マギアレコード第5章ひとりぼっちの最果て

マギアレコードの原作ゲームの第4章をクリアしたので第5章も続行。
少しずつなので、また1ヶ月くらいかかると思う。
今アニメでやってるエピソード。

第1話少女の声がする電波塔

ほむらはういが言う「魔法少女が救われる」という神浜の話を気にしていた。
ほむらが考え事をしていたのを心配したまどかに
「宿題の事を考えていた」と誤魔化した。
誤魔化す意味って何なんだろう……。

既にいろはがやちよの下宿に引っ越し済みだった。
やちよはフェリシアが1人で食べたアイスの特売の買い出しにいろはを誘った。
鶴乃は食べたフェリシアに怒ってたらしい。
ここで毎度の唐突なザコバトル……。

バトル後、やちよ達はアイスが買えなかったらしい。
……ところへ、鶴乃がアイスを持ってきた。
仲直りの印としてフェリシアと一緒に食べようと買ったらしい。

いろはは元々、人の顔色を気にするタイプだったらしい。
そのせいで「何考えているかわからない」と邪険にされていた。

いろははういとねむと灯花との会話を思い出していた。
人が親友を作るのは生涯で3人で、
世界人口70億人を分母とすると、
親友は0.000……%しかない貴重な存在という理屈を話していた。
……気付くといろはは調理中に手を切るところだった。
やちよが気付いて怪我を防いだ。
今のいろはは家族のようなやちよ達との関係に安らぎを感じていたらしい。

……ここでもザコバトルが発生するという脈絡なしな展開だった。

数日後なのか、ソシャゲのイベントをやってた。
フェリシアは牧場ばかり作って、やちよは警察ばっかり作っていた。
マギウスの翼に繋がるウワサは見つかってなかった。
一度調べてあるので期待は薄いけど「電波少女」のウワサが有望らしい。

いろはは参京区でウワサを探していたけど収穫は無かったらしい。
鶴乃からの電話で、中央区の電波塔で電波少女のウワサを確認していた。
やちよ曰く、前は「助けて」という声が聞こえたらしい。
ここでは単に「ふふふ」という笑い声が聞こえるだけだった。
通りがかった女の子が「うちの学校の子」と話していた。

電波塔からやちよ邸のシーンに飛んで、フェリシアの髪を乾かしていた。
ザコバトルが発生して、戦った後でフェリシアは寝ていた。
ほっぺが柔らかいとやちよもはしゃいでいた。
そこにいろはのスマホに「助けてくれませんか?」という謎のメッセージが届いた。

第2話 繋がらない手がかり

いろははももこやかえで、レナと同じ学校に通ってた。
ももこ曰く、電波少女のウワサとして、
アイドルのSNSで何か聞けるらしい。
アニメだと電波少女のウワサの時点で、ももことかえでは行方不明……。
アニメは改変してたんですね。

ももこはウワサの手がかりを調べていろはに教えてた。
電波少女のウワサは都市伝説ホームページが起点だった。
ところが、どこでそのページが見れるかは教えて貰えなかったらしい。
独りぼっちの最果てには近づかない方がいいと忠告はされた。
いろはは一緒にウワサを調べようと誘ったけど、
今も、ももこはやちよに何かあるようで、断られた。

いろはがやちよと会うと、携帯の電源を切ってた事を怒られた。
迷惑メールが怖いんで切ってたらしい。
電源を入れるとまた「返事をください」というメールが届いた。
やちよは無視した方がいいと助言し、いろはは従った。
ももこから聞いたホームページと独りぼっちの最果ての話をしていると、
昨日の夜に「うちの学校の子」と呟いていた女の子が通りかかった。
首元には魔女の口づけがあったので、いろは達は女の子を追った。

女の子は電波塔に登って非常口から出て、飛び降り自殺する気配だった。
他の客も魔女の口づけがあった。
いろは達は女の子を追ったけど、間に合わなかった。
……と思いきや、鹿目まどかが女の子を助けていた。

