声優に死す 後悔しない声優の目指し方 関智一
声優 声の職人 森川智之
一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美

マギレコ なだのよびごえ

2017年7月12日から26日までの限定イベント。
マギレコ なだのよびごえ
マップ形式で物語を進める。
翡翠の腕輪と貝殻の腕輪を限定ショップでアイテムと交換。
泡の行方(+15)、弾むサマー<時女一族>(+5)はドロップする腕輪が増える。
ももこ、みたま、ももこみたま人形verは能力最大。

全体編第1話

ももこが「あの方のもとへ行きたい」と目を閉じてた。
お伽噺を聞いたときから導かれていたのかもと考えてた。

時間軸が戻ってみたまがももこに財宝探しを頼んでた。
みかげが駄菓子屋から財宝を乗せた船が沈んだ話を聞いたらしい。
みたまはその話の情報元を突き止めてた。
みかげは神浜市外に連れて行きたくない。
キモチの石のトラブルもある。
宿は手配済み。
ももこは始めから選択肢なかったろと怒ってた。

全体編第2話

ももこたちはビーチにいた。
里見グループの保養所のプライベートビーチらしい。
ビーチで財宝の情報収集という体で遊ぶつもり。
そこに時女の静香、ちはる、すなおも来てた。
しかしプライベートビーチと知らずに入ってた。
長老に入らないよう言われてたのに、あとで怒られる。
と動揺してた。
管理人には話しておくと、ももこは海で遊ぶのに誘ってた。
海で遊ぶ道具もみたまは用意してた。
財宝探しは建前で遊びたかっただけじゃね?w
ももこが道具を取りに戻ると、
「待っているから」という声が聞こえた。

ももこ編第1話

女の子が想いを伝えたいと訴えてた。
でも巫が自分のために願ってはいけないと。
つまり魔法少女?
ももこは応援すると答えた。
ももこが目覚めると宿だった。
静香たちと遊んで帰ると、すぐに寝たらしい。
静香たちは村の祭りにももこたちを誘ってた。
時女の分家筋らしい。
ただ、この村では巫は迷信と思われてた。
しばらく巫がいない状態だったから。
みたまは長老から財宝の情報を聞くつもりだった。

全体編第3話

みたまは長老から財宝伝説を聞いてた。
村では単に巫が駆け落ちして船が沈んだと伝わってただけ。
船が沈んだ場所もわからない。
沖は海流が速く荒れやすい。
と言われても、みたまは引かなかった。
クルージングなら問題ないと、船を出すよう頼んでた。

全体編第4話

静香たちが女の子ヨミに絡まれてた。
長老と直接話してもダメだったから頼んでると。
それは大人になるまで外部の人と恋愛禁止という掟のことだった。
沈没した巫の伝説も、掟破りの天罰と伝わってる。

ももこは「応援したい」か「少し考えたい」を選ぶ。

応援すると、長老に部外者は立ち入らないでいただくと静香すら拒絶され、全体編第5話へ。

少し考えたいだと、全体編第13話へ。

全体編第13話

ももこはミヨに考えたいと保留を申し出た。
ミヨは怒って、立ち去ってしまった。
長老は船の手配ができたと報告に来た。
みたまは船の準備ができたら連絡するよう長老に頼んだ。
ビーチに忘れ物があると言い訳をして
ミヨの頼みを保留にした気まずさがあって
ももこと遊んで気分転換するつもりだった。

全体編第14話

みたまとももこがビーチに来ても、気まずいままだった。
みたまはジュース買ってこようとして、岩にけつまずいてた。
その岩からも「待っている」という声が聞こえた。

全体編第15話BADEND

神浜に戻って、ももこはみたまと会うのをためらってた。
自分がヒヨったのが悪いと。
レナはその土地の事情だからしょうがないと庇ってた。
調整屋に行けば、その話になる。
だからレナたちが返して欲しいと、
みたまの手鏡を渡してた。

調整屋に静香たちもいた。
ミヨがユウタと駆け落ちして、失敗して村に戻ったらしい。
ユウタは村へ出入禁止になった。
静香たちもとばっちりで、18時が門限になってしまった。
あのとき、部外者だからこそ何かできたかも。
とみたまは後悔してた。

