガとは別物。
詳細は、今は割愛。
問題は循環の周期が早いのと、循環の作業の1つ。
それはアーシャが言う裁きだろうとホームズは割って入った。
でも「今は語るべきときではない」と、例によって保留にした。
ホームズちゃんの推理を生で聞きたかったとペペロンは軽口叩いてた。
謎が説明されようとしてるのに、
半端な推理で割り込む気はないとホームズは答えた。
言葉よりも実際に見た方が早いとペペロンは答えた。
そろそろ浮上すべきとダヴィンチは報告した。
長期潜航は不具合が出るかもしれない。
ペペロン曰わくユガが一周した直後、アルジュナは何もしないらしい。
他に何か脅威はと言われたら、お口にチャックするしかない。
だってそんなのわかんないもの。
これ、本当は知ってる言い方でしょ……。
ガネーシャはカルナにマスターを頼むと言われたのを喜んでた。
アタシはそれに足るサーヴァントと思ってもらえたのかなと。
ただ期待はしないでよね!と予防線張ってた。
これ土壇場での自己犠牲フラグじゃ?
私も手伝うとペペロンは申し出た。
貴様は捕虜だろうが!とゴッフは止めた。
異聞帯ですべきことを済ませないと私も逃げられない。
手助けが私の生存率を上げるとペペロンは反論した。
久々に見たマシュが可愛いので応援してあげたいと軽口叩いてた。
ペペロンの応援って恋の応援?
ペペロン、色恋沙汰には敏感だよね。
体内に爆弾でもあったら、ボーダーが破壊される。
この男、死を怖がってない。
自爆は十分にあるとゴッフは怯えの色を見せた。
……のでゴッフは人道的見地から藤丸への同行を認めた

第7節 楽園再帰 断たれし邪悪のかたち

ペペロンは何度か世界創生を経験してる
光に包まれ、時間の感覚がなくなる。
気付けば舞台セットが新しい背景に変わるようなもの。
吐き気がするほど不快。
自分は安堵した。
奪われずに済んだと。
腐臭まとう屍体の腸に頭を突っ込んだ方がマシ。
因獄の糞尿に接吻した方がマシ。
なぜならそこに恐怖はないから。
今回は光の裏で回避できた。
嫌悪と不快は何も変わらなかった。

異聞帯は花が咲き、木が茂る世界になってた。
とりま町に行くことになった。
町は復興してた。
これが最初に見た光景とガネーシャは答えた。
プラカシュ町長は藤丸達を歓迎した。
酷いことを言ったと謝罪してた。
これからはあなたたちの無事も祈ると。
ここにいるのは苦難を乗り越えた証。
今日はめでたいクリタユガの初日。
屋敷で食事を用意するとか、装身具を贈るとか歓迎してた。
ペペロン曰わくユガは誰もが善良になる。
アジャイはそうじゃない人だった。
舌打ちして、お前らかと貶してた。
マシュはヴィハーンの怪我の様子を聞いた。
アーシャはヴィハーンって誰?と答えた。

次のサポートはNPCラーマにした。

元のユガはクリタユガが4800年、
次に3600年、2400年、1200年と続く。
この年とは神の単位で、1神年は人間の360年。
ペペロン曰わく剪定事象後にユガが短くなったらしい。
異星の神の使徒に唆されたのと、空想樹の力を手に入れ、それが可能になった。
周期を早めたのはこの世界を完成させる為。
本来のユガにない行為とは、不出来で不要なものを削ぐこと。
それで邪悪がない完全世界が訪れるとアルジュナは信じてる。
削がれた生物は最初からいなかったことになる。
Reゼロの白鯨みたいな設定ですね。
ヴィハーンも最初からいなかったことになった。
カリに殺された人間も不要。
じゃあカリは必要とアルジュナは思っている?
カリを放置したら最終的に人間は絶滅するのでは?
アルジュナは世界を吹き飛ばす際に全体データを得ている。
世界の設計図のようなもの。
設計図Aで世界を組み直し、不要なものを削いで設計図A’を作る。
……と異星の神の使徒が語ってたらしい。
セーブデータを改造するチートだとガネーシャは例えた。
ジャンルは戦争シミュレーション。
プレイヤーは何もしないで世界を見るだけのモードがある。
後ろの国が攻めてきたら、セーブデータを改造してその国がなかったことにする。
そうして天下統一をする。
世界の型に手を加えてるだけとダヴィンチは理解した。
インドの全神性と空想樹のリソースがあれば可能かもと。
であれば、世界創生ではなく世界編集程度ですね。
つまりインド異聞帯は特異点に近いとホームズは考えた。
ロシア、北欧、中国は分岐後の結果。
インドはまだ過程。
世界を変えるのを始めたこと自体が剪定事象と判断された
話が長い!とゴッフは急に怒った。
我々の安全と今後の方針をすべきと。
もっと有益な情報を寄こせとペペロンに命じてた。
あるとしたら、アルジュナは空想樹からあまり動けないこと。
だから部下サーヴァント=ローカパーラがいる。
サバの正体はペペロンも知らない。
ペペロンは元マスターだし、見かけたら始末しとけ的な部外者となった。
聖獣は本来ならうろうろしてるだけ。
でも藤丸達は見つかった。
不出来で不要で邪悪と判断されてる。

