劇場版まどか☆マギカ叛逆の物語BDの感想

やっと届いた。d(⌒ー⌒)

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これが悪魔ほむらかあ……と、ちょっと残念な気持ちで眺めたw
ネタバレ回避してたんだけどねえ。
まあいいかw

あと三方背の収納ボックスにちゃんと前後編と反逆が入った。
madokamagica-hangyaku-bd-aniplex-bonus-box.jpg
商品画像が無かったからちょっと不安ではあったんだよね。

視聴したけど、物語の内容も結末の意味もよくわからなかったので、最初から見なおした。あと封印していたマンガ版も読んで物語を整理してみた。


・ほむらのソウルジェムが濁ったのを機に、QB星人らが円環の理が干渉できない装置を作ってほむらを実験台にした。
・ほむらは魔女化し、見滝原を結界で覆って自分の理想世界(魔法少女が仲良しで共闘)を作った。
・結界内の人物はほむら自身を含めて記憶操作されていた。
・さやかとなぎさとまどかは、円環の理を遮断する装置をすり抜けて、ほむらを結界内で円環の理に導こうとしたが、記憶をなくした。(円環の理が干渉できない装置は、ほむらが内側から誘導する場合は無効)
・そのうちほむらが見滝原のおかしさに気づいた。
・ほむらは見滝原の謎を調べるうちに、自分が魔女になってみんなを結界に取り込んだと気づいた。
・まどかは記憶を取り戻し、ほむらを円環の理に導こうとした。
・ほむらは円環の理の直前に記憶を取り戻して、まどかの力を利用して世界改変した。

始めは、世界改変前(魔女世界)のパラレルワールドかと思っていた。
おりこマギカでは杏子と共闘してたわけで、そんな感じのループ中のひとつの出来事なのかと。

途中でほむらが世界のおかしさに気づいてからは、時間操作と時間遡行能力を使って閉鎖空間から脱出する試行錯誤を描く物語かと思ってた。

でもマミとの戦いから割りとすぐに、ほむら自身が「自分が黒幕だ」と言い始めて、そういうネタはやらないのかとちょっと期待はずれ。

その後、円環の理を利用しようとするQBから円環の理を守る為にQBと戦って、さやかとなぎさがほむらを円環の理に導いて終わりかと思ってた。
実際、ブックレットの虚淵玄のコメントを読むに、最初はそういうラストにするつもりだったらしい。

でも、円環される直前に記憶を取り戻したほむらが悪魔ほむらとなって、魔獣世界から更に世界改変してしまった。



この世界は魔女ほむらが作ったわけだから、ほむらとしては仁美と上条が付き合う方が良いと思ってたわけ?
ほむらはさやかの本心を知ってるわけだよね。
だったら、さやかと上条が付き合う世界にしなかったのは、ほむらはさやかが嫌いだからなのかねえ。

仁美が産んだナイトメア退治で、仁美の生首が出たのはちょっと笑った。もちろん仁美の思念的なものだろうけど。
これもほむらが作った世界の出来事だから、ナイトメア撃破で仁美の生首が出るのもほむらが仁美を嫌いだからという理由が反映しているように見える。

異様に巨大な月とかは絵的な演出なのかと思ったけど、魔女の結界だから不自然にしたかったから?

ほむらだけが世界のおかしさに気づいたのは、世界改変前の「魔女の結界」の記憶があったから。
それと、ほむらがべべを疑ったのは、シャルロッテの記憶があったから。
ということは、魔女ほむらの記憶操作能力は不完全なもの?
ラストでも、まどかが本来の記憶を取り戻しかけてたし。
さやかとなぎさが、記憶操作の力を受けなかったのはなんで?と思ったけど、実はさやかもなぎさも本来の目的を忘れていた?
でも記憶操作が不完全なので、途中で思い出した?
または記憶操作が不完全だと知ってた?
つまり結界に入って記憶操作されても、あとで記憶を取り戻すだろうと予測していた?

