マギアレコード常夜の国の叛乱者

2020年6月12日~19日までの期間限定イベント。
2019年7月12日~26日まで開催した復刻版らしい。

内容はたるとマギカの15世紀フランスが舞台で、
ういが歴史改変を修正する物語。
FGOの人理定礎の修正に似てるエピソード。

近日中に、たるとマギカコラボ第3弾があるらしい。
てことは、今回のは第2弾。

常夜の国の叛乱者の概要

バトルでドロップする騎士団のメダルやエリアフラッグで
限定ショップのメモリア「想いはひとつ」などと交換できる。

限定ガチャメモリア「火竜吼える」(+7)
限定ショップメモリア「不可思議メモリアル」(+5)
は騎士団のメダルのドロップが増える。

エリア内クエストをクリアするか、
エリアミッションをクリアすると次のエリアに進める。

章のエリアミッションクリアでボスエリアが出現。
ボスは正史の断章をドロップする。
一度クリアすると再戦できないので、
バトルミッション報酬が欲しいなら注意。

限定ショップやイベントを全てクリアでメリッサを入手できる。

第1章「夢の続き」

エリザがフランス東部の兵士を倒していた。
そこにコルボー、ラピヌ、ミヌゥが現れて襲いかかってきた。

サポートはNPCエリザにした。

コルボー&ヨロイの魔物2体

コルボーはHP200万もある。
3ターン経過で終了。
敵を2体倒すとミッションクリア。

エリザは単身でフランス深部に潜入する任務を与えられていたらしい。
配下のドラゴン騎士団は使い魔を制して、
エリザはコルボー達と戦う事になった。

一方、ういが夢を見てた。
その夢はエリザが登場していた。
目覚めると深夜の病院だった。
灯花とねむに夢の内容を話すと、
ジャンヌダルクがフランスを救った歴史を語ってた。
ういのスマホが光ってたので灯花は見たがった。
でもういは、何となく誰にも見せてはいけない気がした。
この時点のういは魔法少女になったはずなのに、ソウルジェムが無かった。
灯花もねむもソウルジェムが無いと気付いた。
すると灯花はラピヌ、ねむはミヌゥになった。
ういが逃げると、あたりが宇宙のように変化した。
そしてコルボー達に囲まれてしまった。
……と思いきや、スマホが光ってういは魔法少女になった。

サポートはNPCういLV80にした。

ラピヌ&コルボー&ミヌゥ

3人ともHP100万くらい。
3ターン経過で終了。
1000ダメージでミッションクリア。

ういはエリザに助けられていた。
2人は取りあえず逃げたらしい。
でも、どこを見ても夜の国だった。
エリザ曰く、フランス全土が虚無の海に呑まれているらしい。
ういは「白紙の預言書」を持ってたので、コルボー達に狙われていた。
白紙の預言書とは光るスマホの事だった。
キューブと錬金術師ペレネル・フラメルは
遠隔通信でういとエリザの会話に割り込んだ。
キューブとペレネルはフランスの外にいるらしい。
キューブはういが21世紀から15世紀に時間遡行したと理解していた。
今のフランスはタイムパラドクスに巻き込まれているらしい。
それを打開できるのが白紙の預言書だった。

ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
8体討伐でミッションクリア。

キューブ曰く、3ヶ月前に時空の歪みが起きたらしい。
それはジャンヌとイングランド軍が戦っている最中だった。
何者かが因果律を覆して歴史を改変した。
本来の歴史ではフランスが勝利するのかもと、
ペレネルは史実を知らない視点で推測していた。
イングランド軍は更に神聖ローマに侵攻していた。
戦線拡大に伴って虚無の海も広がっているらしい。

キューブ曰く、ういのスマホには歴史を修正する力があると。
これはエリザがコルボー達の本拠に潜入して突き止めた情報だった。
ういのソウルジェムは別の時空にあって、
スマホが魔力を中継しているらしい。

ヨロイの魔物5体

80000ダメージでミッションクリア
1体あたり16000HPなので5体倒すと自動的にミッションクリア。

タイムパラドクスは3人の仮面の魔法少女が関与しているらしい。
ういのスマホのいろはと撮った写真から、ういの姿が消えていた。
それはういがいない未来に変わりかけているから、らしい。
バックトゥザフューチャーで同じネタがあったね。
ういはエリザと共に歴史修正をする事にした。
割と軽いノリで同意してたw
ただそれは「お姉ちゃんの悲しい顔は見たくないから」だった。
この辺の台詞はメインクエストのネタバレに絡んでそう……。