まどかは人探し中に魔女の口づけを見て追って来たらしい。
いろは達と一緒に魔女の結界に入って魔女退治する事になった。

まどかは神浜の魔女と既に戦っていたらしい。
「先輩」に連れられて神浜に来たと。
やちよはいろはの時のように邪険にせずに、まどかの強さを褒めてた。
いろはを邪険にしたのはマジで弱かったから?w
ザコバトルは久々に魔女(羊の魔女)が登場

マギアレコード羊の魔女

魔女に勝つと結界が解除され、魔女の口づけも消えていた。
目的の女子生徒が目覚めると、電波少女のウワサを確認した。
水名女学園の生徒で「存在感がない」子らしい。
いろはも転校前は同様の立場だったようで、
顔色が悪くなるレベルで落ち込んでいた。

第3話 電波少女と二葉さな

フェリシアは放課後に鶴乃とウワサを調べる約束をしてたらしい。
でも、チマチマ調べるのが面倒なフェリシアは、
人気のない音楽室から飛び降りて逃走。
……と思いきや、鶴乃はフェリシアの行動を見抜いて先回りしていた。
調べるのを面倒がるフェリシアの為に、
鶴乃は一気に調べる方法を考えてきたらしい。

それは天音月夜の制服から水名女学園の生徒だとわかっていたこと。
鶴乃は家族のふりをして月夜が学校に残るよう迎えに行く電話をかけていた。
その上で迎えに行かないので帰宅するよう電話をかけて、
月夜が校門から出てきたところを捕獲。
ここ、アニメだといろはが月夜を捕まえていた。
月夜が拷問とか言ってビビるのはゲームも同じだった。
ただし、タイミングは違う。
アニメは電波少女のウワサ後で、原作はそのウワサを調べている途中。

月夜と適当な喫茶店に入って、飲み物飲んでた。
フェリシアが鶴乃の飲み物を一口と言って全部飲んでた。
いつの間にこんな仲良くなったんだw
フェリシアが面倒な事から逃げるタイプってわかるくらいには親しいんですね。
でも、一口と言って全部飲むような奴とは気付いてなかった。
こういうシーン、アニメには無かった。

電波少女のウワサを聞こうとすると、
月夜はマギウスが関わっていると漏らしてしまった。
鶴乃達は単にウワサについて何か知ってるか聞きたかっただけだった。
だから月夜ってニコ生のコメントでアホの子って言われてたのか。

逃げた月夜を追おうとしたけど、鶴乃は代金を払う必要があった。
フェリシアが追っかけたけど、月夜は意外に足が速かった。
なので通行人に「食い逃げ」を捕まえるように訴えた。
その通行人は何と暁美ほむらだった。
ほむらは魔法少女になって月夜を捕まえようとした。
……という体で月夜とバトル

バトル後、鶴乃にやちよから電話が来て、
電波少女の声が水名女学園の生徒かもしれないと教えた。
また、先輩とはぐれて友達ともはぐれた魔法少女がいると教えていた。
鶴乃は月夜から電波少女の声が二葉さなだと聞き出した。
その場にいたほむらも、はぐれたのが鹿目まどかだと聞いて、やちよに合流した。

まどかと再会すると、2人が探しているのが巴マミだと判明。
やちよ達はいろはを魔女だと決めつけたマミの事だと驚いていた。
ほむらはいろはを魔女だと疑っていたけど、
まどかの説得で疑いを引っ込めた。
こんな猜疑心強いキャラだっけ……。

そこで、いろはのスマホにイタズラメッセージが届いた。

第4話メッセージは何を求めて

メッセージの送り主はいろはが魔法少女と知っていた
そして「監禁している少女を助けて」「私を消して」と語っていた。
やちよは敢えて返信するよう提案したけど、
いろはが乗り気でないので撤回した。
やちよ達は万々歳の出前マップを頼りにカフェで休憩する事になった。

