『鬼滅の刃』大ヒットの背景 推しエコノミー
声優に死す 後悔しない声優の目指し方 関智一
声優 声の職人 森川智之
一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美

マギレコ むすんでひらいて座談会

むすんでひらいて座談会は2022年9月5日から16日までの期限イベ。
内容は魔法少女AI達が第2部のあらすじを語るだけ。
本編まだ5章に入ったばかりで、ネタバレしまくりw

通常クエストで灯花の評価を集める。
メモリア「序幕での対峙」で灯花の評価のドロップが+5。
デイリーミッションでも灯花の評価はもらえる。
灯花の評価を消費してイベントクエストを進める。

イベントクエストでメモリーへの鍵を集める。
メモリーへの鍵を限定ショップでアイテムと交換。

灯花、ねむはイベントバトルでは特殊強化。

BATTLE1は、佐鳥かごめが取材メモを整理していた。
灯花はAIで取材メモを自動整理するシステムを作った。
更に魔法少女の性格を学習したAIが出来事を語る。
かごめがシステムを起動するとAIいろは達が自己紹介を始めた。

BATTLE2は、第2部第1章のダイジェスト。
灯花&ねむが司会やってた。
トピック紹介だけで次に行こうとして、ういにツッコまれてた。

自動浄化システムを求める魔法少女グループ登場
イブ分裂で生まれたキモチ
キモチの石を巡る戦いの始まり
佐鳥かごめに憑いた風の伝道師のウワサ

いろは達が始めてキモチと戦ったとき、プロブラに襲われた。
時雨はいまでも恨んでいるらしい。
ネオマギの仲間が紅晴に殺されたから。
樹里はかりんをウェルダンにした。
自動浄化システムを広げるにはキモチの石が必要とわかった。

時女は都会の波にもまれていた。
かごめにリィちゃんが憑いてるとわかった。
敵視されないウワサなので取材できた。

絶交階段のウワサ(火)

BATTLE3は、第2章のダイジェスト。

灯花&ねむは司会を面倒くさがって投げやりだった。

キモチを見つける競争の始まり
各グループの作戦
プロブラにういが攫われる
父を探す那由多

プロブラとしても復讐になるからキモチの石を優先したらしい。
別の目的でさくやとらんかを神浜に潜伏させていた。
樹里は時雨&はぐむをパシリとして引き込んだ。
時雨&はぐむはういを攫う計画を知らなかった。

時女は情報の弱さをカバーするのにユニオンと組んだ。
キモチと戦って石はフェリシアのものになった。
あの頃の静香は紅晴にさえ撮られなければよかった。
利他である静香の魂はからっぽ。
紅晴も似たもの同士。

那由多はみかげとヨッシャー麺食べてた。
でもプロブラと間違われて、脅された。
それはレナの勘違いから始まった。
AIレナはこっそり逃げようとしてツッコまれた。

女王グマのウワサ(闇)

BATTLE4は、第3章のダイジェスト。
灯花&ねむは何かを進めてた。
曰わく皆が話してる間の暇潰し。

うい救出作戦
ネオマギの藍家ひめな参画
ミラーズ内部を描くアリナ
ミラーズがプロブラのワープに使われている

灯花&ねむはプロブラを許さないと怒ってた。
ういが攫われたから。
うちはういを気遣ったとうららは弁解してた。
殺しの引き金が軽くなった紅晴を、さくやが止めようとしてた。
小さいキュウべえに託した手紙は泳がせた。
紅晴には内容は察しがついたから。
いろは1人でカタコンベに入り、魔女になりかけた。
これもさくやのお陰で助かった。
プロブラとしてはキモチの石が2つ手に入って大勝利。
幼いひかるを見て、いろはは紅晴の恨みも晴らすと決めた。

時女は巫のあり方を問う為に集落に帰ってた。
静香は新しい技を会得して神浜に戻った。
でも時女が弱らせたキモチを樹里がトドメさした。

アリナの絵がミラーズのマップになってると、かりんが気付いた。
ミラーズ同士がワープになってると、やちよは気付いた。
ひめなが突然現われてネオマギのリーダーになろうとしてた。

魔法少女の話は神話や伝説として吸収されると、かごめはキュウベエから聞いてた。
自動浄化システムに必要なキモチの石は8個。
6個集まってたから残り2個

フラワースピーカーのウワサ(闇)