上級:
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体

敵を20体倒すとミッションクリア。
全20体なのでバトル終了で自動達成。

エリアボス:
立ち耳の魔女(木)

第2章「ラ・ピュセル」

オルレアンではリズとタルトがオーギュスタン砦を守っていた。
他の街は虚無に呑まれてた。

エリゼとういはスマホが会話を翻訳しているらしい。
エリゼはオルレアンに向かうと告げた。

ヨロイの魔物5体
ヨロイの魔物5体

敵を10体倒すとミッションクリア。
全10体なのでバトル終了で自動達成。

エリザ達はオルレアンにつながるゲートに来てた。
ゲートに入ると転移できるらしい。
ペレネルはういから、未来のフランスは虚無に覆われてないと聞いて、
またジャンヌという少女がフランスを救ったという歴史も聞いて
それが正しい歴史だろうと推測していた。
エリザは正しい歴史が決まっているという考えが気に入らないらしい。
エリザはオルレアン行く前にどこかに立ち寄る必要があった。
それにはういが必要だった。

向かっていたのは教会だった。
キューブ曰く、時空の歪みが強い場所で予言の書を使うと修正できる
そうやって歪みを修整していけば、タイムパラドクスも元に戻るらしい。
その教会への途上でミヌゥに狙われた。

上級:
魔法少女2体

24万ダメージを与えるとミッションクリア。
それぞれ12万HPなので倒せば自動達成。

エリザ達はミヌゥから逃げていた。
ういは次は自分も戦うと主張した。
エリザは相手が人間でも戦えますの、と問い糾した。
ういは言葉に詰まってしまった。
ういがいる未来はよほど平和だとエリザは見抜いていた。

教会に着くと正史の断片が浮かんでいた。
キューブ曰く、白紙の預言書に記録すると歪みが修整される
ういはスマホのカメラで正史の断片を撮った。
すると、あたりに過去の歴史が現れた。
それはエリザが砦の戦いを見ていたシーンだった。
砦に魔女が現れてエリザも戦ったらしい。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物5体

敵を25体倒すとミッションクリア。
ちょうど25体なのでバトル後に自動達成。

歴史修正でエリザが忘れていた過去も思い出していた。
本来の歴史ではタルトがオルレアンを解放するはずだった。
記憶を取り戻したエリザは、タルトがフランスを救うのが正史だと感じていた。
その時、いろはと撮った写真の背景が元に戻っていた

エリザはオルレアンの野営地に向かい、タルトと合流してた。
タルトはういを見て、前に会った事があると感じていた。
またペレネルとも会った事があるらしい。

ヨロイの魔物4体

8万ダメージを与えるとミッションクリア。
ヨロイIが1万HP、ヨロイIIが3万HPなので、バトル終了で自動達成。

ういのスマホで歴史修正すると聞いて、
リズは虚無の海に説明が付くと納得してた。
タルトは天使の言うことなので信じていた。
ジルドレ曰く、タルトが従うならフランス軍も従うらしい。
エリザはタルトを挑発して、その実力を図る為に手合わせを申し出た。
代わりに怒っていたリズが相手になった。

上級:
リズ・ホークウッド

20万ダメージを与えるとミッションクリア。
リズのHPは20万なのでバトルに勝つと自動達成。

バトル後はリズが鞭でエリザの武器を使えなくしていた。
エリザはリズを蹴って逃れた。
そこでリズは休戦を申し出た。
力量を図るにはもう十分だった。
不完全燃焼だったエリザも、納得していた。

エリアボス:
羊の魔女(木)

第3章「衝突」

ミヌゥ達は「あの方」からの指示で攻勢に出る準備を始めてた。
ミヌゥが見た未来を実現阻止したいらしい。
ロッシュ城を守っていたメリッサから救援依頼が届いた。
ラ・イル(憤怒)と呼ばれていたメリッサの父は討ち死にしていた。
更に怪物(魔女)も現れていた。
キューブも時空の歪みを感知していた。
……ので、エリザ達もロッシュ救援に向かう事になった。
ロッシュは遠いけど、ゲートを使って転移すればいいらしい。