全体編第5話

ももこのせいで船は出してもらえなくなってた。
とは言え、みたまも同じことを言ってたと気遣ってた。
ミヨはユウタという父と郷土史研究をしてる男の子が好きらしい。
天罰はないと証明できれば、しきたりを変えられるかもしれない。
沈んだ船を調べれば、それがわかるかも。
ついでに財宝も見つかれば一石二鳥。
そこに静香たちが駆けつけてた。

全体編第6話

静香が説得しても長老は聞かなかったらしい。
天罰という嘘を付いても守りたいものがある。
ならば、天罰はないと証明しても、
守りたいものが守れないなら、
しきたりは変わらないですね……。
本家の歴史を調べれば、わかるかも。
静香の母様に連絡することになった。
船はミヨの父に漁船を出してもらう。

全体編第7話

伝承通りだと無人島に着いてしまった。
とりま静香は海を泳いで調べようとして、
深みにはまって溺れかけてた。
海の水って本当にしょっぱいと、初めて海に入ったらしい。
歴史に詳しいユウタなら沈没船の場所がわかるかも
静香は手土産に古いライターを拾ってた。

全体編第8話

ユウタ曰わく、古文書に沈没船の場所は載ってないと。
伝承の船乗りは外国の貿易船の乗組員らしい。
沖合で貿易船が沈んだ記録がある。
巫たちの小舟の沈没と、貿易船の沈没が混同された。
伝承の手がかりは、丘の祠と石塚。
あと、ユウタは誰かの声を聞いた気がすると話した。

「祠に行く」と「石塚に行く」を選ぶ。

祠だと、みたまと静香とすなおが同行するみたま編第1話へ。

石塚だと、ももことちはるが同行するももこ編第2話へ。

もう一度第8話をやるには、3つのフラグメント合計20個必要。

ももこ編第2話

ももことちはるは石塚を触ってみた。
「待っているから」という声が聞こえた。
魔法少女だから魔力に反応して聞こえるらしい。
ももこは昼間ビーチで聞いたのと同じで、空耳じゃないと確信してた。
でも沈没船の謎につながるか、自信はなかった。

「この声を調べよう」か「手がかりは他にある」を選ぶ。

この声を調べると、ももこ編第3話へ。

手がかりは他にあるを選ぶと、ももこ編第4話へ。

ももこ編第3話

ももこがもう一度石塚に触ると、しばらく惚けてたらしい。
その間、ももこは巫が久兵衛に想いを伝える願いを叶えてた。
ももこは告白する勇気が欲しいという気持ちに共感してた。
ちはるの声で意識が戻ったももこは、
取りあえずみたまと合流することにした。
みたま編第3話につながる。

ももこ編第4話

ももこたちは宿に戻ってた。
みたまは丘で見つけた腕輪を見せてた。
これ以上、沈没船の手がかりはなかった。
ももこは腕輪がビーチに流れ着いたと嘘つくのを提案した。
そうすれば沈没船を調査してくれる。
静香やすなおは反対してた。
みたまは他に手がないので、しかたないと乗り気だった。

ももこ編第5話BADEND

ももこたちが腕輪を見せても長老は箱に入ってたと疑ってた。
箱に入って漂流してたと言い訳すると、
その箱を見せてくれと言われ、
結局は嘘がバレて謝ってた。
ももこたちは反省文を書いたり、
村の仕事を手伝ったりして神浜に帰った。
沈没船のことはわからないまま。

みたま編第1話

みたまは静香たちに財宝の分け前を話してからかってた。
静香はみたまをマジメな人と思ってたので、意外だったらしい。
祠の後ろには石が積まれてた。

みたまは「もう少し考える」か「祠の後ろを掘り起こす」を選ぶ。

考えると、みたま編第3話。
掘り起こすと、みたま編第2話。

みたま編第3話

みたまは第六感を働かせて、深呼吸して日光が光った地面を掘り出した。
単にからかうつもりだったらしい。
でも壺が埋まってた。
壺の中に小判が詰まってた。
ユウタを呼ぶと、江戸時代の小判だとわかった。
埋蔵金らしい。
長老や村民は巫が来たおかげと盛り上がってた。