ほむらがマミとの戦いで、自分の頭を撃って弾丸を貫通させ、マミのリボンを切断するシーンはすごい。
ほむらの体とつながっているものは時間停止できないわけだから、あのリボンで時間停止を封じていたのだよね。
ほむらがあんなやり方をよく思いついたと思うねえ。
ほむらってあんなことをとっさに思いつくほど頭良かったっけ?
ソウルジェムが本体だと知ってるからできるのだろうけどさ、自分のほむらのイメージより頭いい。
脚本が同じ人という理由だけど、FateZeroの切嗣のような戦い方を思わせる。
その後のマミが実はリボンで作った身代わりだったという裏の裏を読む展開は、ジョジョっぽい印象。

ほむらってガチレズなのかな?
顔に血がついた状態でまどかと会った時に、顔の血を慌てて拭ったときの表情とか、何となく恋愛感情のような気がした。
親友だからという度合いを超えているような。
あとまどかに抱きつかれて顔真っ赤とかも。
それに終盤のシーンで「愛」と言ってるし。

マミがなぎさを見て、あっさりとべべと気づいたのはなんで?
べべ=なぎさ=シャルロッテの元になった魔法少女で合ってるよね。
つまり、マミにも実はシャルロッテの記憶があるから気づいた?
と言っても無意識的なものだろうけど。

さやかとなぎさに世界改変前の魔女の記憶があるのはなぜ?
ほむらはアニメ本編の世界改変時に異空間にいて世界改変を外から見ていたから、世界改変前の記憶があるのはわからなくはないけど。
仮にまどかが教えたとしても二人とも魔女のことを実体験のように話すし、やっぱり記憶があるように見える。
まどかにも記憶操作力があるの?
教えたのではなく、記憶を植えつけた?

真犯人探しをするほむらも杏子に確認の電話をかけたとき、魔女の記憶の有無を尋ねてるのだから、魔女の記憶があるさやかを疑って然るべきだと思うのに、なぜか疑わずに容疑者候補から除外してるし。
なぎさを除外したことについては、魔女だったら結界内に人物を閉じ込めただけで何もしないわけないというさやかの理屈で除外したのだろうけど。
真犯人がわざわざヒントを言うか?という考えなのかねえ。

まどかはなぜ、なぎさを結界に送ったんだろう?
さやかが失敗したときのフェールセーフとしてもうひとり欲しかったのかもしれないけど、お菓子の魔女を選んだ理由がわからない。

見滝原の外は荒廃してたので、ほむらが人類最後の魔法少女?
と思ったけど、単に見滝原周辺が荒廃してただけで、他の地域は普通に存在してる?
その場合、見滝原が荒廃したのは、ほむらの魔女空間に街全体がすべて引きこまれたから?

ほむらが自分のソウルジェムを噛み砕いて、新しいソウルジェムを産んだのはどういう意味なのかわからない。
旧ソウルジェムシステムが新ソウルジェムシステムへと変わったことを暗示しているのかねえ。

ほむらの最後のセリフから言って、ほむらは最初から計算してまどかの力を利用して世界改変する予定だった?
自分が一度記憶を失うことも想定済みだった?

最後のシーンで、マミも杏子も記憶操作されているのに、さやかが記憶を維持していた理由は?
単にほむらがさやかの記憶操作を忘れてただけ?

