ケムリクサ第6話ニコ生版の感想

ケムリクサ第6話ニコ生版も視聴したので感想。
来場者は2万弱だけど、とにかく広告が凄い……。

りくが出てくるとヤンキー怖いってツッコまれてた。
りくの声優ってケムリクサがデビュー作らしい。
知らなかったな……。
調べたら天沢カンナって声優。
デビュー作とは思えない演技力。
ただ、役者の経験はあったらしい。
1話から見学してたりく姉ってツッコまれてた。
出番のない話数でも勉強の為にスタジオ見学してたらしい。

りくはわかばが触感がわかると気付いて親近感持ってた。
りくはオリジナルの触感を受け継いだんだっけ。
りくは自分の背中をわかばにかかせて、
ぞくぞくすると言ってたんで
敏感マゾヤンキーってツッコまれてた。

わかばとりくのシーン、クロノトリガーの古代ってコメントがあった。
確かに似てる。

りんを「既然としてる」と評するわかばに、りくは舌打ちしてた。
またどうでもいい無理してやがる……と案じてた。
アホ真面目とも貶してた。

りくは温い方向がわかるけど、わかばはわからない。
わかばよりも触感が鋭い。

りくはわかばに青クサの使い方を教えて、
いきなり実践として黄クサを放った。
メドローアってツッコまれてた。
わかばは青クサでバリアを張った。
盾の勇者ってツッコまれてた。
ゲームみたいとも言われてた。
りくは青クサを「壁みたいな感触のクサ」と評していた。
りくは後に登場する青壁を触ったことがあるという伏線ですね。
また、わかばが壁の操作を思いつく伏線。

りくは自分はいないはずなので、
りつ達には内緒とわかばに約束させた。
この設定の意味って最後まで不明だっけ。

りくは去り際に橙クサの使い方も教えた。
黒歴史とか乙女日記とツッコまれてた。
マジでオリジナルの日記なんだよね。

わかばは橙クサを開いて日記を読んでた。
ひらがなばっかりだけど、最後の方は漢字混じり。
正確には漢字の方が古い記述。
新しい記述の方が一番上に来てる。
漢字の部分には1ヵ所、白い塗りつぶしがあった。
一度書き込むと消せないらしいんだよね。

今まで使ってた水探知藍クサが死んだ。
わかばはりくから貰った藍クサを出した。
ここでも「確かに藍だ」とりんが判定してた。
色を見分けられるの、りんだけなんだよね。

りつは緑ちゃんと同じ木を見つけた。
わかばは外見で同じとは気付かなかった。
りつは「音が同じ」と言ってた。
りつは聴覚を継承したんだっけ。

わかばは橙クサから、緑クサは水で復活するという記述を発見。
また枯れている緑クサの近くに大量の水がある可能性も書かれていた。
根に沿って進むと、記述どおり湖があったという引き。
この辺のトンネルを抜ける暗→明って演出、ベタだけど引きにするのがうまい。
この辺で広告が470万に達したらしい。

アンケートは「とても」が97.6%「まあまあ」が0.8%、計98.4%が「良かった」だった。
ケムリクサ第6話アンケート

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