ヨロイの魔物5体
ヨロイの魔物5体

敵を10体倒すとミッションクリア。

ヨロイの魔物4体

8万ダメージを与えるとミッションクリア。
ヨロイIが1万HP、ヨロイIIが3万HPなので、バトル終了で自動達成。

ミヌゥは未来から来た魔法少女が正史の断片を修正していると気付いてた。
次の断片を守らせる魔女を召喚していた。

一方、うい達がロシェに着くと既に魔女の結界が広がっていた。

上級:
振り子の魔女の手下4体
振り子の魔女

35万ダメージを与えるとミッションクリア。
手下のHPは2万で振り子の魔女は27万なので、バトル終了で自動達成。

タルト達の連携は上手くなかった。
そのせいで不要に魔力を消耗しすぎていた。
エリザはメリッサに自己紹介しようとして、急に恐怖を感じてた。
皆を逃がそうとして、ラ・イルは死んでいた。

ういが正史の断片をスマホに保存すると、記憶が戻った。
エリザはロシェでタルトと手合わせしていた。
その時はタルトに勝って、噂以下の乙女だと嘲笑してた。
……ので、メリッサは怒ってエリザと手合わせをしてた。
メリッサはエリザを捕まえて上空に放り投げた
これがエリザの恐怖の元だったらしい。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物5体

敵を25体倒すとミッションクリア。
全25体なのでバトル終了で自動達成。

タルト達もエリザの手合わせの光景が見えていた。
それが本来の歴史だった事も理解してた。
そして死んだはずのラ・イルは生きていた。

キューブは未来の道具で過去の歴史を記録すると、歴史が確定すると推測してた。

うい達がオルレアンに戻ると、ミヌゥ達が魔物を嗾けてきた。
今度はういが狙いらしい。

上級:
ラピヌ(火)

24万ダメージを与えるとミッションクリア。
ラピヌはHP24万なので倒すと自動達成。

イベントではタルトとエリザが同時攻撃でラピヌを倒していた。
するとラピヌは魔女になった。
ラピヌの能力は武器を吸収して魔法少女の変身を解除すること。
タルトとエリザはペレネルが作った武器を持っていたので、ラピヌに吸収されなかった。
そこで2人が戦う事になった。
……とは言え、ここで2人はお互いに先制攻撃を譲ってしまい、棒立ちになっていた。
その隙を突かれてエリザが狙われ、タルトが庇った。

リズはコルボーに向かって格闘戦を挑んでいた。
どちらも戦い慣れていたらしい。
リズはコルボーの腕を折った。
コルボーは「こいつは本物だ」と喜んでいた。

上級:
コルボー(闇)

24万ダメージを与えるとミッションクリア。
コルボーはHP24万なので倒すと自動達成。
NPCリズをサポートに入れられるけど、
弱点属性じゃないんでフレンドにした。

イベントではコルボーの戦いは続いていた。
コルボーはタルトを侮辱してメリッサを挑発。
挑発に乗ったメリッサがいなくなり、
その隙にミヌゥがういに接近してた。
……と思いきや、タルトが駆けつけてその攻撃を防いだ。
しかしラピヌはエリザ1人で対応できず、
城に取り付いて壊し始めてしまった。
この城が破壊されるとフランスは終わりらしい。
その時、ういのスマホに戻るボタンと進むボタンが現れた。
ういは時間を戻せる事を期待してボタンを押した。

エリアボス:
立ち耳の魔女(木)

第4章「再起」

ういが気付くとトゥーレル砦にいた。
襲撃直前の時間に戻ったらしい。
ただし、ういの魔力が激減して危険な状態だった
リズはグリーフシードをスマホに当てて穢れを浄化してた。

ういだけが時間遡行したと思いきや、
時間が戻った事をタルト達も知っていた
ペレネルは皆の会話からそう推測するのが精一杯だった。
つまり魔法少女だけが記憶を維持している?
コルボー達が襲撃する時間のはずが何も起きて無かった。
コルボー達も時間が戻った事を知っているはずだった。

ヨロイの魔物5体
ヨロイの魔物5体

敵を10体倒すとミッションクリア。

眠れないういに、メリッサがおまじないを教えてた。
ういはそれがすぐに眠ったらしい。
寝言で「お姉ちゃん」と言ってるので、
タルトは妹を思い出して沈んだ顔になった。

エリザとメリッサは眠れないので野営地から離れて涼んでいた。
メリッサは魔法少女になったきっかけを忘れてた。
……と思いきや、すぐに思い出した。
自分と父を庇って瀕死になったタルトを救う願いを叶えたらしい。

