『鬼滅の刃』大ヒットの背景 推しエコノミー 声優に死す 後悔しない声優の目指し方 関智一
声優 声の職人 森川智之
一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美

マギレコ遊狩ミユリの現在修行中

遊狩ミユリの現在修行中は2021年11月19日から29日までの限定イベ。

ミユリが足フェチをキモがられて足フェチを止めようと修行をする物語。

マギレコ遊狩ミユリの現在修行中

サークルリストを消費してクエストを進める。
サークルリストを集めるにはAPを消費するクエストを行う。
サークルリストは、そのおみ足は世界一(+5)、飛んじゃうくらいに大好きな(+15)でドロップが増える。

パーティに遊狩ミユリがいると、一時的に最大強化される。

クエストでミユのコレクションを獲得して限定アイテムと交換。

BATTLE1は、水樹塁とミユリがカミケ(即売会)の相談をしてた。
ミユリは大規模即売会に行くのは初めて。
真九位院という作家のファンという共通点があった。
足の描写が素晴らしいサークルが多いので、たくさん回らないといけない。
しかもコスプレも見たい。
美奈諏というコスプレイヤーの見所を語りまくってた。
塁はその痛さに引いてた。
マイナーな趣味に夢中な人はこんな感じなんだねと。
足の話をあまり外でしないほうがいいと、曖昧に釘を刺してた。

BATTLE2は、ミユリの足フェチがバレた。
ひめながミユリのカバンをひっくり返してしまった。
その中にサークルチェック表があった。
即売会に行くのと時雨は気付いた。
時雨自身は行ったことはないらしい。
足が素敵な作品がほしいと聞いて、
ひめなは自分の足はどう思うか聞いた。

BATTLE3は、ミユリのフェチっぷりに時雨が引いてしまう。
ミユリははぐむの足も語り始めた。
ひめなはもうお腹いっぱいなんだけど……とやんわり釘を刺した。
とはいえ、止まらないミユリを面白がってた。
時雨曰わく、こういうときは教官が止めてくれるのに、いまはいなかった。
と思いきや、ちょうど燦が来た。
燦に気付かずミユリは語り続けてた。
時雨はこの人なに言ってんのと呆れてた。
それでも語り続けるミユリに、時雨は恐怖で固まったw
その上、キモいと貶した。
今のはミユが悪いと燦は説教した。
キモいは言い過ぎとひめなはフォローしてた。
びっくりしちゃってと時雨も謝ってた。
ミユリは泣いて飛び出した。
時雨が怯えるのも仕方ないと燦はフォローしてた。
なんかゲラゲラ笑ったw

BATTLE4は、ミユリが修行の決意をした。
いままでは燦様が止めてくれた。
もうネオマギにはいられない。
ミユリは塁に相談した。
足フェチに勝ちたいと塁は解釈した。
修行するのがアニメの定説と塁は答えた。
とはいえ、足に勝つ修行って何だと冷静になってた。
ごめんと謝ろうとしても、ミユリは修行説に食いついた。
まず足を沢山見る修行をしますと電話を切った。
何かが起こりそうな胸騒ぎがすると塁は中二病センサーで感じてた。

BATTLE5は、さゆさゆのアイドルフェスを見てた。
その足を見て飛んでしまいそうと興奮してた。
めっちゃガチ勢じゃん……。
ミユリは子供の頃を思い出してた。
スケート場で滑ってた同い年くらいの女の子の足に見惚れたらしい。
そのときは今よりももっと純粋な気持ちだったと。
回想が終わると、足フェチが悪化したような気がすると自嘲してた。
もっと足を見れば足に勝てると気を持ち直した。

BATTLE6は、公園で目を瞑る修行をしてた。
でも転んで膝を擦りむいたって声を聞いて、
その様子を想像して飛んじゃいそうと興奮してた。
同時に燦の足を見て素晴らしさに気絶したのを思い出した。
それより前にも燦に匹敵する足を見て気絶したはず……。
でも覚えてないらしい。
更に「修行」で検索して滝行ツアーに来てた。