みたま編第4話BADEND

保養所にミヨが来て、お礼を言ってた。
埋蔵金でしきたりどころじゃなくなったと。
ユウタの研究が落ち着いたら告白するつもりらしい。

後日、みたまは静香からユウタが引っ越したと聞かされた。
ユウタの父は埋蔵金のおかげで国立大学の仕事が決まった。
ユウタも父について行った。
ミヨはユウタと話す暇もなかった。
ただ、ユウタを待つと話してたらしい。
ももこは何かを思い出しかけてた。

みたま編第2話

みたまたちは箱に入った腕輪を見つけた。
キモチの石?と思ったら違ったw
みたまが腕輪を触ると「待っている」という声が聞こえた。
静香とすなおにも聞こえた。
巫が声を残す魔法を使ったと、みたまは推測してた。

全体編第9話

みたまが聞いたのは、ももこが聞いた声と同じ。
ももこは幻すら見えてた。
それは巫の記憶に共感できたから。
ももこは失恋の経験があるらしい。
ももこが腕輪を触ると、泣きながら「待っている」と連呼してた。
それ以上はうわごとを繰り返すだけ。
ももこの意識は戻らなかった。
みたまも調整するように記憶を見ようとした。

全体編第10話

巫と船乗りが乗った小舟は大波に攫われて転覆した。
巫には、必ず君を迎えに行くという声だけ聞こえた。
巫だけが村に流されて戻った。
最後に腕輪に声を込めてた。
どこで間違えたのと悔やんでた。
魔女化したらしい。

みたまが目覚めると、ももこのソウルジェムが濁ってた。
静香が手持ちのグリーフシードで浄化してた。

全体編第11話

ももこを保養所に運んでた。
みたまは自分が見た記憶を静香たちに教えてた。
みたまが平気なのにももこがうなされてるのは、
共感の度合いが強いせいらしい。
もう一度、ユウタに沈没船が沈んだ理由を聞いてみるしかない。

全体編第12話

保養所に来たユウタに、沈没船の場所を聞いてた。
巫が乗った小舟は残ってないはず。
沈んだ貿易船なら残っているかも。
貿易船の沈没は巫の駆け落ちの数年後。
船乗りが生き延びたなら、貿易船で迎えに来たかもしれない。
とちはるは推理してた。
沈没船が見つかれば、船乗りが乗った船か確かめられる。
船乗りも生き延びたのなら、天罰説は怪しくなる。
そこに管理人が麦茶を持ってきた。
1人分多かったけど、ももこは隣の部屋で寝てる。
と思いきや、隣の部屋が開いてたので来る時に閉めたけど、
誰もいなかったと管理人は語った。
スマホも置いてももこはいなくなってた。

全体編INTERMISSION

ももこが夜の海岸にいた。
声を込めて流しても迎えに来ないと、
巫の意識が憑依したようなことを呟いてた。
こんなことなら願わなければよかった。
あの方の元に行きたいと、ソウルジェムが濁ってた。

これで第1部は終わり。

全体編第16話

ももこは強い追体験で、自分が記憶の持ち主と錯覚してる。
……とみたまは推測してた。
ももこは好きな男の子に告白する勇気がほしくて願いを叶えた。
……ので、巫に共感しないはずがない。
みたまが見た記憶では巫は魔女になってた。
ももこのソウルジェムも危ないかもしれない。
巫は最後に海辺で待っていた。
また村も恨んでいた。

みたまは「海に行く」か「村に行く」を選ぶ。

海に行くと、みたま編第5話へ。

村に行くと、みたま編第7話へ。

みたま編第7話

村に行くと村人が誰もいなくなってた。
魔女の口づけでどこかに連れ去られたのかもしれない。
もし魔女がももこならとみたまは動揺してた。
……ので、静香たちが魔女と戦い、みたまは待機した。
魔女を倒した静香は、グリーフシードを見せた。
これがももこのものかはわからなかった。
そこにユウタから電話が来た。
海岸でももこが見つかったらしい。

