『鬼滅の刃』大ヒットの背景 推しエコノミー
声優に死す 後悔しない声優の目指し方 関智一
声優 声の職人 森川智之
一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美 アニメーションの脚本術 プロから学ぶ、シナリオ制作の手法

初音ミクCD ODDS&ENDS


童話的な歌詞で、初音ミクらしきガラクタが、もうひとりのガラクタである「君」に歌を作ることを持ちかけます。
その歌で「君」は持て囃されるようになりますが「(初音ミクの)虎の威を借る狐」と言われ、「機械の声はたくさんだ」と初音ミクを疎んじるようになりますが、初音ミクはそれでも「君」の為に歌い続け、ついには壊れます。
そのとき「君」は初音ミクが大切な存在だったと覚り、その涙が初音ミクを蘇らせます。
初音ミクというか、ボーカロイド曲全般で比較しても、あまり無いタイプの曲だと思います。
例えば、NHK教育のみんなの歌とかで放送しそうな印象の曲ですね。
ODDS&ENDS

コメントは受け付けていません。