エリザはリズにもタルトとの出会いを聞いてた。
皆と連携が取れないので、皆をもっと知る必要があると……。
エリザはリズの鉈と鞭に拘りがあるのか聞いてた。
リズはタルトを守れるならと言葉を濁した。
エリザはイタリア訛りの発音からリズがイタリア出身だと気付いた。
リズはイタリアの傭兵で、英雄を探していた。
フランスのドンレミに凄い子がいると聞いて、タルトに出会ったらしい。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物6体

敵を35体倒すとミッションクリア。
全35体なのでバトル後に自動達成。

ミヌゥは「あの方」からの指示を聞いていた。
曰く「全て脚本どおり」らしい。
じゃあ、時間遡行はミヌゥの魔法?
ミヌゥ以外「夢の中で戦って、目覚めた後もオルレアンを争った」事を覚えてなかった。
ミヌゥは術者だから覚えていたらしい。

ラピヌ達はいたぶるのが好きって話をしていた。
ミヌゥは希望を持たせてから絶望に突き落とすのが好きと、
まるでFateZeroジルドレのような事を言ってた。

あの方の望みは「白紙の預言書」を持つ者を消す事
それで望まぬ未来が止められるらしい。
コルボーはラピヌとミヌゥを護れればそれでいいと答えた。
ミヌゥは「あの方」ではなく?と訝しがってた。
原作ではこの懸念が、後にコルボーを殺す事になるんだよね。

エリアボス:
砂場の魔女

第5章「暗闇の底から」

キューブが巨大な時空の歪みを見つけた。
それはドンレミ村だった。
タルト達はドンレミに向かう事になった。

ヨロイの魔物4体

80000ダメージを与えるとミッションクリア。
ヨロイIが1万HP、ヨロイIIが5万HPなので、バトル終了で自動達成。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物5体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物6体

敵を35体倒すとミッションクリア。
全35体なのでバトル後に自動達成。

ミヌゥがタルト達がドンレミに行ったと察知していた。
魔女だけでは手薄なのでラピヌに頼もうとしたら、既にいなかった。

タルト達がドンレミの郊外の森に行くと、ラピヌが待ち伏せていた。
エリザはういを連れて時空の歪みへ。
タルト達はラピヌを倒さないようにしつつ、応戦。

上級:
ラピヌ(火)&魔法少女(火)&魔法少女(木)

25万ダメージを与えるとミッションクリア。
ラピヌはHP11万、魔法少女はHP7万なので、バトル終了で自動達成。

上級:
魔女の手下4体
羊の魔女(火)

32万ダメージを与えるとミッションクリア。
魔女の手下のHPは2万で、羊の魔女は24万なので、バトル終了で自動達成。

ういとエリザは歪みに到達していた。
スマホで写真を撮ると記憶が戻った。
それはリズが英雄の卵を探す記憶だった。
リズは今までに2人、英雄の卵を守り切れずに死なせていた
リズの鉈と鞭はこの2人の武器だった。
そしてドンレミにいる魔力が大きい子に会いに来た。

一方、ラピヌとの戦いは苦戦してた。
魔力が強くなっていたらしい。
そこにエリザとういが駆けつけて、5対1となった。
同時にコルボーも現れてラピヌに撤退を要請した。
手下の魔法少女2人の消耗と、計画は進んだこと、
ラピヌに何かあると困るのが理由。
ラピヌもコルボーに従って去った。

すると新たな正史の断片が現れた。

ヨロイの魔物5体
ヨロイの魔物5体

敵を10体倒すとミッションクリア。

正史の断片を写真に撮ると、タルトの記憶が蘇った。
かつてドンレミにはカトリーヌというタルトの妹がいた。
ある日、村は壊滅してカトリーヌも死んだ
タルトはフランスに光をもたらすという願いで魔法少女になった。
これ、なんで妹の蘇生を願わなかったんだっけか、忘れた。

オルレアン解放前の記憶がなぜ重要なのかペレネルはわからなかった。
ペレネルはフランスを解放するのがタルトとわかってないっぽい。
ういが生まれる未来に繋がるのが、
タルトによるフランス解放だと、キューブは説明した

エリザはリズとタルトの記憶を垣間見て、自分の生い立ちも話した。
エリザは皇帝妃バルバラと名も知らぬ者との子だった。
エリザの存在が露見し、母娘とも宮廷を追い出された。
それでエリザは存在を認めさせたいという願いで魔法少女になった。
願いは叶って母娘は宮廷に戻れたらしい。
以降、エリザは国と皇帝の為に戦った。
タルトやリズのような崇高な目的で戦っていなかったと、エリザは気に病んでいたらしい。
しかしタルトもリズもメリッサもういも、
エリザのお陰で危ないところを助けられたとお礼を言ってた。
これでわだかまりが解けたのか、
エリザは自分を呼び捨てにするよう求めて、
自分もタルトを呼び捨てにする事にした。