ウッチャイヒシュラヴァス(槍)2体

ウッチャイヒシュラヴァス(槍)
サラマー(殺)2体

こちらにHP回復量アップ&ターン終了時にHP回復がかかってる。
宝具封印、スキル封印を使う。

どう思う?とペペロンは聞いた。
イヤだ……と藤丸は答えた。
アーシャとヴィハーンの記憶がよぎってた。
アーシャとヴィハーンの関係を神が消したら、
好きだった気持ちはどこに行ってしまうんでしょうとマシュは寂しげだった。
お人形さんみたいだったのにとペペロンは感心してた。
ベリルはこのマシュを見てどう思うと考えてた。
文明レベルは低いとホームズは異聞帯を評した。
中国異聞帯とは別の意味で成長を止めている。
チートは永久BANとガネも藤丸に同意した。
ラーマは気付いた。
アルジュナは全神性を取り込んだ。
ならばシータ=ラクシュミーの化身もそこにいる。
救い出さねばならぬ。
魂のあり方が美しくないとペペロンはアルジュナを評した。
ぺぺさんは信頼していいとマシュは評した。
私は邪悪な笑みに感じるんだけど……。

FGO第2部第4章ユガ ペペロンの笑顔

クリプター仲間にどう言う?とホームズは聞いた。
頑張ったけど無理でしたと言うわよとペペロンは答えた。
そんなんで許されるの?
と思ったけど、そういやカドックは許されてるね。
ペペロン曰わく私は流れで協力してると。
最初から拒否すればよかったとゴッフはツッコんだ。
選択の余地はなかった。
私達は全員、コフィンで死んでた。
クリプターとして生きるか
マスターとしてこのまま死ぬか、異星の神は迫った
プレイヤー視点だとわかるけど、カルデア勢は知らんのか……。
昔知り合った坊さんなら、お前達は間が悪かったと言うかしら。
……とペペロンが言うと、ガネは何かを察した。
これは臥藤門司というFateExtraのキャラらしい。
私は死なないという最善を行う。
クリプターとして仲間は売らない。
カルデアと殺し合わない。
それがお互いの利益。
曰わく、ペペロンとカドックは初めから異星の神の仲間ではなかった。
オフェリアは別の理由でクリプターになった。
キリシュタリアのためだよね?
クリプターとはマリスビーが決めたマスターの称号だった。
じゃあ初めから異星の神が関与してたんじゃ?
アルジュナを倒す方法はわからない。
第2のガネーシャを探すと藤丸は決めた。
とりま町で聞き込みする。
マシュはその道中、Aチーム=クリプターの面々を思い出してた。
選択の余地はなかったと知って、迷いが生じてた。

アーシャはサバの心当たりはなかった。
神様に従わないダメな子の噂を知らないか、ペペロンは聞いた。
町長プラカシュは山向こうの村にそういうのがいると教えた。
カリと戦っているらしい。

マシュとペペロンが焚き火の番をしてた。
オフェリアと話せたかとペペロンは聞いた。
あの子はマシュと話をしたがってたと。
恋の話をしたと聞いて、私も参加したかったとペペロンは答えた。
生き残るのは難しくても、もっとマシな終わり方はあったと思うらしい。
足掻いてもダメなら受け入れるしかない。
私は何をやってもうまくいかない星回り。
ぺぺはなんでもこなす優秀な方とマシュは思ってた。
それはできることをやってるだけ。
それとは違う運命の話……。
この会話だとぺぺは信用度が上がるんだけど……。
どうも裏がある気がしてしょうがない。

第8節 壁の村の王妃

聖獣と人が戦ってた。
「○○」様と呼ばれる者が率いてた。
お前達は村に帰れ。
私が食い止めよう。
一足先にディーヴァールへ。
全て倒さず時間を稼ぐ。
私は人ではない。
神の力で現界した。