悪魔ほむらが概念となったまどかから力を引っぺがすのは、いったいどういう力で引剥がしたのか。
なぜほむらにそんなことが可能だったのかわからない。

悪魔ほむらがまどかに帰国子女だという記憶操作をした理由は?
最後のまどかは、かつてのほむら見たいだった。
でもかつてのほむらのようにしたいなら、病気で入院してたという記憶にするだろうし。
ここ数年の見滝原のこと知らないという設定にしたかったとしても、やはり病気で入院してたことにしても同じだし。
まどかとさやか達との縁を切りたかったから?
エピローグでは、まどかとさやかや仁美が会話するシーンが一切ないし、まどかは保健室に行くくだりであっさり記憶を取り戻しかけるので、さやか達と会話なんかしたら本格的に記憶を取り戻しかねないよね。

まどかの挨拶のシーンでフルートのメインメロディに伴奏の不協和音が重なってるので、一見ハッピーエンドに見えて実はバッドエンドという印象に聞こえる。
それが制作側の真意かと思ったけど、インタビューを読む限りはどっちにも取れるようにしたかったらしいけどね。

続きがあるかのような終わり方だけど、空の境界みたいに劇場版X部作という感じで話を続けるのかねえ。
でも、スタッフロール後の椅子に座って体を傾けているほむらは、この世界を維持するのにもう疲れているように見える。目の下にもクマらしきものがあるし。
最後のシーンは疲れきったほむらがQBを利用して自分のソウルジェムを浄化したのだろうけど、そのQBはもうボロボロになってる。
そのうち、この世界を維持できなくなって、ほむらもQBも死ぬような気がする。
最後に崖の上からほむらが身投げしたように見えるのだけど、自殺した?
そうすると、記憶操作は解けて元の世界に戻って円環の理も戻って、ほむらはソウルジェムを砕かれて死ぬ?
ほむらに捕まったQB以外のQB達は地球人をコントロールしてエネルギー回収をすることを諦めて逃げたわけで、魔法少女はもう生まれない一方で、魔獣は生まれ続けるから、魔獣によって人類は徐々に荒廃して行きそう。



特典についての感想。

特典映像のTestless Opening/Testless Endingはどういう意味の映像だったんだろう?
α版みたいなもの?
なぜこれを収録したのだろう?

インタビューでは、ほむらの夢の世界だから普通の見滝原の絵では物足りないと言ってる。
だから犬カレー絵を最初からふんだんに使っていたわけだねえ。

ナイトメア後の朝日のシーンは不気味な感じにしたらしい。初見では全然気づかなかった。
見なおしても不気味という感じはしないけど、ほむらは周りをキョロキョロ見てるので、このときに違和感が生じ始めたってことだろうね。
この次のシーンで、ほむら視点でクラスメイトの顔が人形みたいに変わってるし。

BDに収録されたのは劇場版とは異なるテイクの音声らしい。最初のテイクは特典として収録されている。
最初のテイクは「完結編」という印象があるので、含みをもたせる形にしたかったと。
でも最初のテイクも惜しいので、特典として収録したそうな。
最後らへんのほむらは、戦場ヶ原ひたぎっぽく聞こえる。つまり、わざと冷淡なフリをしているというか。
最初のテイクを見ようとしたら、なんと全編収録されているようで、さすがにこれは後日見ようと思う。
でも演技の違いとか気づくかなあ……。

あと、ほむらは考えが変わって悪魔になったのではなく、本来の気持ちに沿って悪魔になったと言ってる。
その本来の気持とはやっぱり恋愛感情だと思う。
ほむらははっきりと「愛」だと言ってるのだし。

虚淵玄はバッドエンドともハッピーエンドとも言えないような終わり方だと言ってるけど、やっぱりバッドエンドに思える。
でも続きがあるようにも感じるので、続々編の伏線とも思える。

ブックレットの最後の蒼樹うめ四コマで、べべの名前の由来がBad Endの頭文字BEが由来とマミが言いかけるというネタがあるけど、案外これが正解かもねw

コラボレーションマナー映像は、劇場版でのマナー説明を化物語とのコラボで作った映像らしい。最近の劇場版って、こういう映像をわざわざ作るもんなの?