ヨロイの魔物3体

80000ダメージを与えるとミッションクリア。
ヨロイIが15000HP、ヨロイIIが50000HPなので、バトル終了で自動達成。

ペレネルは、未来ではタルトがフランスを解放した歴史が伝わっていると教えた。
タルトはういに、未来を取り戻したいか聞いた。
ういはお姉ちゃんといる未来を取り戻したいと答えた。
タルトは、未来には自分が守れなかった平穏があると、納得したらしい。

エリザはいろはと撮った記録が気になって、ういに聞いて見た。
いろはの写真は元に戻っていた。
……と思いきや、完全に消えてしまった。
まだ時空が安定していなかった。

オルレアンに戻ると、ういが記念写真を撮ろうとした。
メリッサはエリザの虫を払おうと動いてしまった。
そのタイミングで写真を撮ってしまい、エリザはクレーム付けていた。

エリアボス:
イキガミの魔女(水)

第6章「約束と真実と」

ミヌゥは侍女を魔法少女にして
ラピヌの魔力を高める願いを叶えさせたと突き止めてた。
同様に、コルボーも侍女に願いを叶えさせて、
自分の力を封じさせていたらしい。
ミヌゥは大事なのは「あの方」なのに困るとボヤいてた。

その頃、新たな瘴気が聖十字架大聖堂で見つかってタルト達が向かった。
そこに新たな時空の歪みが生まれていた。

上級:
屋上の魔女の手下4体
屋上の魔女(水)

36万ダメージを与えるとミッションクリア。
屋上の魔女の手下のHPは2万、屋上の魔女のHPは28万なので、バトル終了で自動達成。

ういが正史の断片を写真に撮ると、いろはの記憶が蘇った。
いろはとやちよはかつて過去のタルトの夢の世界で戦っていた
夢の世界に囚われたタルトを救ったらしい。
その記憶は失われていた。
メリッサがういに教えた眠れるおまじないは、いろはが教えたものだった。

コルボー達がいろはが助けたタルトに何かをして、
いろはが助けた事を無かった事にしようとしたらしい。
その為にういを召喚した。
もし助けてなかったら、タルトは魔女になるらしい。

ヨロイの魔物5体

32万ダメージを与えるとミッションクリア。
1体あたり64000HPなので、バトル終了で自動達成。
攻撃力アップ重ねがけがかなりキツい。

キューブ曰く、ういが召喚されると歴史が変わるのは、
ういがメリッサのおまじないをみたまに教えたから。
コルボー達がういを殺さなかったのは、
白紙の預言書に利用価値があるから。
エリザは「フランスはひとりの女によって滅び、ひとりの少女によって救われる
という予言どおりに進んでいるのが気に入らないらしい。
タルトはおまじないを最初に教えたのは誰か、気になっていた。
そんなのどうでもいいと、エリザは呆れていた。

正史の断片で歴史が戻り、死んだはずの兵士が戻っていた
ジルドレも歴史修正前後を記憶してるらしい。

エリアボス:
子守の魔女(木)

第7章「発令、ロワール作戦

ジルドレは全軍にランスへの進軍を命じてた。
兵士が戻ってきたのをジャンヌの奇跡だと煽ってた。
とは言え、肝心のシャルルは行方不明らしい。
ラ・イルはこのまま戦い続ければシャルルも戻って来ると楽観的に考えていた。
それにロワール川流域に正史の断片が集中していた。

ヨロイの魔物3体

50000ダメージを与えるとミッションクリア。
ヨロイIがHP1万、ヨロイIIがHP3万なので、バトル後に自動達成。

魔法少女4体

60000ダメージを与えるとミッションクリア。
HP1万が2体、HP2万が2体なので、バトル後に自動達成。

ロワール川流域で正史の断片を撮影してた。
その記憶はシャルルの記憶、またはジルドレの記憶。
ロワール作戦を布告していた。
タルト達も思い出していた。
今なら使い魔が来ても数で押し返せると、ラ・イルは強気だった。
死亡フラグっぽい。