ボーダーが使えないとダヴィンチがぼやいてた。
ボーダーが破壊されたら終わりとゴッフは説教した。
言ってみただけだよーとダヴィンチは弁解した。
聖獣と遭遇して草むらに隠れてた。
何食べて生きているのやら
餌付けできないっすかね?とガネは軽口叩いてた。
ぺぺは何か言いたげだった。

村に着くと、ちょうど村人が慌てて村に入った。
農具に毛が生えた程度の武装だった。
門を開けるようラーマが命じた。
見つかったとか、もうダメだと村人は動揺してた。
あの方が帰ってくるまで門を閉じろと。
女サバが現われて門の上にジャンプしてた。
藤丸達をローカパーラと勘違いしてた。
曰わく村が知られたからには戦うのみ。
今度こそ、居場所を守り抜くと。

FGO第2部第4章ユガ ラクシュミ

サポートはNPCガネーシャにした。

???(剣)

開幕でぺぺが防御ダウンをかける。
こちらにHP回復量アップ&ターン終了時にHP回復がかかってる(以降も同じなんで略します)。
自身に攻撃アップ2ターンとクリ威力アップ2ターンを使う。
紫ゲージを削りきると防御アップ5ターンを使う。
ガッツ3ターン1回を使う。

次のサポートはNPCラーマにした。

異星の神の巫女にリンボが言い訳してた。
女狐が余計な事をしてるのを承知してると。
アルジュナに由々しき自体になるやもと上申してた。

ローカパーラと戦う者を探してたとマシュは訴えた。
味方のフリして裏切るのは日常だったと女サバは聞かなかった。
門を閉じて耐えていたと村人は訴えた。
やはり貴様らは!とますます誤解が強まったw
時計塔時代にこんな流れがあったとゴッフは凹んでた。
人生相談はあとでとぺぺはツッコんだ。
ちょっとギャグ時空っぽい。
女サバに神霊の気配があると、ラーマは感じてた。
女サバは急に門に登って遠くを見てた。
村に聖獣が集まってた。
ローカパーラなら聖獣を従えると勘違いが加速した。
村で浄化をやるつもりと誤解してた。
老いで1人の男が死んだらしい。
我々の死はやれぬ!と怒ってた。
で、急に足を滑らせて転落して、穴罠にかかってた。
……しばし待て。すぐに抜く。
ドジっ子なの?w
藤丸達が聖獣と戦うことになった。

ドゥン(馬)2体
ウッチャイヒシュラヴァス(槍)

ガルダ(術)
ドゥン(馬)
ウッチャイヒシュラヴァス(槍)

聖獣を倒した藤丸達の誤解してたと女サバは悟った。
女サバは召喚されたときに神霊が宿ったらしい。
ラクシュミ-・バーイーという神と同じ名のサーヴァントだった。
ジャーンシー王国の王妃だった。

ホームズが黙ってるのは……そういうことかとダヴィンチは察した。
この時点ではイミフだった。
ラクシュミーは19世紀のインド大反乱の英雄。
王妃自ら剣を取り反乱軍を指揮したとキャプテンが説明した。
その口ぶりはインドの民か?とラクシュミに聞かれも、さあねととぼけた。
神霊のラクシュミはヴィシュヌの配偶神。
もしやそこにいるのか?
と迫られてラクシュミはラーマを顔面鷲づかみにした。
私の中のラクシュミは力が大半で、意識はほぼない。
人間の王妃が主体と説明してた。
ゴッフにイギリス人か?と聞いてた。
ぺぺはヒミツと誤魔化した。
ぼかす意味って……じゃあ図星じゃね?
でも少なくともイギリス人ではないらしい。
イギリス人とのハーフとか?
ホームズはしぶしぶ自己紹介してた。
イギリス人かと聞かれ、そうだと答えた。
インド大反乱はイギリスへの抵抗戦争。
その乱の時、私は生後数年とホームズは弁解してた。
無礼だったとラクシュミは謝った。
曰わく貴殿はただのシャーロック・ホームズと見る。
味方は多い方がいいと。
ラクシュミは10日前に召喚された
世界創変で無事だったのは、不出来と認識されなかっただけ。
私達は完全に目を付けられてるとぺぺは断った。
一緒に行動すればラクシュミも目を付けられる。
どうせ時間の問題と思ってたとラクシュミは答えた。
回避策はあるのだろう?とも察してた。
あの宝具発動前にカタを付けるのが理想とゴッフは答えた。
ぺぺも同意した。
次は神の空岩を調べるとホームズは提案した。
曰わく比較的穏やかなクリタユガだからこそ、いま動くべきと。

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