BATTLE7は、滝行に失敗してた。
冷たすぎてミユには無理と。
でも一緒に修行した女性の足に惹かれてたw
山ごもりもやってた。
クマに怯えて、物音にビビって逃げてた。
それは栗根こころと加賀見まさらだった。
頂上について、ただのハイキングとミユリは反省してた。
描かれてないけど、途中で出会った足の素敵な人に気絶しかけたらしい。
ほんとにキモいと自嘲してた。
スマホにメッセージが来ても無視してた。

帰り道で、時雨とはぐむに遭遇してた。

BATTLE8は、時雨に避けられてた。
はぐむと話してると時雨がいなくなってた。
時雨は用事があると、はぐむは誤魔化してた。
ミユリは時雨に避けられていると勘違いして、涙ぐんで立ち去った。
でも時雨は買い物の中身を見られたくないだけだった。

ミユリは好きを捨てればいいと考えてた。
即売会も行かない。
薄い本も捨ててみんなに謝る。
ミユリは塁に足フェチをやめると電話して
いままで教えてくれありがとうとお礼を言った電話を切った。
塁はミユリが死ぬつもりかもと動揺してた。
でも名前くらいしか知らない。
前にチャットでミユリの写真を見た。
そこに見た事がある景色が写ってた。

BATTLE9は、燦の動揺っぷりをひめながツッコんでた。
時雨とはぐむは買い物。
サーシャは用事がある。
集会所には燦とひめなの2人。
教官は探しに行かないの?とひめなは聞いた。
私には姫様を守る義務があると燦は答えた。
いまのひめなは死んだことになっている。
だから宝崎に潜伏中。
どの辺の時間軸なんだろう……。
でも敵にバレてない。
集会所には青年会の人もいる。
だから行ってきなよとひめなは勧めてた。
ミユは必ず帰ってくると燦は答えた。
でもずーっと同じ場所を拭き掃除してたらしい。
塩と砂糖を間違えて激甘ごはん作ったりしてた。
ミユには足フェチと向き合う時間が必要と燦は答えた。
ミユは足フェチになった理由を覚えてない。
ひめなのヒコ君と同じようなもので、人には理解されない。
だからミユリの好きを否定できない。
ミユリが捨てるなら、その程度だったと思うだけ。
心配してるようで割と冷たいw

BATTLE10は、三輪のお使いを中止してた。
ミユリは三輪から、カミケで事件を解決した魔法少女を探すのを頼まれてた。
ミユリは即売会に行くのがバレた理由を聞いた。
それは前に普段使いアカウントでサークル情報にいいねしてたから。

ミユリは病院の三輪に直接、即売会に行けなくなったと謝ってた。
足フェチがバレたのでやめると打ち明けた。
足フェチはいまさらでしょと三輪は考えてた。
何か行き違いがあると察してた。
でもミユリはもういなくなってた。
入院してからは足について何も言われなくなったと三輪は気付いた。
ミユリに気遣わせていたと察した。
栗栖(サーシャ)が電話でミユリと連絡がつかないと話してた。
三輪はミユリの失踪を知らされてなかったらしい。
三輪が入院してるの、限定イベ「マギレコ ディペンデンスブルー」で飾利が死んだ直後くらいの時間軸ですね。

ミユリは薄い本を捨てるだけと思いつめてたっていう引き。

続きは11月24日に開放。

BATTLE11は、塁がミユリを発見した。
ミユリの写真には里見メディカルセンターが写ってた。
塁は三輪と会った直後のミユリを見つけた。
天門眼では死相は見えなかった。
真九位院のゲームまで捨てると知って、塁は驚いてた。
薄い本は捨て方に気をつけないと……と助言してたw
ミユリの事情を聞いて、オタクの通過儀礼と答えた。

