それが声優!第13話「査定」の感想
12話で初ライブ成功ってエピソードだったので、 あれを受けて最後はどういうエピソードかと思ったら、 事務所との契約を続けるかの査定を受けるという、シリアスなネタでした。 あとの特番でマウスプロダクションには査定は無いと言 […]
12話で初ライブ成功ってエピソードだったので、 あれを受けて最後はどういうエピソードかと思ったら、 事務所との契約を続けるかの査定を受けるという、シリアスなネタでした。 あとの特番でマウスプロダクションには査定は無いと言 […]
今回の本人役ゲストは堀江結衣で2回目の登場。 歌詞を覚えるのに何度も紙に書くってネタは実話でしょうね。 あの文字の汚さは却って、本人の筆跡っぽい印象。 イチゴが足の捻挫を隠そうとしていたのがちょっと謎。 物語に起伏をつけ
ニコ生で、それが声優の第1話~第11話を一挙配信してたので視聴しました。 全部ではなく前半だけで後半は見てませんが。 そう言えば、序盤は割りとギャグシーン多目だったなあと。 SNSに親族がフォロワーとなって恥ずかしいって
サブタイトルの自己管理は、風邪で仕事を休んだという一部のエピソードにかかっているだけですね。 白石涼子の喉の手術の実話をネタにしてるし、どっちかと言うと「喉だけはお大事に」とかの方が良かったような。 枕で消音するってネタ
第10話は鈴が主役で、幼馴染とのすれ違いが元で声優を続けるか迷うってエピソードでした。 今まではずっと同じ進路だったのに、 高校は声優活動に支障を来たさないところへ行くと決め、 幼馴染に謝るけど、それを幼馴染は応援すると
第9話はマネージャーの紺野が主役で、マネージャー側の失態も描いてたのが良かったかと。 ゲストは日高のりこで、OPナレーションはトップを狙えのパロディかなw 今までのゲストは双葉に絡んでたけど、第9話はマネージャーに絡んで
第8話前半はイヤホンズのインストアイベント。 後半は双葉がナレーションの仕事を初めてやるというエピソード。 イベントはチケットが売れてなくて、客の入りが悪くて席の間隔を広げたりとか、 ショップの店員がサクラとして客席に着
第7話は洋画吹き替えと、オーディオブック、ゲームの収録のエピソードでした。 数話前に仕事が無いと悲壮感を漂わせていたのに、今では結構仕事が入ってますね。 このうちゲームは怪しげな台詞で、コメントではエロゲーとか言われてま
今回はイヤホンズの仲間での役の取り合いの話。 あとゲストは、男女と交互に登場するかと思ったら、釘宮理恵。 内容が女性声優同士の役の取り合いなので、登場人物に共感できるキャラクってことなんですかね。 そういうのは男性声優で
今回はゲーム声優として苺がキャスティングされたというエピソードと、 堀江由衣がゲスト声優として本人役で出演。 この堀江由衣の素の姿が、かなりの地味な眼鏡っ娘。 現実にもそうなんですかねえ、意外に。 田村ゆかり回とは対照的
正直それほど興味ないので視聴継続するか迷ったんですが、 ニコ生の方の最後のドキュメンタリ目当てで、最後まで見るかなと。 第4話は、いきなりアイドルユニットデビューとCD発売するぞって話。 キャラクター自身がこれを「急展開
生放送の方を見たんですが、アニメ本編後にイヤホンズという主役3人がやるラジオの収録風景を流してました。 「それが声優!」3話上映会 ニコニコ動画の方ではアニメ本編のみで見れないようです。 このラジオは公式サイトで聞けます
第2話が意外に面白かったので第1話も視聴。 今回は声優の仕事を紹介する、学習番組みたいな印象も受けました。 NHK教育みたいなテイストというか。 序盤ではいちいち先輩声優ひとりずつに挨拶回りしてたり、 コメディな印象より
第2話を見た声優の緒方恵美が「ツライ」と呟いてたようで、却って興味を持ってその第2話を視聴。 「これが声優!」。 あるあるネタ(一部特殊ネタ含み)をサスガのコミカルに魅せていて、真澄ちゃん以下みんな頑張ってるのが