それが声優!第7話「吹き替え」感想

第7話は洋画吹き替えと、オーディオブック、ゲームの収録のエピソードでした。
数話前に仕事が無いと悲壮感を漂わせていたのに、今では結構仕事が入ってますね。
このうちゲームは怪しげな台詞で、コメントではエロゲーとか言われてましたw
今回は双葉の中の人(高橋李依)が洋画の女性を低音に変えて演じ分けるとか、少年の声とか、うまかったですねえ。

ゲストは24の小山力也が本人役で登場。
小山力也が声優同士の雑談でネタばれを言ってしまうというシーンがあったんですが、これも「あるあるネタ」なんでしょうね。
あとスタジオで休憩中に小山力也が野菜ジュースを飲んでるのは本当にそうなんでしょうねw
あとキス音を自分の指に口を付けてチュッチュとやってたのはちょっと笑いました。
後付で効果音を入れるとかじゃないんですねえ。
他にも、ヘッドフォンを付けて収録する仕事だったので、
セットした髪がベタっとなるというのもあるあるネタみたいですね。
殴られたときの声の為に、苺が双葉を本当に殴ってましたが、これも新人声優のあるあるネタなんですかねw

ドキュメンタリはレコーディングとMV撮影の密着。
今までは10分くらいだったのに、今回は15分くらいに増やしてました。
シングルCDの初回限定特典のメイキング映像を見てる感じでした。
MV撮影で高野麻里佳が泣きべそかきそうになってましたが、何かダメ出し受けたんですかねえ。
コメントでかわいいと言われてましたがw
MVのコマ撮りシーンで長久友紀がそれを説明しようとしたら、
(高橋李依が?)「それ私が全部説明した」と言われたところで切れてたのですが、
その当人の説明は使われず、ぶつ切りになった方が実際には配信されてるっていうw

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