カフェに向かう間にいろはは、返信する事に決めたらしい。
相手はアイという名で、
いろはを連絡先交換のIDで知り、
魔法少女の事もその時知ったらしい。
監禁しているのは事実だけど、
警察はアイを見つけられないらしい。
なぜなら自分は人ですらないから……と語った。
アイは魔法少女でも魔女でもなかった。
……噂を現実化するウワサだった。
アイのウワサを消すには電波塔から飛び降りる必要があるらしい。
そうすればアイの電波の世界に行ける……。
アニメで既に知ってたけど、この辺だけ見ると罠っぽいので怪しい。

疑って返信が止まったいろは達にアイは、
ホームページを見つけるようアドバイスした。
ひとりぼっちの最果てという名前で、ももこが言ってたのと同じ。
またフェリシアが見つけた入れないホームページと同じだった。
フェリシアのスマホの履歴を見ると、そのページが残っていた。
ただ、パスワードが必要なページだった。
そこにももこから連絡が届いた。

ももこはパスワードの「場所」を聞き出していた。
それは電波塔の塔脚にあるらしい。
ももこは他にも何か忠告を受けたっぽいけど、
やちよがいるなら大丈夫かと言わずに電話を切った。
マミも同じように電波塔を突き止めた可能性が高かった。

電波塔に既に天音姉妹がいて、
有機溶剤でパスワードを消そうとしていた。
……という流れで天音姉妹とのバトル

バトル後、天音姉妹は逃走したので、パスワードが本物と確定。
それをホームページに入れると、
神浜都市伝説辞典というコンテンツが見れた。
神浜ウワサファイルみたいといろはが言うと、
やちよは検証してないただの噂でしょと不満げw
自分はちゃんと検証してるって自負してたらしい。

とは言え、電波少女のウワサはちゃんと載っていた。
その正体は名無しの人工知能で、
悪い言葉を覚えた為にデジタル世界に隔離された。
寂しい子を唆して電波塔から飛び降りさせて、
独りぼっちの最果てに監禁している事も書かれてあった。
このウワサってマギウスの翼が意図的に流してるんだっけ?
ただの都市伝説サイトの割りに妙に詳しい……。
最近は助けを求める声ではなく、
楽しげな声に変わったという記述もあった。
それが二葉さなの可能性が高い。

いろは達は独りぼっちの最果てに行く事にした。
やちよは本当にさながいるのか証拠を欲しがった。
なので人工知能はさなの記憶を見せた。
それはアニメと同じ32日前からのさなとの会話で、
さなは透明人間になりたいという願いを叶えたことと、
電波少女のウワサを聞いて消えたくてここへ来たと話していた。
しかし本当は誰かに必要とされたいのが本心だった。
いろはは自分と同じ孤独感を持っていたさなに親近感を持ったらしい。
さなを助ける為に電波塔から飛び降りると決めた。

第5話ウワサの結界に潜む者

いろは達は電波塔から飛び降りようとしてた。
初めは皆で飛び降りるつもりだった。
人工知能アイはマギウスの翼が現れたので、
気付かれないように飛び降りは少ない方がいいと忠告した。

行くのは、いろはちまどかとほむらの3人になった。
(まどか達はマミを探す為)
まどか達と行動するのがアニメと違う。
アイは、残りはヘリポートで待機するよう指示した。

いろは達が最果ての世界に入ると、そこはウワサの結界だった。
使い魔達が襲ってきたので、いろははアイが罠にハメたと思っていた。

アイは使い魔達に攻撃を止めるよう命じた。
そして、さなといろはを引き合わせた。
アイはさなが好きだからこそ、さなの為に人と一緒にいるよう勧めた
それで、さながマギウスの翼の活動に悩まずに済むとも。
いろははマギウスの翼と一緒に戦うよう誘った。
……そこに、マギウスのアリナ・グレイが現れた。