BATTLE5は、第4章前編のダイジェスト。

協調路線を取るユニオン
神浜監獄の調査と初の死者
ネオマギ再始動と時女との因縁
8つそろったキモチの石とルール
争奪戦の始まり

いろはが二木と仲直りしようとした。
そしてみかづき荘のガラス窓が割られた。
後で請求書も送ったらしい。
プロブラへの降伏は悪手とAIねむは評した。
あとでどう扱われるか考えてなかったといろはは弁解した。
灯花&ねむはソウルジェムを差し出した。
AIを作った灯花は幸せを作りたかったとAI灯花は察した。
創造主のことなんかAIにはわからねーっつのと樹里はツッコんだ。
ういが見つけたキモチの石は時女のちゃるが手に入れた。
そのときネオマギも動いてた。
痛かった……とちゃるは答えた。

漂うダイヤモンドの髪(光)

BATTLE6は、第4章後編のダイジェスト。
観鳥はリスクヘッジとして監獄調査をしてた。
協調路線失敗を心配してたから。
それで観鳥はアオに殺された。
アリナが手伝えばなんとかなったかもとみゃーこは残念がった。
アリナはそんなことしないとみゆふはツッコんだ。

監獄のキモチの石は郁美が手に入れた。
これで8つ集まった。
石の争奪戦の前に結菜はユニオンを皆殺しにするつもりだった。
キモチのルールで争奪戦の参加者に12人制限がかかった。
皆殺しは叶わなくなった。
ちゃるはネオマギに腕を切断され、石を奪われた。
ミユは覚えてないらしい。

みかづき荘のいろはたちはクレセントハウスに引っ越した。
那由多は父の手紙でショックを受けてた。
曰わく魔法少女を救うのは諦めた。

笠音アオ(水)

BATTLE7は、第5章前編のダイジェスト。
午前0時のフォークロアは誰が勝っても良かった。
魔法少女の話を広める動きがどう影響するか、答えを求めてた。
うららは宇宙の意志でみんなが死ぬと思ってた。
AI灯花&ねむがいなくなってた。
トピックスライドは残してあった。

ネオマギの時女一族引き抜き
観鳥の残した写真と監獄の戦い
キモチによるアオの暴走
父に近づく那由多と魔法少女を広める運動
ミラーズ内のターミナルを発見
風の伝道師のウワサの完成

ユニオンVSプロブラ、時女VSネオマギで戦ってた。
鶴乃は観鳥の写真の為に戦っただけ。
樹里自身には興味なかった。
写真は最奥部の牢屋への道順を示していた。
ユニオンへのメッセージも残してた。
アオはキモチのせいで恐怖心が壊れた。
かごめは取材の為に、灯花&ねむにリィちゃんの完成を頼んでた。

大庭樹里(火)

BATTLE8は、第5章後編のダイジェスト。
時女はユニオンとの協力を解消した。
巫は魔法少女を誇っている。
でも他の魔法少女は悔いている。
そこに隔たりがあったから。
でも分家では似たような子はいた。
一枚岩でなかったのをネオマギに衝かれた。
すなお&ちかは裏切ったふりをしてネオマギに入った。
ネオマギの拠点を探る為。
でも看破され、大ケガした。
ひめなは分家の記憶改竄をしようとしてた。
最初からネオマギに所属してたと思わせようとした。
静香の瞳合わせの術で分家の離反は抑えられた。
人の中には悪人もいて、静香は悪人をも助けている。
ひめなの言葉が静香の心に巣食った。
神浜市選挙で石を投げるのを見て、人への不審感が募った。

みかげ、月出里、みふゆ、アリナはミラーズのターミナルを見つけた。
鏡の発見で魔女の成長度合いがわかった。
この時点でフォークロアの存在に気付いたのはひめなだけ。

安積はぐむ(火)
宮尾時雨(木)

BATTLE9は、第6章前編のダイジェスト。

プロブラのショートカットを破壊
フェリシアの記憶が蘇る
キモチの中にあるイブに戻りたい意志
神浜市長選の裏側
いろはの決意

アリナたちは株分けの魔女と戦って行方不明となってた。
プロブラは東西分断の仕掛けをしてた。
二手に分かれて地下鉄跡に侵入すると、
西側はシールドマシンで塞がってた。
東と合流できず不審感が高まったらしい。
十七夜とフェリシアは負傷した。

陥るはターコイズの耳(闇)

BATTLE10は、第6章後編のダイジェスト。

紅晴結菜(光)

フェリシアの両親を殺したのはフェリシアだった。
やちよたちはフェリシアの動揺で行動が遅れた。
フェリシアはドッペルを出して、住んでたマンションの火災跡に行った。
旭の固有魔法でフェリシア両親の幽霊を呼び出した。
かことあやめが旭に頼んだらしい。