上級:
魔法少女3体
魔法少女3体

17万ダメージを与えるとミッションクリア。
HP15000(木)が2体、HP20000(火)が2体、HP50000(光)が2体なので、バトル後に自動達成。

上級:
魔法少女5体

24万ダメージを与えるとミッションクリア。
HP4万(水木)が3体、HP6万(闇)が2体なので、バトル後に自動達成。

エリアボス:
振り子の魔女(水)

第8章「決戦、パテーの戦い」

ロワールを進軍していたタルト達の前にミヌゥが突然現れた。
ミヌゥはこの先のパテーで総力戦を仕掛けると予告した。
その方が「盛り上がる」から、わざわざ予告するらしい。
ミヌゥは本来の歴史を知ってて、歴史に干渉しているようだった。
本来はパテーでシャルルが戴冠式を行うはずだった。
キューブもパテーに特大の反応を感知していた。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物5体

敵を25体倒すとミッションクリア。
バトル後に自動達成。

ミヌゥはコルボーとラピヌに予告した事を報告してた。
そう演出するのが「あの方」を救う事になるらしい。
ミヌゥは侍女に願わせて新たな魔法を手に入れていた。
コルボーも侍女に願わせて強化したらしい。
ミヌゥはコルボーの行動で計画が狂うのを懸念していた。
ただ、コルボーの力が必要なので目をつぶっていた。

魔法少女4体

10万ダメージを与えるとミッションクリア。
HP2万(火)が2体、HP3万(闇)が2体なので、バトル後に自動達成。

パテーに着くとミヌゥ達が待ち伏せていた。
ミヌゥは侍女に願わせて未来を見る魔法を手に入れたとわざわざ教えてた。
それは「あの方」の命令だったらしい。
ただし、その願いを叶えたのはキューブではない。
つまり人を魔法少女にする魔法を使える者がいる。
ミヌゥはタルトに悪夢を見続ける呪いをかけた。
しかし未来から来たいろはとやちよに干渉されて失敗した。
それを無かったことにしようとすると、ういが現れた。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物5体

敵を25体倒すとミッションクリア。
バトル後に自動達成。

ういを存在しなかったことにすると、
いろははういの病気を治す為に魔法少女にならない
なので、いろはが過去に転移する未来もなくなるらしい。

ここでラピヌはエリザ、コルボーはリズを狙って襲いかかった。
タルト達は市街の正史の断片に向かった。
しかし、ヨロイの魔物に囲まれてしまった。
……と思いきや、ラ・イル達フランス軍が魔物をひきつけて囮になった。

コルボー(闇)&ラピヌ(火)&魔法少女2体

22万ダメージを与えるとミッションクリア。
魔法少女(闇と光)は3万HPで、
コルボーは9万、ラピヌは7万なので、
バトル後に自動達成。

エリザとリズは時間稼ぎで戦っていたらしい。
それはタルトの光魔法で使い魔を一掃する為。
……と見せかけて、本命はエリザの魔法だった。
その隙に市街に入ったういは、正史の断片を見つけた。
そして写真を撮ると、本来のパテーの戦いの記憶が蘇った
しかし、ミヌゥは不敵に笑っていた。
てことは、ミヌゥとしてもパテーの戦いを取り戻したかったのか。

エリアボス:
羊の魔女(火)

第9章「イレギュラー」

本来のパテーの戦いは、ラピヌを殺して魔女化させていた。
武器が使えない状態で、リズはコルボーと戦っていた。

上級:
コルボー(闇)

25万ダメージを与えるとミッションクリア。
コルボーのHPは25万なので、倒すと自動達成。
ここで初敗北となったけど、ダメージは引き継がれてた。
なので初級(HP6万)をやって25万ダメージ達成。

本来の歴史ではエリザがタルトの援護射撃してた。
タルトはラピヌに特攻して倒した。
……と思いきや、ミヌゥが脚本変更と呟いて何かをしたらしい。

エリザとタルトが気付くと「舞台の外」にいた。
ミヌゥ曰く、ここは本来の歴史の場面にいなかった者が隔離される空間らしい。
ういはいなかったので隔離され、意識を失った状態だった。
ミヌゥは転移魔法の応用でエリザとタルトを隔離させ、拘束した。
そしてミヌゥはスマホをういに操作させて何かをした。
正史の記憶もエリザとタルトが突如いなくなった事になっていた。
このままだと、これが正史として確定するらしい。

上級:
コルボー(闇)

