ヒストリエ第11巻 パウサニアスとオリュンピアス
ヒストリエ第11巻の内容は、パウサニアスというアレクサンドロスそっくりの男が主人公で、オリュンピアスが暗殺されかける途中までだった。 ヒストリエ(11) (アフタヌーンコミックス) posted with amazlet […]
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ヒストリエ第10巻を読んだので、 第9巻の感想はどうだったか読み直そうと思ったら書いてなかったw だいぶ前に書いたと思ってたんだけどねえ……。 なので読み直して感想を書いたけど、初見の感想ではないです。 ヒストリエ(9)
ヒストリエ第8巻は本格的な戦争描写になってる。 ただし前半は白兵戦ではなく海戦中心。 ヒストリエ(8) (アフタヌーンKC) フォーキオンというアテネの戦術家がビザンティオンに到着して、マケドニアの艦隊をあっさり撤退させ
ヒストリエ第7巻も読了。 内容は、アレクサンドロスの二重人格の由来と、マケドニア将棋、ペウケタスのエピソードの主に3つ。 ヒストリエ(7) (アフタヌーンKC) オリュンピアスがアレクサンドロスを洗脳して第二人格ヘファイ
ヒストリエ第6巻も読了。 この巻も平和的なエピソードだった。 その代わり、物語はあまり動いていないので退屈だった。 ヒストリエ(6) (アフタヌーンKC) 第6巻はどちらかと言うと、アレクサンドロス(三世)が主人公だった
ヒストリエ第5巻は、第1巻冒頭の続きになってる。 今までの巻に比べて、かなり平和的だった。 グロも一切なし。 ヒストリエ(5) (アフタヌーンKC) カルディアに戻ったエウメネスは、養父の部下で養父殺害の真犯人と思われる
ヒストリエ第4巻を読了。 この巻はエウメネスの策士っぷりが発揮される戦いが描かれている。 しかもエウメネスはスパイのようなことすらやってのけている。 策略を使って数では多い都市側の兵士を抹殺している。 今までで一番面白か
ヒストリエ第3巻を読了したので、その感想です。 ヒストリエ(3) (アフタヌーンKC) カルディア所有の奴隷となったエウメネスに買い手が現れて、1タラントンの値がつく。 貨幣価値がさっぱり想像つかないけど、エウメネスを含
ヒストリエ第2巻を引き続き読了。 ヒストリエ(2) (アフタヌーンKC) 拳闘のシーンはやはりエウネメスの夢の女の動きを真似て、上級生達を逆襲している。 でも細腕のエウネメスが比較的ガタイのいい上級生に逆襲するのは、ちょ
寄生獣で有名な岩明均が連載中のマンガ「ヒストリエ」第1巻を読んでみた。 ヒストリエ(1) (アフタヌーンKC) エウネメスという古代ギリシア圏にいた実在の人物をネタに、創作を加えた物語だそうで、第1巻はエウネメスの子供時