アリナは双子がホームページの罠を張ったけど、
大物が釣れて振り回されたと嘲っていた。
だから噂の解説が妙に詳しかった。
アイが裏切ったのはマギウスの計画が悲惨な結末になる可能性が高いから。
アリナはリボンの子に面倒かけられたけど、
アリナの作品の餌になったと語った。
(明らかに巴マミのこと)

バトルはザコ3ウェーブとアリナで、
初めからMP200溜まっている状態。
アリナのドッペルが現れて、全体攻撃を発動した。

アリナとのバトルに勝っても、イベントでは劣勢になってた。
アリナはドッペルで何かをしたらしいけど、トドメを刺さなかった。
さなは自分も戦おうとしたけど、アリナにあっさり返り討ちとなった。
アリナはさなをアイと傷を舐めあうのに必要と手加減してた。
アリナは後で覗きに来ると言い捨てて逃げた。

アイの攻撃にいろは達は苦戦してた。
アイは自ら動きを抑えてチャンスを作った。
まどかといろはは「あの時」と同じように同時に弓矢を放った。
このバトルは4ウェーブで人工知能のウワサと戦う
属性は水なので木属性が有利。

人工知能のウワサを倒すと、イベントではまどかといろはの同時攻撃でアイが怯んでいた。
そして、ほむらがさなと手を繋いで時間を止め、
さながアイにトドメを刺していた。
アイは消える前に名前を付けてくれてありがとうとお礼を言った。
これはアニメと同じシーン。
いろははういを知ってるか聞いて、アイは噂は知ってると答えて消えた。

いろは達がウワサの結界から出るとヘリポートに出た。
そこに急に魔女の気配が現れ、アリナが結界から出てくるとは思わなかったと怒ってた。
結界内部は魔女の隠し場所として使ってたらしい。

第6話 アリナの作品

サポートはNPCさなを入れた。

アリナはマミを作品の餌にしたと主張。
やちよはアリナを気味悪い作品を作るアーティストと知ってた。
炭化した生物を使う死者蘇生シリーズと名付けられた作品らしい。
アリナは天音姉妹に戦うよう命じて、
自分の魔女を結界にしまって逃亡。
結界を作り出すのがアリナの固有能力らしい。

やちよはフェリシアに魔女を追うよう指示。
アリナはフェリシアを魔女の餌にすると、結界に入れようとしてた。

天音姉妹はウワサと魔女が揃って魔法少女が解放されると主張してた。

フェリシアは自力で結界から出てた。
内部で1人で魔女を倒したらしい。
アリナは魔女がいなくなり、ぶち切れていた。
ルー大柴みたいに英単語混じりで切れるの、笑ってしまう。
そして、フェリシアの体を魔女に食わせて弁償しろと怒鳴った。
アリナは再びドッペルを出した。

ここでザコバトルとアリナグレイ(木)になった。
クリアはしたけど、ゆまとういが倒されてミッションは失敗になった。
有利属性の火キャラを入れた方が良かったかもしれない。
あと、ザコでMPを貯めておいてマギアを使えるようにすれば良かった。

バトル後、鶴乃はフェリシアの救援に向かった。
天音姉妹はやちよ達が抑えていた。
しかし、笛花共鳴という音波攻撃でさな以外の動きを封じた。
とは言え、例によって実際のバトルは普通に魔法少女勢揃いで戦ったけど……。

次に天音姉妹とのバトル
こっちはザコでMP貯めて、開幕でマギアぶっぱなして瞬殺した。

バトル後、鶴乃が駆けつけてフェリシア達を助けてた。
バトルではこっちが勝ってたのに、イベントではフェリシア達がやられてた。
前も書いたけど、こういうのは奇妙に感じる……。