「2時間でわかるまどかマギカ」という映像特典はアニメ本編のダイジェスト。
最初の少ししか見てないけど、ここでナレーションの斎藤千和が「正統続編」と言ってるので、ほむらが悪魔ほむらになったというのが「正史」なんだろうねえ。
つまり、魔獣世界のほむらが時間遡行で体験したパラレルワールドではない。
バッドエンドだと思うので、これが正史なのはあまり面白くないねえ。
あとアニメ本編のラストは、ほむらが最後の魔法少女だったと解釈したけど、これが正史ならその解釈は違うということになる。
まあ、このあと何らかの出来事があって悪魔ほむらが元のほむらに戻って、アニメ本編のラストにつながるのであれば、矛盾は無いけど。



最初のテイクを収録した特典「HOMURA 1st take」を視聴した。
「HOMURA 1st take」と言ってるので、違うのはほむらの演技のみなはずだから、ほむらの演技に注意して聞いてたけどわからないw
ただ、ラストシーンでのほむらは明らかにさやかを小馬鹿にしてる感じになってる。
全体的に収録しなおしたのではなく、ラスト辺りを変えただけなのかな。
さすがに全体を録り直しするのは大変すぎるだろうし。

HOMURA 1st takeを録音して同時に再生してみたけど、やっぱり変化は悪魔ほむら登場~ラストだけだった。
BD収録版は冷淡な感じだけど、劇場版はさやかへの態度から悪役っぽい感じ。
悪役っぽい感じだとバッドエンド感が強いし、続編があるとすると今度の敵はほむらって印象だけど、ちょっと小悪党っぽくもある。
冷淡な感じだと、バッドエンド感は薄まる。次の敵がほむらとしても、手強そうな印象。

始めから見なおして思ったけど、潤子の勤め先は市内の会社だったってことになるねw
見滝原から出られないのだから、市外の会社だと出社できない。

まどかがほむらを慰めるシーンはまどかがほむらの母親みたいに見える。
ほむらは「やっぱり、あのとき止めなきゃいけなかった」と訴えている。
あのときとは、まどかが宇宙の法則を変える願いを叶えたときのことだろうね。
ここがほむらの中で悪魔ほむらが目覚めたシーンかと。

ほむらは宇宙の法則を変えたようだけど、具体的にどう変えたのかは見なおしても想像つかない。
世界改変を思わせるシーンがあるわけだから、ラストシーンはほむらの魔女空間ではなく現実のはず。
まどかが存在してるから、まどかの願いは無かったことになってるはず。
でも、まどかが記憶を取り戻しかけると、周囲の空間がアルティメットまどか化し始めるから、まどかの願いは無かったことにはなってない?
まどかが海外に行ってたことになってるのは、ほむらの記憶操作能力?
とは言え、記憶操作くらいで世界改変は起きないよねえ。
ほむらは「愛」と言ってるから、愛の感情があるとソウルジェムが濁っても円環の理に導かれずに別のものに変化するというような法則に変えた?
さやかとなぎさがこの世界に巻き添えとなったのは、愛の感情でソウルジェムが変化したことになり、円環の理でソウルジェムが砕かれなかった=生存していることになった、という過去改変が起きたから?
でもさやかのオクタヴィアがチラチラ出てくるし、どうなんだろう。
魔女の力を持ちつつ魔女化せず死なないことになった?
小学生みたいななぎさと愛の感情はどう関係するのかはわからない。
さやかは上条への愛で説明つくけど。



オーディオコメンタリーも聞いてみた。
前半は悠木碧と斎藤千和がメインで、水橋かおり、野中藍がひとりずつゲストで参加。

OPではほむら以外の面子が登場して、ほむらはハブられていると指摘していた。
言われてみれば、ほむらはボッチのように描かれてる。
OPは実はほむらの魔女空間なわけで、せっかく魔女空間に自分の理想世界を作ったのに、その中でもほむらは孤独を感じているのかもねえ。