BATTLE12は、商店街で足フェチチェックをしてた。
塁も昔、おなじことをした。
自分で作った設定書を……ってこの話は止めようと焦ってた。
隙あらば自分語りはよくないと。
薄い本もゲームも捨てたら後悔する。
結論出すまでに猶予がほしいと訴えた。
せめて人前で制御する方法を、考えてみない?と。
人気の多い場所でどんな足が好きか調べることになった。
男の足には興味なかったり、毛むくじゃらの足は拒否ってた。
加齢による足も年月を重ねた尊さがある。
かつてのおみ足を想像するのも……。
と聞いて、守備範囲が広すぎると塁は心でツッコんでた。
そこにねむと桜子が通りかかった。
ねむ様とは敵対関係とミユリは動揺してた。
塁は(ユニオンの)ねむちゃんと言ってしまい、
友達の友達と誤魔化してた。
よく見ると、ねむの車椅子が引っかかってた。
塁は助けに行こうとした。

BATTLE13は、ねむ&桜子と臨戦状態になった。
塁は魔法少女じゃない知り合いなのでユニオンのことは……と念話で釘を刺した。
ミユリも念話で今は同行の士の塁と一緒で、戦う気はないと弁解した。
塁とミユリ、お互いに魔法少女とわかってなかった。
指輪とかで気付きそうだけど……。
あと魔法少女は特有の魔力を持ってるよね。
ねむは状況を察して休戦を受け入れた。
ミユリはねむ様呼びするのを、元親分と誤魔化した。
塁は2人が闇の組織に所属してて、
ミユリが組織を裏切り、表の世界へ逃げた。
いまでもミユリは命を狙われている。
と中二病妄想してたけど、さすがにないかと妄想を中断した。
いい線いってるw
ねむの引っかかった車椅子をミユリたちが手伝ってた。
ねむはミユリの顔色が悪いと気付いた。
悩みがあると察した。

BATTLE14は、ミユリが足フェチを打ち明けた。
足フェチの傾向を知る為に足を見てたと。
そういうのはおまわりさんに話を聞かれると
桜子はひなのから聞いて知ってた。
どうすれば足フェチが治るか、塁はねむに聞いた。
小学せいにする質問じゃないとねむはツッコんだ。
ねむ、小学生だったの?
そういや、ういは小学生。
灯花もねむも、ういの同級生だっけ。
話し方とか態度から、中学生くらいかと思い込んでたw
ねむは元マギウス時代に、ミユリが足に執着してたのを知ってた。
ミユリの悩み解決で贖罪になるかもと、話を聞くことにした。
それに桜子も興味津々だったw
バレてた……と桜子は驚いてた。
僕を誰だと思ってるのかなと、ねむは答えた(産みの親ですよね)。
他人の足を勝手に品評したのは嫌がられて当然とねむは納得した。
桜子は足フェチの意味を知りたがった。
行きすぎた嗜好を変態っていうと、
桜子はデータベースで読んだことがあった。
火の玉ドストレートで笑ったw
ねむは足フェチになった理由を突き止めようと助言した。

BATTLE15は、ミユリが足フェチのきっかけを思い出してた。
どうでもいいけど、商店街の路上で足フェチの話をするなよとツッコんでしまうw
ミユリには今のねむの足には魅力がないらしい。
車椅子じゃなかった頃は魅力があった。
今の僕には魅力がない?
失礼してしまうねと、ねむは怒ってたw
足の話やろw
三輪も入院してからは魅力がなくなった。
一番いいのは「あの方」の足。
でもしばらく見ていない。
昔、スケート選手の技の研究に足を観察してた。
そのとき、ある選手の足に滴る汗を見て意識が飛んだ。

BATTLE16は、足フェチの理由を語ってた。
いつの間にか意識飛んで、ミユリは塁に現実に引き戻された。
インラインスケートの観察で、
滴った足を見て魅力を感じたとミユリは自覚した。
桜子は今のねむの足には興奮しない?とドストレートに聞いた。
些細なことで好みは歪む。
そのきっかけこそ、重要なことじゃないかなとねむは聞き返した。

