FGO第3章永続狂気セプテム

第2章に続いて第3章も進める事にした。
少しずつなので、クリアまで1ヶ月くらいかかると思う。

第1節 風薫る丘

マシュが藤丸に夢を見たか聞いてたけど、
選択肢はどちらも夢を見てないという返答だった。
マスターとサーヴァントは同じ夢を見る事をマシュは気にしてたらしい。
……と言う事は、マシュは何か夢を見たけど、
その内容について藤丸と話したかったのか。

次のレイシフトは1世紀のローマで、第5代皇帝ネロの時代
例によって歴史改変の詳細は不明。
マシュがサーヴァント反応から敵意を見分けられないか聞いてたけど
Dr.ロマンはできないと返答した。
これは前も同じ事を言ってたような……。
聞くシーンを再び描くのだから、
見分けられるようになるフラグかな。

レイシフトはローマ郊外に到着してた。
今回も座標がズレていたらしい。
またフォウがこっそり付いてきてた。
フォウってアニメFGOだと戦闘で活躍してたけど、
ゲームだと今のところは何の活躍シーンもない。
空には第2章フランスと同様に光の輪が浮かんでいた
近郊で戦闘の音が聞こえて、
どうやら女性らしき人物が軍勢と戦っていた。
魔力反応はサーヴァントではなく生身の人間らしい。

ここで連合ローマ兵とのザコバトル。

バトル後に女性がネロと判明。
サーヴァントではないけど、その姿はExtraのセイバーと同じだった。

第2節 すべての道はローマに通ず

ザコバトル後にカリギュラがサーヴァントとして襲撃してきた。
カリギュラはネロの伯父で「連合」に与しているらしい。

バトルはサポートにLV100のパッションリップを入れたので、瞬殺で終わった。
カリギュラは霧散して逃走し、
連合ローマ軍も撤退した。

第3節 永遠の都

ここからNPCネロをサポートに入れられるようになった。

ローマ市内に入ると、ネロに聖杯がこの時代を狂わせていると教えた。
ネロは聖杯に何か心当たりがある様子だったけど、
近くの店が荒くれ者に襲われてたのを助けに入ってザコバトルが起きた。

ネロ曰く、連合とは複数の皇帝を名乗る者が連座してる組織
ローマ帝国の半分を既に奪っているらしい。
今ではローマの首都にすら遠征軍が迫っていた。
そこでネロはマシュと藤丸に総督の位も与えて客将となるよう頼んだ。
ここで東門に遠征軍が現れたという報告が届いた。

以降、またNPCネロは使えなくなり、
フレンド召喚しかできないバトルが続いた。

第4節焔たぎる山

霊脈のエトナ火山でターミナルポイント設置をするだけ。
ザコバトル2回で終わり。
ローマ市に戻ると、ネロのガリア遠征に参加する事になった。

第5節 いざガリアへ

ガリアに向かう道中、連合ローマ兵とのザコバトルを2回するだけ。
マシュはネロに手並みを褒められて、照れていた。
4節といい、エピソードが短い。
その方が楽でいい。
基本、エピソードを知りたいだけなんだよね。

第6節 野営地

野営地に着くと、ブーディカとスパルタクスが来た。
2人は野良サーヴァントでネロに与していたけど、
スパルタクスは「帝国への反逆」を口にしていたのに、
ネロに味方しているという意味不明な立場だったw
この場合、連合が圧政を敷いていると見てるんですかね……。

ネロはなぜか急に頭痛を訴えて休んだ
ここで、野営地から逃走する兵士がいた。
こちらの情報を持って行くスパイだったらしい。

ブーディカはネロに殺された直後に英霊として現界したらしい。
ローマよりも連合の方が気に入らないんで、ネロに味方していた。
ネロの頭痛はブーディカへの負い目?
ブーディカとスパルタクスはマシュ達の力を試す為に襲いかかってきた。
これを予見してたんで、ネロは休んだ?

バトル後に、ブーディカはマシュの英霊の正体に気付いたのか、
急にマシュに親切な態度を取り始めた。

第7節 ガリアを取り戻せ

連合ローマ軍の皇帝の1人、カエサルがサーヴァントとして召喚されていた。
カエサルはセイバークラスだった。
ブーディカとスパルタクスは囮となって、マシュ達が皇帝に向かった。

最初のザコバトルでゴーレムがいたので、
敵に魔術師がいるとマシュとDr.ロマンは察した。
どうせなら、こういう風にバトルとストーリーを絡めて欲しいんだよね。

カエサルと対峙すると、ネロがなぜか名乗りを渋ってた。
カエサルの言葉は女心を蕩けさせるらしいけど、
ネロは気を持ち直したようで「偽皇帝を討つ」と宣言した。

カエサルとの戦いはゴーレム2体を撃破後に全滅した。
マシュLV29、パールバディLV39、ネロはNPCでLV26だった。
ただし、控えはクーフーリンLV1とエウリュアレLV1で未強化のまま。
カエサルの宝具は回避スキルでノーダメージだったけど、
その後の通常攻撃の威力に耐えられなかった。
令呪を使ってコンティニューして、
パールバティとネロの宝具を使い、残り19000HP弱を削りきれた。

