一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美

輪るピングドラム第9話考察

輪るピングドラム 9th station「氷の世界」感想と考察
今回は陽毬の回想回。
第1話の陽毬視点。
・陽毬が追ったペンギンは何者?
・地下図書館「空の穴」は何?
これは陽毬の夢なので意味は無い?
陽毬が現実に体験した何かが、カモフラージュされて夢となっただけ?
・「カエル君、東京を救う」って本は何が書いてあるのか?
陽毬がトリプルHとして活躍していた場合の物語?
・ピンク髪の男サメトシとは何者?
OPに出てるピンク髪男と同じ。
pingdrum-pink-hair-man.jpg
ということは、ただの夢の登場人物ではなく重要キャラなはず。
・サブタイトルが「氷の世界」なのはどういう意味?
夢を叶え、自分もそうなってたかもしれない可能性(トリプルH)を考えないように抑圧=氷の世界?
・なんで割れた鏡を置いてたんだろう?貧乏なだけ?
鯉を殺して生き血を取るって、怖い小学生だよねえw
・電車の中吊り広告は、陽毬の親友ヒバリとヒカリ。WHとして活躍中
・陽毬が「運命の至る場所」を知っている?
・陽毬がサメトシを必要とするときが来る?
・陽毬が花嫁とは?
・サメトシが林檎を渡したのは?なぜ陽毬に必要?
林檎=苹果で、苹果と仲良くなれという意味だった?
・陽毬がひとり学校を去るシーンは?
病気で入院しないといけないので、最後の登校だった?
・こどもブロイラーとは?
陽毬は両親の子ではなく、こどもブロイラー出身?
・陽毬が選んだ男の子=運命の人とは?
・EDに登場しているのはトリプルH
pingdrum-triple-h.jpg
なんで陽毬が諦めた夢がEDなんだろう?
・次回予告で冠葉が「俺とお前との繋がり」と言ってる相手は?
なんか、陽毬=不幸少女萌えって感じだね。

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