狼と香辛料第8話「旅に道連れと不吉な知らせ」
狼と香辛料第8話「旅に道連れと不吉な知らせ」は、 前半が羊飼いノーラがロレンスたちと同行してホロが嫉妬。 後半は故郷の商館に顔を出して終わり。
狼と香辛料第8話「旅に道連れと不吉な知らせ」 続きを読む »
狼と香辛料第8話「旅に道連れと不吉な知らせ」は、 前半が羊飼いノーラがロレンスたちと同行してホロが嫉妬。 後半は故郷の商館に顔を出して終わり。
狼と香辛料第8話「旅に道連れと不吉な知らせ」 続きを読む »
狼と香辛料第4話「夢見がちな商人と月明かりの別れ」は、 ロレンスがミローネ商会と取引したせいで、 メディオ商会にホロが捕まってしまうエピソード。
狼と香辛料第4話「夢見がちな商人と月明かりの別れ」 続きを読む »
狼と香辛料第2話「いたずら狼と笑えない冗談」は 貨幣の投機話に乗ると決めるエピソード。 旧作1期では第2話と第3話だったのを1話にしてた。
狼と香辛料第2話「いたずら狼と笑えない冗談」 続きを読む »
狼と香辛料の最終話を読了。 第15巻と第16巻の上下巻なので続けて読んだ。 買ったのはだいぶ前なのだけど、積ん読だったのを少しずつ読んだ。 過去記事読むと前巻の記事は2年4ヶ月前。 だいぶ空いてしまった。 上巻はレスコが
数ヶ月前に狼と香辛料の第14巻を買って少しずつ読んで読了した。 今回はロレンスとホロの仲がより親密になるけど、 ラストシーンでロレンスが事を急いてホロにぶん殴られてるw エルサというキャラが再登場してる。 かなり前の話な
第14巻を読了後に感想を書いたので投稿しようと過去記事を確認したら、 第13巻の感想を投稿してなかったと気づいて今更投稿w テキストファイルに下書きだけ書いて投稿したつもりになってた。 狼と香辛料第13巻は4つの短篇集。
狼と香辛料の第12巻は説明が増えている印象。 キャラのセリフとか振る舞いとかの意味を説明してる。 従来シリーズだと説明がなくて、どういう意味だろう?と考えることが多かったけど、今作はあまりそういうのがなかった。 私のよう
第11巻は短篇集だった。 1つはコルと出会う前、通りすがりの入植村で土地の分割の起点を決められずに揉めていた際に、ホロがパスピエ村でやっていた風習を教える話。 1つはこれもコルと出会う前に、日差しのよさそうな森へ入ってホ
読んだのは1ヶ月くらい前。 ウィンフィールという雪の島国へ渡り、噂の狼の足の骨を見ようとする話。 でも、骨はここへ来るためのきっかけで、話の内容は経済同盟によるウィンフィール買収工作が進んでいて、ロレンスたちが巻き込まれ
狼と香辛料の第1期と第2期が、Blu-rayBOX化されるそうです。 発売日は、2013年3月6日。 第1期と第2期にさらに未放送2話を含む、合計26話が収録されるそうです。 第1期は、一部カットを再編集した「完全バージ
第8巻と第9巻は上下巻なので、続けて購入した。 前に第7巻はすでに読了してる。 ・今回でエーブを追う話はひとまず完結? エーブが首を絞められて死ぬ寸前になるのは驚いたな。 ラストはロレンスの意表をついてキスしたってことで
第5巻ラストで毛皮を持ち逃げしたエーブを追う話。 第5巻は「俺達の戦いはこれからだ」的な結末だったんで気になってたんだよねw ただ、第6巻でも決着はついてなかった。 6巻はエーブを追うために船に乗って川を下ったのもの、途
原作第7巻の短編「狼と琥珀色の憂鬱」のアニメ化DVD付き「短編小説」。 短編小説と言ってるけど、中身は「絵本」。 短編小説部分は、ホロが神様として祀られていた時代の思い出。 人間の麦の収穫を見守りつつ、迷い込んだ子どもに