更にやちよ達も駆けつけてたけど、アリナは怒りが収まらなかった。
……そこにみふゆが現れて、怒りを鎮めるように命じた。

やちよに魔女を守る事を問い詰められて、
みふゆは魔法少女の開放に必要な事と答えた。
みふゆ曰く、アリナは3人のマギウスの1人なので、倒れると困ると。
このまま戦うとみふゆに傷が付くという理屈で、アリナは撤退を決めた。
みふゆはアリナの作品らしい。
なので、みふゆに傷がつくのを嫌がった。
アリナはフェリシア、まどか、ほむらの顔を覚えたと捨て台詞を吐いてた。

まどかとほむらはマミの行方がわからなくても、
魔女にやられたりはしないと信じる事にしてた。
アニメで展開知ってるけど、アリナの作品になってるんだよね。

さなはやちよ邸に住む事になった。
好みの鍋料理を聞かれて、さなは猫鍋と勘違いしていた。
(猫が鍋に入る動画のこと)

第7話ここが私の居場所

いろははももこに近況を話してた。
「さなが落ち着く」くらい日が経ってるらしい。

さなはやちよの三日月荘に来た頃、
いろは以外にはまだ打ち解けてなかった。
アニメだとのこの下りはなかった。
ただフェリシアにウザがられてたのはアニメにもあった。
マグカップを買いに行ったのは、実はさなの為だった
アニメだと買う意味がよくわからなかった。
自分のマグカップを見て、さなはようやく三日月荘の一員と思うようになったらしい。

さなはスマホの町作りゲームという共通点で更に打ち解けてた。
さなのは城と田畑しかないっていう開発度で
「お、おう……」とフェリシアも鶴乃も引いてたw

さなはある日、自宅に帰るので遅くなると断っていた。
それは「最後の整理」の為だった。
さなが1ヶ月ぶりに帰宅しても、家族は誰もさなに気付かなかった。
さながいなくても家族は何も気にしてなかった。
さなの部屋の前には食事が置いてあった。
ずっと引きこもってると思い込んでいるらしい。
この辺、アニメと同じ。
さなは「今までありがとうございました」と書き置きをして自宅を出た。
この書き置きはアニメでは無かったはず。

……という回想を、いろはがももこにしていた。
レナとかえではさなに同情して泣いてたけど、
それは家庭菜園の堆肥が目に入ったからと、
コテコテのツンデレ言い訳をしていた。

ももこはマグカップの話を聞いて、仲直りする気になってた。
かつてやちよとつるんでたとき、同じようにマグカップ揃えてたんだよね。
ただ、やちよは隠し事があるのでと、躊躇していた。
それはももこも同じらしいので、レナに話すよう問い詰めれた。
レナ達には「愛してるってこと」と抱きついて誤魔化したようで、「キモい」と怒られていた。

その夜、晩ご飯作りで鶴乃がポン酢をこぼしていた。
台ふきんで吹いてたけど制服の染みになりそうなのに、
鶴乃は気合いで何とかなると言い張った。
さなはそんな賑やかさを楽しんでいた。
……ふと、さなはマギウスの翼を追う理由を尋ねた。
つまり打ち解けて、みんなに興味が出たんですね。

やちよと鶴乃は共通の友人の為。
フェリシアはご飯と住居の代わりの手伝い。
いろははうい探しと、灯花やねむの手がかりの為。
さなはねむの名を聞いた事があった
ただそれは「力を有効活用してもらう」
という敵とも味方とも取れる話を聞いただけ。
あと、マギウスの翼の上に立つ3人の魔法少女がいる。
これはみふゆも言っていた。
それと、マギウスと魔法少女を結ぶ役割の人もいる。
「神浜で魔法少女が救われる」と宣伝してるういの事でしょうね。
いろはは「対象者以外に教えるのは控える」と黒羽根の台詞を思い出していた。

セクションクリアで、いろはのディスティニージェム5個を入手。

3月から初めて2ヶ月経ってクリアした。
途中で、イベントやらFGOやらをやってたのが原因だけど。
意味不明なザコバトルがなければ良いのだけど……。

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