カエサルを倒したと思ったら、まだ生きてた。
バトルで倒すと、消滅するエフェクトだったじゃん……。
……て、ゲームにツッコんでもしょうがないんだけど、
だったら膝をつくとか逃げるような演出にして欲しいと思わなくはない。

カエサルは真名を名乗った。
ネロにとって、既に死んだ人物に会うのは2人目で、ネロは動揺してた。
カエサル曰く、聖杯は宮廷魔術師が持っているらしいけど、名前は教えてくれなかった。
カエサルは「今度は本気を出す」っていう、事実上の第2形態との戦いになった。
HPも40000から60000に増えてた。
宝具を使う前にパールバティが死んでしまい、
ネロの宝具のみだったので削りが足りなかった。
カエサルの宝具と通常攻撃とでネロ以外は死亡。
それでもネロの残りHPが1000を切ったくらいで、カエサルを倒せた。

カエサルは消滅の間際に「あの方」を歴代皇帝も逆らえん御方だと教えた。
ネロはカエサルが死した人間がサーヴァントになっていたと理解し、
名君カエサルを殺した事を悼みつつも、マシュ達の働きを讃えた。
これでガリア平定は終わった。

一方、レフ教授が「あの方」にカエサルの死を報告してた。
カリギュラはバーサーカークラスになっても、ネロを庇うような事を呟いていた。
なのでレフは、カリギュラに術式を使ってネロを殺させるつもりだった。
レフと「あの方」は「王」から人類史の死という責務を賜ってたらしい。
レフは最後に、レオニダスを召喚してネロ抹殺を命じた。

第8節 帰路

ガリアからの帰還時に会った農夫や行商人から、
古き神が地中海の島に現れた噂を4度も聞いたらしい。
神霊は既に地上から消えた、または初めから存在しなかった。
神霊の現界はカルデアでも不可能。
なのでDr.ロマンは、レフが地中海に移動し、神を名乗っている可能性を考慮してた。
ネロは実際に赴いて確かめることを指令した。

ここで死霊とのザコバトル。

ネロは急に惚ける事があるらしい。
マシュはブーディカからネロを気遣うよう頼まれていた
魔術師でもないネロから薄い魔力を感じるらしい。

ここで連合ローマ兵の残党とのバトルで章終了。
ネロが自ら操船すると宣言してた。

第9節 古き神の謎

既に島に渡ってた。
ネロの操船は凄まじく、兵士は誰も上陸できずにへばってた。
マシュ曰く、三半規管の強化がなかったらどうなってたかわからないらしいw
そこにゴルゴン三姉妹のステンノが現れた。
現界した女神らしいけど、
Dr.ロマンが神霊の現界は不可能と言ってたじゃん……。
魔力から言って神霊なのは間違いないらしい。
イラストはエウリュアレと同じだけど、別人っぽい。
ただ、敵対意思は無かった。
そこに海から死霊が現れたのでバトル。

ステンノは昔ならゴルゴーンを嗾けたと失言していたけど、今は敵意は無いらしい。
ネロはステンノにローマに来るよう誘ったけど、戦う力は無いので拒否してた。
ステンノは島に来た勇者の為に、
海岸沿いの洞窟に隠した宝を与えると持ちかけたけど、
その時の顔に影がかかってたので、裏がありそうだった。

洞窟は魔物の巣だった。
ここからザコバトルが続いた。
3戦目にHP6万弱のキメラとのボスバトルだったけど、
キメラのチャージが5つ溜まって必殺技が発動する前に、
NPCネロとパールバティの宝具でネロのみ死亡しただけで倒せた。
キメラはなぜか1ターンで攻撃力アップを3回やるという意味不明な行動をしてた。

洞窟から戻るとエリザベートとたまもキャットがいた。
ステンノが現界の際に連れて来たらしいけど、
サーヴァントが自分の意思で他の英霊を呼ぶなんてできるんだっけ……。
洞窟をテストプレイしたとか、メタいことを言ってた。

英霊が座に戻ると召還時の記憶は失われるはずだけど、
エリザベートは藤丸達を覚えていた。

そこで海岸からカリギュラが現れてボスバトルになった。
カリギュラはネロのみを執拗に攻撃するタイプで、
その事に気付かずに1ターン目でネロが死んだ。
とは言え、バーサーカークラスはランサークラスが弱点なので
パールバティの通常攻撃のみでも必殺技発動前に倒せた。

