輪るピングドラム 23th Station 運命の至る場所 考察と感想

なんか残り2話でまとめる為に急展開って印象。
・サネトシの回想は19年前のテロと、それを止めようとした桃果。
熊のぬいぐるみは爆弾らしい。
サネトシが言う「呪文は半分で終わり、すべてを救えない」とは?
桃果の体が半分になって、それがペンギン帽に変わったように見えたのは?
サネトシが2つに別れて兎になったのは?
すべて見たままの意味?
何かを暗示しているだけ?
ペンギン帽=桃果だろうけど、サネトシは幽霊じゃないの?うさぎは何?
・サネトシは本当に幽霊だった?
本物の医者が16年前に死んだと言ってる。
じゃあ晶馬達は幽霊と会話していた?
・陽毬が入院したのは?
冠葉と一緒じゃなかったの?
自分では冠葉を止められないと察して、組織から逃げて晶馬の元へ来た?
という描写を端折っている?
・晶馬と苹果が体を寄せ合っていたのは?
・エスメラルダが消えたのはまさこが死んだから?
夏芽が死んだのは22話で撃たれたから?
・サネトシが言う、まさこが冠葉の双子の妹とは事実?
・死んだまさこが生き返ったのは、サネトシの力?
・冠葉がサネトシと一緒にまさこの様子を見ていたのは、冠葉もすでに幽霊となっていた?
・なぜ晶馬が冠葉を救える唯一の人物?
・ゆりが苹果に日記を返したのは?
運命を乗り換える呪文は実際に存在する?
その呪文はゆりが唱えても無意味で、桃果と血のつながりがある苹果が唱えないといけないから日記を返した?
・冠葉が水族館に苹果を呼んだのは?
水族館にいた冠葉は幽霊?
冠葉が言う友達から聞いたとは、サネトシ?
冠葉は既に死んでいる?
・苹果が燃える日記を消そうと抱きしめたのは?
手で払って消せばいいんじゃと思ったけどw
・冠葉に撃たれたはずの晶馬が助かったのは、
実際の銃弾ではなく記憶を失うペンギンマークの玉だったから?
・サネトシが言う「運命の列車」とは?
単にテロ対象ってだけ?
・EDは、爆弾入りぬいぐるみを列車に仕掛けたという意味?
世界を変える=列車テロってのは意味不明。
破壊規模が小さすぎる。
まあ、そういう頭のおかしな組織だって言われれば、それまでだけど。
それとも、列車テロをやることでサネトシの望むような運命に乗り換えられる?
つまり列車テロはその為の儀式?
・最後に、檻に入っていた晶馬は?
もう一つの檻に入っていた冠葉は?
こどもブロイラーを思わせるけど、晶馬も高倉の子では無かった?
2人は元々こどもブロイラー出身?

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