BATTLE17は、ミユリの足フェチは尊い感情がきっかけと自覚してた。
ミユリはスケートの競技の研究から足が重要だと思うようになった。
それが昂じて足フェチになった。
足が好きだと問題あるの?と桜子は聞いた。
人と違う物を好むのは問題ない。
迷惑かけるのは話が違ってくる。
好きな物を否定するのは精神衛生上よくない。
対象への冒涜とすら言っていい。
……とねむは説得した。
塁曰わく、好きなものを気にしない友達がいる。
ミユリも受け入れてもらえる。
設定書を捨ててもオタクは卒業できなかった。
その趣味を持つのを含めて全部が私。
……今日はいっぱい話しますねとミユリはツッコんだ。
自分のオタク語りは誰得だよね。
しかもねむちゃんの話も遮ったと塁は反省してた。
今回は塁の方が適任とねむはフォローしてた。
アイデンティティを晒すのは恥じらいがある。
それを晒さないと僕の作品ではない。
仲間に迷惑かけたのは反省すべき。
でも好きという感情自体は捨てるべきなのか。
……と説得されて、ミユリはこの好きは尊いものと自己肯定に到った。
足が好きなのが遊狩ミユリなんですと。

BATTLE18は、ミユリが自分を受け入れた。
ミユリが元のミユリに戻ったと塁は驚いてた。
足フェチは時と場は選んだ方がいいと助言してた。
ひなのもTPOを考えろと言ってると桜子も教えた。
周りに迷惑かけずに足を愛でるとミユリは答えた。
ミユリのスマホに着信があった。
でもずっと返事してなかったんで気まずい。
塁は大丈夫だよと答えた。
ミユリも「はい」と答えた。
今度会うときは戦場でと塁はミユリを見送った。
桜子は殺気が消えたとねむに語った。
ネオマギウスの仲間だとねむは察してた。
羽根の教育係かもと。
……ミユリは大丈夫そうと燦はスマホで送信した。
ひめなから様子を見るよう命じられたらしい。
今回はねむ様に感謝と燦は呟いた。

BATTLE19は、ミユリがネオマギのみんなに謝ってた。
逆に時雨も謝った。
言い過ぎだったと。
お詫びにスマホアプリを自作した。
サークルチェック表に値段や優先度をまとめてた。
会場で最適ルートも表示されてた。
宮尾、天才ですかとミユリは感激した。
しかも最近、寝不足で作ってたらしい。
宮尾ぃ……ありがとうございます。
とミユリはお礼言ってた。
ここで宮尾は「みやび」と発音すると今更気付いた。
ずっと「みやお」だと思ってた……。
更に宮尾は白いガーター付きハイソックスをあげた。
これを見られたくなくて、前に会ったときに宮尾は隠れてしまった。

BATTLE20は、ミユリがいつも通りに燦にじゃれついて終わった。
燦は自分の好きの答えは見つかったのと聞いた。
足フェチはインラインスケートがきっかけ。
足フェチがあるからミユリはミユリ。
でもこれからは自重しますと。
サーシャは三輪に電話かけて、この会話を聞かせてた。
元気になって良かったと三輪は答えた。
ミユリは即売会の調査をやると約束してた。
ひめなはそのままのミユリが好きと答えた。
ただ自重できるとは思えないけど、と釘を刺してた。
ミユリが今まで修行してたと語り始めると、
見に行ったアイドルライブのハイソックスが素敵と暴走し始めた。
燦にニーハイソックスを履くよう迫ってた。
自重するんじゃなかったのかしらと燦は呆れてた。

マギレコ遊狩ミユリの現在修行中ミユリに呆れる燦

時雨はちょっとキモいと呟いたw
その上、ふふっと笑ってしまった。
今笑ったわねと燦にバレた。
宮尾が買ったハイソックス、
宮尾が履くのが順序じゃないかしらと燦は煽った。
ミユリも乗り気で宮尾に履かせようとした。
まだ心の準備がと時雨は悲鳴を上げた。
てことは、結局は履くつもりだった?
さらにひめなにも履いてもらうとミユリは迫った。

メモリア「足が好きだと言ったばかりに」

今回のは全オタクに刺さる内容だったw
○○も含めて全部が私というテーマは、
前回の正直になりたい神楽燦と共通ですね。
ミユリと燦は、超電磁砲の黒子と美琴に似てるって印象だった。

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