ステンノはカリギュラを退けたお礼として、
連合の首都を教えると告げた。

第10節 凱旋

藤丸達がローマに戻ると連合ローマ兵が襲ってきた。
ガリアは平定済みなので、海路で上陸してるのかとネロは推測してた。

ザコバトル2回目でレオニダスとの戦いだった。
レオニダスの宝具はクリティカル率アップや防御力アップ程度なので弱かった。

次のバトルはNPC荊軻を入れた。
藤丸達がローマに凱旋直後、
遠征軍が帰還途上で連合ローマ兵の襲撃を受けていた。

レフは新しいサーヴァントを召喚していた。

第11節 連合帝国首都進撃

連合の新しいサーヴァントは、
諸葛孔明(ロードエルメロイII世)から注釈を受けていた。
ウェイバーはなぜか諸葛孔明の依り代にされたらしい。

ステンノから聞いたとおりの位置に連合帝国の首都があった。
マシュは進軍中に日記を書いていたけど、
それはDr.ロマンが頼んでいたからだった。
Dr.ロマンはその日記を出版するつもりだった。
なのでマシュは日記を破棄すると決めたけど、
選択肢を「もったいない」にすると、
なぜかマシュとフォウは驚いていた。
……好感度下がった?
そんな要素あるかは知らないけど。

初めのザコバトルはNPCブーディカを選んだけど、
宝具は防御アップだったので殲滅が多少遅れた。
ネロの方が良かったかな。

後方からも敵が現れ、スパルタクスと呂布が暴走しかねなかったのでマシュ達が迎え撃つ事になった。

次は選べるNPCがいないので、
フレンドのイシュタルLV90をサポートにした。
HP1万超えるゴーレムが数体いたけど1発で瞬殺w
やっぱフレンドのサーヴァントは楽だよねえ。

3つ目のザコバトルは敵性サーヴァントが召喚された。
ただしレフが召喚したのではなく、サーヴァントライダーの召喚で連鎖召喚されたダレイオス3世だった。
……と思いきや、普通のザコバトルだった。

最終バトルは、NPCネロを選んだ。
ダレイオス3世の宝具は強くて全滅。
残りはクーフーリンとエウリュアレだったけど、
どちらもLV1なんで死んだ。
令呪でコンティニューして、
ネロとパールバティの宝具を発動し、
残りHPは普通に削りきって勝てた。

本陣ではスパルタクスと呂布が戦線を離脱していた。
敵は二正面作戦をやっていたらしい。
また奇襲を受けてブーディカも拉致された。
ブーディカは荊軻によると近郊の砦にいるらしい。
近くに拠点もあるのに、なぜ敢えて砦なのかDr.ロマンは怪しんだ。
ネロはスパルタクスと呂布はいずれ戻って来る信じて、
ブーディカ救出を決意し、藤丸の決断も問うた。
どっちでもブーディカ救出になる選択肢だった。
「罠は踏みつぶせばいい」を選ぶと、
マシュにバーサーカーじみていると諫められた。
とは言え、マシュは藤丸の考え方は嫌いではないらしい。

第12節ブーディカを救え

砦にはアレキサンダー3世とロードエルメロイ2世が待ち構えていた。
ロードエルメロイ2世は敵ではなく「はぐれサーヴァント」を名乗った。
アレキサンダー3世はネロに用があっただけで、戦う意思はないらしい。
しかし、連合ローマ兵はネロに襲いかかった。

アレキサンダー3世はネロに戦う理由を聞いた。
連合に下れば無用な戦いと断じたので、
ネロは怒って皇帝は世に1人だけと拒否した。
アレキサンダー3世はその答えに満足したらしい。
そして諸葛孔明とアレキサンダー3世とのバトルになった。

アレキサンダー3世はネロだけを攻撃するので、
回避スキルなどをかけた方が良かった。
全滅したので聖昌石でコンティニューして、
マシュ、パールバティ、ネロの宝具を発動。
それでもアレキサンダー3世の宝具でマシュは死亡。
残ったサーヴァントで削りきった。

第13節 決戦の狼煙

連合の居城で既に兵同士が衝突していた。
そこにサーヴァントが現れてネロは動揺していた。
なぜなら、それはローマの神祖ロムルスだったから。
藤丸は迎撃しつつ一時撤退する事にした。

初戦も次戦も、NPC不在なのでLV100アビゲイル・ウィリアムズをサポートに入れた。
でもバトルが楽勝すぎると面白くないんだよね……。

連合は民も兵士のように襲ってきてた。
これがロムルスのカリスマらしい。
ネロは指揮に翳りが見えていた。
兵士との戦いは藤丸に任せて、
荊軻は王宮への侵入経路を探りに、
ブーディカはネロの護衛に向かった。