杏子大好きと公言している悠木碧が、杏子とまどかが並んで歩くシーンで念願が叶ったと言ってて笑ったw
案外、製作側もそれを汲んでたのかも。

水橋かおりが「仁美も大変だよね~」と達観ぶるさやかに対して、失恋して悟っている人って痛いと言ってて笑ったw

魔法少女の変身シーンはほむらのイメージと言ってる。
ほむらがそれぞれのキャラをどう見ているかが反映していると。

魔法少女が歌いながらナイトメアを倒すシーンでは、どうすればいいのかわからず収録に手こずったらしい。
正直、何か変なシーンだったと思う。
でも、ああいうのがほむらの理想なのだろうね。

ほむらが違和感を抱き始めるシーンで、クラスメイトが人形のような顔に見えるけど、まどかやさやか、杏子、仁美、上条は普通の顔のまま。これはほむらにとって親しいキャラ、よく知ってるキャラだから。
でも中沢くんも普通の顔のままと指摘していた。
中沢くんもってのは気づかなかったw
ほむらも中沢くんも前の席だし、隣だし、それで親しさがあったのかもねえ。

悠木碧がまどかと過ごしてない地域は雑と言ってるのは気づかなかった。
背景が雑なシーンがあったけど、ほむらの魔女空間ということかと思ってた。
でもそうではなくて、ほむらにとって思い出がない地域なのでおぼろげなんだろうね。

野中藍が「見の15だね」と自分の(杏子の)モノマネを急に言い出して「ここで?」と突っ込まれてたので笑ったw

さやかがほむらに真相を語るあたりで喜多村英梨ひとりで収録していた。
何でも忙しくて時間が合わなかったらしい。
本人も言ってるけど、寂しいw
20分くらい一人で話してる。
満を持して公開した劇場版のBDなわけだから、皆揃って欲しかったな。

さやかが真相をほむらに教えるくだりでは、普段のお調子者の感じとほむらよりもちょっと上というバランスが難しかったらしい。
言われてみればそんな感じの演技だった。
自然なんでそんな難しいところだとは気付かなかったな。

後半は悠木碧と斎藤千和メインで、加藤英美里が参加したコメンタリーになっていた。

斎藤千和が、ひとつの救いの物語。今までの挫折をすべて内包していると言ってる。
全然そんな気はしないし、さやかはラストで怒ってるしねえ……。
ただし好きに受け取ればいいとも言ってる。
でもあのまま円環の理が実行されていたら、QBがそれを解析してエネルギー回収に利用してたかもしれない。
さやか達はQB側の意図に気づいていないのか、円環の理の現場を観察されても問題ないと高をくくっていたのか。
まどかとほむらがQBの観察装置を破壊してはいるけど、QB自体が消えたわけではないのに。

悠木碧が、ほむらはまどかが自分しか頼れない状況が欲しかったと言ってる。
だとすると、かなり歪んだ愛情だよねえ。

ラストでは悠木碧がほむらがQBからまどかを守ったと言っていた。
そう言えば、ほむらはQBがまどかを支配するつもり(円環の理の力を利用しようとしている)と叫んでいた。
ほむらとしては、自分の理想世界の実現と同時にQBからまどかを守るという目的もあった。
まどかが円環の理の力を発揮できなくなれば、QBたちも関心を持たなくなるという計算だったのかな。
実際は、QB達は地球人の感情エネルギーを恐れて逃げてった。
逃げてったのは計算外だったろうけど。
そこまで全部計算づくだったとすると、ほむらがあまりに頭良すぎなんだよね。

エピローグでカラスについて話していたけど、カラスはたぶんほむらの使い魔。
あと黒い服を着ているキャラが何人か橋を通り過ぎるカットで、橋の下からのアングルなのでいったん暗転する。その後、橋の反対にカメラがパーンすると普通の学生が歩いている。つまり黒い服も使い魔で、使い魔が学生に化けている。
エピローグは魔女空間ではないと思うので、使い魔が魔女空間外で活動できるようになっているのかもしれない。


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