みたま編第8話BADEND

ももこのソウルジェムは穢れてた。
みたまと魔女を倒して得たグリーフシードでも浄化が追い付かなかった。
静香たちの手持ちは魔女戦で使い切ってた。
みたまは調整能力でソウルジェムに直接呼びかけた。
巫は村を恨んでなかったという記憶が見えた。
みたまは先に海岸に行っていれば、
ももこを助けられたかもと後悔してた。

暗転後、静香たちが水波レナたちを待ってた。
ももことみたまの死を伝えるために……。

みたま編第5話

海辺にももこはいなかった。
みたまが腕輪の記憶を見ても新しい情報は得られなかった。
みたまたちは木陰で休憩しようとしてた。
その木にも巫の声が込められてた。
……ので、みたまは木の記憶を読み取ってた。
巫は村を恨みたくないとキュウベエに語ってた。
ただ船乗りに一目会いたいだけだった。
その記憶の浜辺に行くと、ももこがいた。
ももこのソウルジェムはすでに濁ってた。

みたま編第6話

ソウルジェムはグリーフシードで浄化した。
でも手持ちの残りはもうなかった。
ここは神浜じゃないので危ない。
ももこの意識は巫になって、あの方の元に行きたいと海に入った。
取りあえず、ももこの好きにさせるしかない。
静香は時女本家の要請として船を出させると決めた。

全体編第17話

船で沖に出ようとすると、魔女の気配を感じてた。
それと同時にいきなり嵐が起きた。
船乗りは帰ろうとしてた。
静香たちは巫(魔法少女)に変身して、悪鬼(魔女)を倒そうとした。
ももこはいきなり海に飛び込んでた。
みたまは始めから導かれていたと運命論が脳裏をよぎってた。
でも信じないと、みたまも水着の魔法少女になって海に飛び込んだ。

全体編第18話

みたまは海底でももこを説得してた。
ももこはこのままあの方の元に行こうとしてた。

みたまは「諦めないで」か「ふざけないで」を選ぶ。

諦めないと、みたまが調整の能力で巫(ももこ)に「あの方」を思い出させてた。
そして、ももこと一緒にあの方を探すと希望を持たせて、全体編第19話へ。

ふざけないでと怒ると、巫があの方と会いたいと語ってみたまと一緒にあの方を探す同じ展開になって、全体編19話へ。

全体編第19話

みたまとももこが海底を探してた。
みたまは諦めて海上に戻ろうとしてた。
ももこは沈没船を見つけた。
瓦礫の中に巫が海に送った腕輪の箱があった。
みたまが祠から見つけた腕輪は何だったの?
腕輪はあの方に届き、貿易船で迎えに来てた。
ももこが腕輪を受け取ると、
これであの方と一緒になれるとみたまは慰めてた。

全体編第20話

ももこが正気に戻ってた。
沈没船が崩れかけて、2人で脱出した。
このシーンで、2人とも人魚の姿になってた。
第18話で調整屋が姿を変えたらしい。
瓦礫は原形を留めずに崩れたらしい。
せっかく見つけたのに、ユウタが残念がる。
でも腕輪だけは残せた。

全体編第21話

みたまとももこは海上に戻ってた。
人魚の姿も戻ってた。
みたま曰わく、調整に調整を重ねたのでキツかったと。
静香たちが2人を浮き輪で船に引き上げてた。
いつものももこの口調を聞いて、全て終わったと察してた。
魔女は静香たちが倒して、嵐が収まったらしい。
ももこは最後に巫と船乗りが再会した夢を見てた。
現実には会えなくても、2人が想い合ってたのがわかって救われたと、みたまは考えてた。
沈没船は崩れたけど、まだ調査は可能らしい。