プロブラは魔女が逃げるよう仕向けて、
結界とショートカットをつなげるつもりだった。
ミラーズからみふゆ達が戻って形勢逆転した。
樹里の魔力反応を探知して鏡に入ったら、ももこたちがいた。
でも郁美が死んだ。
郁美の石はプロブラに取られた。
キモチの力に耐えられず、体とソウルジェムがもたなかったらしい。

ネオマギも東西分断の調略を仕掛けてた。
十七夜&みたまも追い込まれた。
静香は巫が人を導くべきと思ってた。
湯国では那由多パパが伯父様=灯花父に監禁されてた。
灯花は知らなかったらしい。

BATTLE11は、第7章前編のダイジェスト。
灯花&ねむが戻った。
曰わく世界の中心でプログラムをいじった。
みんな自由だからグループ同士で争ってもOK。
どのAIも何もしなかった。

プロブラとユニオン最終決戦
東西の関係悪化の煽りを受ける魔法少女
かごめの魔法少女を守る意思
那由多と父の再会
灯花の滅びへの気づき

結菜はユニオンを二木に誘い込んだ。
樹里はアリナと戦い、石を奪うつもりがないならルールは発動しないと気付いた。
ユニオンは時女も連れて行った。
でも静香は結菜に自分と似てると言われ怒ったらしい。
ひかるはいろはが結菜と似てるとためらいがあった。
アオはストッパーを失ってた。
らんかはレナとの戦いで動揺してた。
レナとらんかは戦いたくなかったらしい。
結菜は廃ビルを破壊してユニオンごと潰した。
かごめが心配なのでリヴィアたちも同行した。
でもかごめは大ケガした。

紅晴結菜(光)

BATTLE12は、第7章後編のダイジェスト。
さなが電子書籍で絵本を出してたらしい。

灯花は魔法少女を広めるのが上手く行かず、違和感だらけだった。
二木と神浜の犯罪統計は、魔法少女が関与してる部分はなくなってた。
ねむのウワサも事件や事故になってなかった。
灯花父が那由多パパを監禁したのは、那由多が悲しまないようにするため。
再会前に説得したかったらしい。
ラビは灯花と那由多が喧嘩するよう仕向けてた。
那由多が宇宙の意志に巻き込まれないようにするためだった。

雫の空間結合魔法でユニオンはビル破壊から逃れてた。
結菜はキモチの石4つの力で暴走した。
さくやが死んだと聞いて結菜は動揺したらしい。
うららはさくやを守れなかった。
涼子と鈴鹿は本気で戦ってた。
涼子を守った旭も深手を負った。
結菜は自分を止めてくれたいろはには感謝してるらしい。
その時、いろはは結菜の歴史を見た。
結菜はいろはの歴史を見た。
結菜はいろはがみんなを救ってくれると信じるようになった。
プロブラとユニオンの抗争は終わった。
かごめはプロブラの人を守ろうとしてケガして入院してた。
アリナとかりんはミラーズで失踪したまま。
みつねは足が動かなくなって再起不能になった。
月夜と月咲は家に軟禁されてた。

環いろは(光)

BATTLE13は、第8章前編のダイジェスト。

束の間の安寧
ミラーズの瀬奈みこととアリナ
各グループを去るフォークロア
目的を隠して退場する灯花&ねむ
キュウべえによる自動浄化システムダッシュ
ネオマギ再登場

灯花&ねむは那由多パパと同じ結論に達した
だからドカンとやった。
資料にも何をしたかは書かれてない。
AI灯花&ねむはもう出番はないので去った。
デジタルマギウスの翼を作るらしい。

東の西への不審感は残ってた。
結菜としては神浜に折れたくない。
だからいろはを信頼すると答えた。
でもひかるたちは癪だった。
プロブラが共通の敵となり、西への不審感は和らいだ。
いろはは二木のカタコンベに行ってた。
二木の魔法少女への弔意に来た。
樹里と結菜の戦いに水を差した。
時女はさらに闇に堕ちてた。
湯国へ行った静香は魔法少女への悪意に遭った。
巫が導くべきという想いを強くした。
水徳寺では鈴鹿を浄土へ連れて行こうと涼子が悩んでた。
旭のここで時女を抜けた。
うららもサーシャもそれぞれのグループを抜けた。
ひめなの計画とサーシャ、天秤にかけた。
ひめなはヒコ君の為に存在する。
みかげはあした屋で石を投げられた。
みたまとみかげの心を暗くさせた。
ミラーズの正体が瀬奈みことと聞いて、みたまは滅びに振り切った。
自分の願いがミラーズを生んだと知ったから。