ネロはロムルスを見て、自分の道が誤りかもと思ったらしい。
そしてロムルスに下るのが正しいと思ったらしい。
しかし、ロムルスが間違っているのだと気を持ち直した。

第14節 皇帝

既に城内で、荊軻の案内で玉座に向かってた。
ネロは城内がローマの居城そっくりと言っていた。
ザコバトルはHPが1万超えるゴーレムと、
最後にHPが3万弱のキメラだった。
サポートはNPCネロLV26にしたけど、
コンティニューせずとも倒せた。

次のロムルスとの戦いは、さすがに宝具発動で全滅した。
マシュのNPも溜らずにガードできなかった。
まだ令呪が溜ってないんで聖昌石を使った。

ロムルス撃破後にレフが現れた。
レフは聖杯を英霊に与えてその時代を狂わせていた。
フランスでは人類の滅びを願うジャンヌが時代を狂わせた。
しかし、藤丸達が時代を修正したので
「あの方」に追い返されたらしい。
ローマのロムルスは人類の滅びは願わなかった。
ゆえにレフ自身が介入せざるを得なかったらしい。
レフは、レフ・ライノール・フラウロスを名乗って魔神フラウロスとなった。
HP66666もあるけど残り3000まで削った時点でほぼ全滅しかけた。
最後に残ったLV1クーフーリンでギリギリ削りきって倒せた。
クーフーリンも強化しといた方がいいけど、
あんまり興味ないキャラなんだよね……。
宝具も単体攻撃系なので使いにくいし。

レフは既に破壊の大英雄アルテラを召喚済みだった。
……ところが、アルテラはいきなりレフを一刀両断
そして対城宝具を発動させた。
マシュは宝具ロードカルデアスを発動したけど、
結果は描かれずに第14節は終わった。

第15節 神の鞭

マシュの宝具とブーディカの宝具で、
アルテラの宝具を防いだ事後になってた。

アルテラはローマに進軍してた。
Dr.ロマンは、アルテラは宝具でローマを灰燼に帰するつもりと予想していた。
マシュ曰く、アルテラの宝具は冬木で見た聖剣に匹敵するらしい。
冬木の場合は強力な魔術師の支援があって聖剣を防いだ。
しかし「今は……」とマシュは顔を曇らせたけど、
またブーディカと一緒に宝具使えばいいじゃんと思うのだけど……。
ネロは根拠の無い自信から藤丸達がいれば救われると、アルテラ追撃を決めた。

そこにワイバーンが現れてザコバトル。
バトル後に再び増援が現れてバトルになった。
更に多数の敵が現れたので、ブーディカと荊軻が囮になってた。

マシュ達はアルテラと対峙してた。
ネロはフンヌの戦士と破壊の大王を名乗るアルテラの姿を、
「矛盾と痛みを感じる」と評して、
放ってはおけぬと立ちはだかった。
ネロが、アルテラは愛では余に敵わぬと評すると、
アルテラは愛など知らぬと答えた。
Dr.ロマン曰く、アルテラは聖杯と一体化して暴走状態になっていた。

アルテラとのバトルの前に、メドゥーサとエウリュアレをLV40に上げといた。
アルテラLV40はHPが10万を超えてた。
早々にマシュが死んだし、半分削ったあたりでアルテラの宝具で全滅した。
アルテラはセイバーなのでアーチャーのエウリュアレが有利属性だった。
NPCネロもセイバーなので宝具は8000ダメージ程度。
エウリュアレの宝具は2万くらい。
今まで意識してなかったけど、
有利属性サーヴァントを揃えておけば全滅せずに済むんだろうね。
毎回、マシュをスタメンに入れる必要も無さそう。

アルテラを倒すと消滅した。
マルスの剣でも壊せない物があったと喜びつつ消えた。
聖杯を手に入れた事で藤丸達も消えた。
消える間際にネロはそうなると予感していたと告げた。
ネロは藤丸達に別れの代わりに感謝を捧げて、この時代は修正された。

Dr.ロマンはレフの言葉から他にも同様の敵がいると指摘した。

マシュはネロが最後に荒野に1人残った事を申し訳ないと語った。
藤丸はマシュと同様にネロも旅を楽しいと思っていただろうと指摘。
マシュは先輩にマッサージを申し出てたけど、
前に誰かにやった時は酷く痛がられたらしい。
……ので、藤丸はその場から離れた。

そういや、歴史修正されても藤丸達にその記憶が残ってるのはなぜなんだろう。
藤丸達以外は修正されると記憶も無かったことになるのに。
あとレフが死ぬのは意外だった。
死んだと思わせて実は生きていたパターンかと……。

定礎復元でマシュの霊基解放となり、LV上限が40に上がった。
マシュの絆LVも2になった。
幕間の物語「エウリュアレの私から姉妹へ」が開放。
ブーディカを獲得した。
1月6日から始めて29日でクリアとなった。
1ヶ月はかかると思ったけど、約3週間だった。

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