30万ダメージを与えるとミッションクリア。
コルボーのマギアでまた全滅してしまった。
中級(HP14万)に変えて残りを加算して達成した。

コルボーは死の舞踏を放った。
敵味方区別せずに黒死病に感染させる魔法だった。
イングラング軍も含めて次々に倒れた。
このまま死んだ者は正史として確定する。

エリザはういを呼んで起こした。
そしてスマホを操作するよう命じた。
ミヌゥはエリザとタルトが牽制して、
その隙にスマホで「戻す」方法を見つける時間を稼いでいた。

上級:
ミヌゥ(光)

35万ダメージを与えるとミッションクリア。
マギアは無いけど、魅了、幻惑、MPダメージがウザすぎる。
29万まで削って全滅した。
残りは初級(8万HP)で削りきって達成。

ういはスマホ操作に成功した。
動けるようになったエリザとタルトはミヌゥに切りかかった。
その時、ミヌゥは何かを落とした。

タルトとエリザは元のパテーの戦いに戻れた。
タルトはコルボーを敵と憎んで許さないと宣言。
……するとタルトが光り輝いて周囲の黒死病を浄化した。
イングランド軍ですらタルトを聖女だと讃えた。
そしてタルトは光の剣を出してコルボーを斬った。

……と思いきや、ミヌゥの転移魔法でコルボーは難を逃れていた。
ミヌゥはコルボーが「あの方」の侍女を使って魔力強化したのを責めた。
そして「もういらない」とソウルジェムを砕いた。

エリアボス:
屋上の魔女(水)

初回は8ターン縛りで削り切れなかった。
2回目で達成できた。
縦Blastキャラがいれば初回で倒せたはず。

第10章「戴冠の地へ」

パテーの戦いに勝って正史は確定した。
後はランスでシャルルの戴冠をすればいい。
ういはミヌゥが落とした赤と青いロウソクと古びた本を見せた。
それはタルトに悪夢を見せていた時にコルボーが使っていた魔道書だった。
……つまり、黒幕はミヌゥだった。
魔道書はういが持っておくことになって、ういは困惑していた。

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物5体

敵を50体倒すとミッションクリア。
全25体なので2回戦う必要がある。

ヨロイの魔物5体

30万ダメージを与えるとミッションクリア。
1体当たりHP6万なので、バトル終了で自動達成。

ラピヌは侍女2人に何かを願わせていた。
一方、タルト達はランス近郊に転移してた。
そこで強大な魔力を感じていた。

第11章「急襲」

ランスでラピヌが待ち構えていた。
ラピヌはコルボーの仇としてタルト達に襲いかかってた。
魔力は強大で、4人がかりでも時間稼ぎが精一杯らしい。
ういは正史の断片を探しに離脱した。
ラピヌは何か強大な魔力放出をしたらしい。
しかしタルトがそれを防いだ。
基本、会話描写なのでよくわからない。

エリアボス:
ラピヌ

350万HPなので8ターン制限では倒せない。
ダメージは引き継がれるので、数回繰り返し戦う必要がある。
タルト、リズ、エリザ、メリッサ以外はダメージがほぼ通らない。
正史の断章ゲージがMAXになると、
この4人のダメージが10万以上になる。
私は既にLV100まで上げているフレンドのメリッサを入れた。
そしてリーダーのいろはとメリッサの2人パーティにした。
メリッサのディスクが多く出るようにして、メリッサで攻撃しまくった。

バトル後、ミヌゥが現れてラピヌを連れ去った。
曰く、これ以上戦うとまた魔女になってしまうと……。
一方、ういが正史の断片を見つけた。
そしてスマホで写真を撮った。

第12章「白紙の預言書」

最後の正史の断片はシャルル戴冠式の記憶だった。
記憶が戻ると、シャルルも戻っていた。
いろはと撮った写真も元に戻っていた

ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物3体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物4体
ヨロイの魔物6体

敵を70体倒すとミッションクリア。
15ターン以内に全滅させると35体なので、2回は戦う必要がある。
初回は33体で15ターン制限になって終わった。
マギアを使わないと15ターン以内の殲滅は難しい。
リタイアしてもそれまでの討伐数は加算されるので、
足りない分だけ倒してリタイアした。

バトル後、宴になってた。
リズとメリッサはタルトがワインを飲まないように監視していた。
ういはワインの代わりにブドウを絞ったジュースを貰っていた。
タルトがシャルル達と話し終えて戻ると、エリザはジュースを渡した。
……と思いきや、それはワインだった。
ワインを飲んでしまったタルトは、いきなりエリザに抱きついた。
更にういにも抱きついていた。
タルトは抱きつき魔だった。
このネタ、原作マンガにもあったっけ。