BATTLE14は、第8章後編のダイジェスト。
みんな集まって石を持ち寄ってた。
キモチがういを狙って暴走した。
キュウべえキモチを暴走させた。
自動浄化システムの制御はういがコアになる必要があるとわかった。
十七夜、みたま、静香、アオはネオマギに入った。
リヴィアたちは那由多の自宅で那由多パパの足跡を聞いてた。
魔法少女の話を広めようとすると、逆に不幸にする。
それは今までの考えと真逆。
だから那由多には伝えたくなかった。
パパが失踪した理由に、那由多は怒り心頭だった。
フォークロアが魔法少女の行く末を見守る組織と那由多は知った。
ラビとの日々が偽りのようでショックを受けた。
悲しくてドッペルを出した。
ちゃんと話を聞きに湯国へ向かった。

和泉十七夜(光)
八雲みたま(無)

笠音アオ(水)

時女静香(火)

BATTLE15は、第9章前編のダイジェスト。

ネオマギVS手を取り合った魔法少女たち
宮尾&安積ネオマギを抜ける
さなの絵本が静香にもたらした気づき
ひめなが裏でしてたこと
神浜民、飲食ができなくなる
里見太助の考えを覆した宇宙の意志

ひめな曰わくみんなの愛を確かめられた戦い
でもサーシャに何回も電話するほど追い込まれてた
サーシャが抜けたのがネオマギ凶行のきっかけ。
ひめなは小さいキュウべえもキモチのコアになれると知ってた。
月咲を引き込んで情報収集し、
プロブラが二木に帰ったタイミングを狙った。
神浜民に暗示をかけるのに電波望遠鏡が奪われた。
コンテナターミナルで足止めされ、
十七夜たちが小さいキュウべえを奪った。
滅びに抵抗すれば滅びが大きくなるなら、
神浜以外も巻き込まれる前に滅びを実現すべきとみたまは思ってた。
燦がみゃーこの毒で倒れ、
時雨&はぐむ&静香の離反して、歯車が狂った。
その為にさなは絵本を準備してた。

遊狩ミユリ(水)

神楽桟(木)

BATTLE16は、第9章後編のダイジェスト。
この頃のネオマギは動きが見えなかった。
でもアオも含めて動き出した。
それはひめなが正面から戦って折る必要があると考えたから。
自動浄化システムをキュウべえが支配し、ドッペルを出せなくなった。
引き替えにキモチのルールは消えた。
ピュエラケアも中立を破った。
ひめなを止めないと魔法少女が不幸になるから。
時雨&はぐむは三輪を連れて逃げた。
燦はみふゆに毒を盛った。
気付いたら、みふゆは電波望遠鏡の中だった。
さなの物語を読んだ静香は、物語の悪役を演じた。
時女一族は善悪ある人間の善性を信じてたと気付いた。
ひめなは神浜民が飲食できないように暗示をかけた。
那由多は湯国の撲滅派に捕まった。
山小屋の那由多をラビたちが助けた。
魔法少女が歴史に残らない話を聞いた。
宇宙の意志が邪魔している。
魔法少女が減ると宇宙が得られるエネルギーが減るから。

時女静香(火)

BATTLE17は、第10章前編のダイジェスト。
いろはたちはネオマギを止めようとしてた。
みかげたちはみふゆやみたまを連れ戻そうとしてた。

ひめなの作戦
みかげの仲良し作戦
アオの心を取り戻す14年
希望を見出すフォークロア
ネオマギが必勝の一手とピュエラケア

いろはたちは放送局を抑えてた。
プロブラはラジオ局を抑えてた。
みふゆの幻覚能力と月咲の音の能力がそろわないと神浜民の暗示は解けない。
月咲は最後まで捕まらなかった。
さなと静香たちがネオマギの拠点へ潜入した。
ひめなはメディアに資料送付したり、
折り込みチラシで異変を予告してた。

ユニオンは嘘の情報を流してしまった。
フェリシアがドアノブつかんで爆発した。
さなが神浜市民会館の拡声器を使うと伝えてたから。
十七夜&みたまが待ち受けてた。
2人との戦いでやちよは死にかけた。
2人が去ったのを魔力探知し、市役所の防災無線を調べた。
さなはこの時やけどした。
リヴィアの治療や時女のお陰で助かった。
引き替えに湯国の撲滅派を断罪する動画をDotubeで流す情報を手に入れた。
やちよはネット番組に出演して、仲良し作戦を遂行してた。