全体編第22話

ももこは村のしきたりを変えたいらしい。
そうして巫の願いを叶えて、悲劇が起きないようにする。
腕輪を見せれば天罰じゃないと説得できる。

ももこは「長老を説得しよう」か「ミヨちゃんに報告しよう」を選ぶ。

長老を説得する場合は、全体編第23話へ。

ミヨちゃんに報告する場合、静香たちが長老を説得に行くももこ編第6話へ。

もう一度22話をやるには、3つのフラグメント合計50個必要。

全体編第23話

長老に腕輪を見せると、長老にも巫の声が聞こえてた。
もしかして長老、巫の子孫?
魔法少女の素質がないと聞こえないんじゃ?
天罰としきたりは、時女本家の要請だったらしい。
でも静香の母に確認しても、そんな要請の記録はなかった。
そのときの手紙には、神子柴と署名があった。
分家にも悪しき因習を押しつけてたと、静香たちは怒ってた。
これ、第2部を進めればわかるんですかね。
時女本家から要請は撤回となった。
長老はしきたりを変える話し合いをすることを約束した。

全体編第24話

ももことみたまはミヨちゃんとユウタに会ってた。
沈没船が見つかったと聞いて、
ユウタは自分の仮説が正しいと喜んでた。
しきたりも変わると聞いて、ミヨも喜んでた。
しきたりが変われば僕も嬉しい。
……とユウタが語ると、ミヨは食いついてた。
でも、自分の研究がきっかけだからとミヨを落胆させてた。
ミヨはこれから告白するのを見守ってとももこたちに頼んでた。
あとは第25話につながる。

ももこ編第6話

ミヨちゃんに沈没船が見つかった経緯を語ってた。
しかも魔法少女に変身して、巫の記憶を見たことも明かしてた。
そしてしきたりを変える為に静香たちが長老を説得してると教えた。
ミヨちゃんはももこにお礼を言った。
でもどうしてそこまでしてくれるのか、ももこに聞いた。
ももこは言葉に詰まってしまった。

ももこ編第7話

ももこはお節介だと誤魔化してた。
てか、まあそういう性格なのは事実かな。
ももこの固有ストーリーは見てないのでわからないけど……。
巫の願いを叶えたいのもある。
ミヨちゃんはももこも恋してると思ってたらしい。
すでに失恋済みだけど、そこはアタシのガラじゃないと誤魔化してた。
すなおからのメッセージで、長老がしきたりを変えると認めた。
……と知って、ミヨちゃんはすぐ告白すると言いだした。
一瞬、バッドエンドと思った。
ももこたちの話を聞いて、自分も行動したくなったらしい。
そしてももこたちに告白を見守ってほしいと頼んでた。

全体編第25話NORMALEND

ミヨちゃんはユウタを呼び出してた。
ユウタは採集の手伝いと勘違いしてた。
巫の腕輪を長老のとこで見ようと誘ってた。
みたまはこの様子を面白がってた。
そんな鈍いユウタにミヨちゃんは怒ってた。
歴史オタクだと貶してた。
なんで好きなんだろうと泣きべそかいて告白してた。
ユウタはありがとうと答えた。
付き合ってほしいと聞かれて、そのために来たと答えた。
ミヨの用事が終わったら、僕の用事も付き合ってと、勘違いしてた。
ちょっとずつ進展するのも恋愛の醍醐味。
……とみたまは面白がってた。
おとぎ話を聞いたときから全て導かれてた。
ミヨちゃんの悩みも、巫の声も、記憶を見たのも、
しきたりを変える意味があったとみたまは考えてた。

全体編第26話TRUEEND

全体編第18話で「ふざけないで」を選ぶと見れるようになる。

ももこたちはビーチで遊んでた。
静香たちにも何かお礼をとももこは考えてた。
ももこはみたまにも、あのとき怒ってくれた礼を言ってた。
それで巫は本来の願いを思い出せたらしい。
だから巫も感謝してるはずだと。
ももこは告白する勇気がほしくて願いを叶えた。
でも失恋したらしい。
それで巫に入れ込んでしまった。
それでみんなに迷惑かけてもいいわけなじゃないと、みたまはからかってた。
ももこはなんでも調整屋の頼みを聞くと答えた。
みたまは自分が何かをやり残して死んだら、
代わりにやり遂げてとからかった。
みたまの願いって神浜を変えること?
被差別部落みたいな東区出身で、神浜への怨みがある設定だっけ。
ももこは調整屋が報われずに終わっても、
代わりに意味を見つけると答えた。
第2部の伏線?……じゃないよね。

このエピソードクリアで、メモリア「弾むサマー<ももこ・みたま>を手に入れる。

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