深夜、ういを呼ぶ声が聞こえた。
ういが声がする森に向かうと、ミヌゥがいた。
タルトもエリザもういを追って来ていた。
ミヌゥは転移魔法でういもタルトもエリザも転移させた。
ミヌゥ曰く、白紙の預言書の使い方をういに教えるのが目的らしい。
ミヌゥは強制魔法でういにスマホを操作させた。
そして「進む」を押させた。

魔法少女5体

10万ダメージを与えるとミッションクリア。
木が15000、火が2万、光が3万HPなので、全滅させると自動達成。

うい達はタルトが数ヶ月後に魔女として火刑に処される未来を見た。
未来のシャルルは「乱心」してタルトとフランス軍を切り離した。
タルトはパリ解放の為に自分達だけでも戦い続けた。
そしてイングランド軍に捕まっていた。
火刑の場にエリザ達が駆けつけると、既に火は放たれていた。
うい達の未来の為にはタルトが犠牲になる必要がある……とミヌゥは仄めかしていた。

タルトは自分が魔女にならない為に処刑を受け入れた可能性に気付いた。
ミヌゥは白紙の預言書で最初からやり直せると教えた。
実はういは何度も同じ事を繰り返しているらしい。

魔法少女3体

9万ダメージを与えると、ミッションクリア。
木が2万、水が3万、闇が4万HPなので、殲滅で自動達成。

ミヌゥ曰く、最初に戻ると大量の魔力消費のせいで、その事を記憶できないらしい。
エリザは妄言だと疑った。
しかしスマホには前に時間を戻した時の記録が残っていた。
エリザは白紙の預言書はミヌゥが生み出した罠だと察した。
侍女に願わせてういを未来から呼び、魂をスマホに閉じ込めたらしい。
時を繰り返すとういの魂は徐々に弱っていく。
魂が弱り切ると、魔女にならずに存在が無かった事になる

ういは歴史確定などできなかった。
なので最初に戻そうとした。
しかしタルトはういの指を動かして歴史確定を選ばせた
もちろんミヌゥは邪魔しようとした。
でもミヌゥの力では、タルトの力には勝てなかった。
タルトは歴史を確定させて、ういが素敵な未来を生きるよう別れを告げた。

魔法少女5体
魔法少女3体

13万ダメージを与えるとミッションクリア。
闇が1万、火が15000、光が45000HPなので、バトル後に自動達成。

ういは白い空間で目覚めた。
キューブが「やっと見つけた」と、ういに話しかけていた。
ここは白紙の預言書に中だった。
ういから事情を聞いたキューブは、
未来に戻るのがタルトから託された務めと諭した。
歴史が戻る事で、今までの出来事もなかったことになる。
ういはタルトの最後の姿が脳裏によぎりつつも、未来へ向かった。

その頃、ミヌゥは「あの方」に予言の成就を覆すよう導く事を願っていた。
「あの方」を「母様」と呼んでいた。
予言とは「フランスはひとりの女によって滅び、
ひとりの少女に救われる」という内容。

ういが気付くと現代の骨董屋にいた。
持っていた赤と青のロウソク、古い本を棚に戻してた
……しかし、ういはまた寝てしまった。
このシーン、要る?
釈然としないんだけど……。
この骨董屋が何なのか、何の説明もない。
伏線回収って意味もないと思うし。

ういが目覚めると三日月荘にいた。
ねむからの電話の着信で起きた。
ねむは調整屋から頼まれて、おまじないを探しているらしい。
ういは赤と青のロウソクを使うおまじないを教えた。
そこに、いろはがやって来たて一緒に散歩しようと誘った。

子守の魔女の手下3体
子守の魔女の手下3体
子守の魔女の手下3体
子守の魔女の手下4体
子守の魔女の手下3体
子守の魔女の手下4体
子守の魔女の手下5体

敵を50体倒すとミッションクリア。
全25体なので2周する必要がある。

エピローグ

ういといろはは河川敷に来ていた。
灯花から電話が来て、パジャマパーティに遅れると謝っていた。
ういはスマホを触って忘れていることを思い出そうとした。
スマホにはタルト達と撮った写真が残っていた。
この歴史は無かった事になったんじゃ?
写真を見てたういは、急に泣きじゃくった。

その後、いろはは調整屋でよく効くおまじないを教わっていた。

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