神楽燦(木)

遊狩ミユリ(水)

BATTLE18は、第10章後編のダイジェスト。
みかげとかえでは神浜市の未来を作る学生会議の署名を集めてた。
この署名をやちよがネット番組で広めた。
魔女の口づけを受けた市長を助けたら、
ネオマギの暗示も解けていた。
署名に来た人の中に十七夜の弟や、みたまを苦しめた水名の子もいた。
これで滅びを与えると自分が望む未来を潰すのと同じ。
十七夜とみたまはネオマギを抜けた。

プロブラはアオを0歳から14歳まで育ててた。
アオの恐怖を取り戻すため。
影響力を失ったネオマギは拠点の栄区まで攻め込まれた。
みふゆは燦に勝った。
ひめなは魔法少女を皆殺しにする仕掛けを用意してた。
リヴィアは調整で気付いて防いだ。
みたまも十七夜も手伝った。
予備の仕掛けを使おうとすると、時雨&はぐむがひめなを助けに来た。
ひめなは神浜から出るように命じてた。
ヒコ君を認めてもらえないなら本気で死ぬつもりだった。
でもサーシャも戻ってひめなを止めた。
ネオマギは自動浄化システムですべての魔法少女を無くそうとした。
でも宇宙の意志に打ち勝つ光景を見て、希望を抱いた。
神浜民は暗示が解けて日常に戻った。

藍家ひめな(水)

BATTLE19は、第11章前編のダイジェスト。
急に爆発音がした。
灯花&ねむが何かしたらしい。

リヴィアの過去
キュウべえによる自動浄化システムの完全支配
瀬奈みこととアリナの終焉の実験
魔女化に迫る魔法少女とラビの諦念
かごめの契約

リヴィアの壮絶な過去は哀しみを乗り越える内容だった。
十七夜&みたまは魔女化後の死地を探してた。
リヴィアは2人に自分の幼少期を見せた。
リヴィアの固有魔法は誰かの為に行動すると相手が不幸になる絶対悪。
だからキュウべえの為に生きていた。
ノルマ達成かキュウべえの滅びで魔法少女を救おうとした。
石が集まったのも調整屋が戻ったのもピュエラケアのおかげ。
小さいキュウべえを入れて8人、結界の中に入った。
キュウべえは小さいキュウべえを利用して、
自動浄化システムを支配する自分とキモチを支配するいろはを合体させようとした。
裏でアリナ&かりん&みことも動いてた。

BATTLE20は、第11章後編のダイジェスト。

氷室ラビ(木)

いろはたちは結界内で倒れた。
ミラーズにいたかりんたちは瀬奈みことの過去を見せられた。
人類は滅びる、最後は哀しみで終わる。
神浜市の東西の話につながる戦国時代の魔法少女の話も見た。
みことは過去の時間に結界をつなげた。
そこで拾ったひめなのスマホで実験を始めた。
スマホに入ってる仕掛けを使った。
ひめな曰わく、みんなとの思い出が入ってるので破壊できなかった。
こういうとこがズルいと時雨はツッコんだ。
みことの実験でラビは諦念に陥ってしまった。
宇宙の意志が私達を駆除しようとしてると思ったらしい。
魔法少女を全て吸い上げてエネルギーに変える。
魔法少女になった瞬間に魔法少女は消えてしまうのが救い。
でもいろはが止めた。
曰わくラビは救いを諦めたようには見えなかった。
諦めたのはキモチの方だった。
ういが無茶をすれば元に戻れなくなるから。
かごめが契約してキュウべえを排除した。
ういがコアになれるようにした。

灯花&ねむが戻ってきた。
振り返りが終わったらAIは用済み。
データだから消してしまう。
だから移動してもらう。
今のAIの関係性はテストケース。
これからも隔離空間で自由に生活してもらう。
今までの振り返りは平和な人間関係構築の検証実験だった。

メモリア「終幕への願い」

まだ本編5章しか進んでないけど、
自動浄化システムを制御するエンドっぽいですね。
まどマギ本編ほむらが神浜に来てたら、
時間遡行せずにそのまま自動浄化システムの世界線を選ぶはず。
なので、マギレコはまどマギとは異なる並行世界でしょうね。
それとも12章でバッドエンドにつながる?
宇宙の意志に弾かれる?

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