狼と香辛料 第13話 狼と新たな旅立ち 感想
ホロが戦わず、詫びを入れて立ち去ったのは意外だったな。 「早く旅に戻りたかった」と言ってるので、戦うと時間がかかるからだよね。 結果、ロレンスが凍死する前に助けられたし、ノーラ殺害にも間に合ったと。 この辺、うまいことつ […]
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ホロが戦わず、詫びを入れて立ち去ったのは意外だったな。 「早く旅に戻りたかった」と言ってるので、戦うと時間がかかるからだよね。 結果、ロレンスが凍死する前に助けられたし、ノーラ殺害にも間に合ったと。 この辺、うまいことつ […]
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ネメリオ商会のリーベルトが緊張していたのは、ロレンスたちを殺す計画を秘めていたこともあるんだろうね。 ノーラがロレンスをどう思うかってのは、ホロに何を答えたんだろうな。 ホロが笑っていたので、あまり良い答えではなさそうだ
痴話喧嘩回。 ロレンスに「お前に惚れているから」と言わせる為にやり直しさせたのは笑ったw 今更だけど、ホロが喜ぶと尻尾が動くのが面白い。 ロレンスが金をホロに渡したのは、ホロに「お前がいなければ」と言いかけたせいで傷つけ
・ホロが桃の蜂蜜漬けを買わせる為にロレンスの恋心をくすぐって騙したくだりは笑ったw 今まではそういうホロの扱いに慣れた感じだったのに。 より一歩踏み込んだ仲にって思ってたのだろうな。 ・9話ラストの男は8話のラトペアロン
・羊飼いのノーラがロレンスに狼が出るという噂のことを聞いたのは、自分が危険な場所に派遣されていると確認をとりたかったのだろうな。 ロレンスが狼の噂を肯定すると沈んだ顔になったのは、教会が自分を厄介に思っていると確信したっ
ロレンスの酒量が増えていること、メディオ商会のことがどこの酒場でも話題になっていること、ってのはどういう意味? メディオ商会の件を引きずっているってことだけど、リュミオーネ銀貨1000枚で片がついたんだから、結果儲かって
第7話はDVDの特典だったらしい。 原作は第7巻「林檎の赤、空の青」らしい。 1冊分を30分のアニメに、ってことはかなり端折ってるのかな。 冒頭の林檎を19個(?)食ってるホロってのは、第6話のラストで林檎をアホほど買っ
前回のラストでクロエたちが地下道を探していたのは、「探している」というただの説明だったみたい。 ロレンスは腕を切られた(?)けど、出血はそれほどでも無いように見える。 でも気絶するほどの深手だった? 毒でも塗っていた?
銀貨の純度を下げる計画をつかんで、銀貨を集めて王と交渉し、諸権利を認めさせるって一種の脅しだよね。 地下道が整備されてるって割りと近代的だと思ったら「教会が諜報や脱税の為に掘ってる」ってロレンスが説明してた。 初見では聞
ミローネ商会の買い付け担当は、テンの毛皮について騙されていたと気づいていた。 それでもロレンスの話を聞くんだから、大したもんだよねえ。 ロレンスがあえてミローネ商会へ教えたのは、テンの毛皮の贖罪的な意味があるんだろうか。
ホロの人の姿の特徴が伝わっているのは、ホロが意図的に見せたからだよね。 村人をからかうのが目的だった? ホロが林檎を食べたがるのは単にホロの好み? 何か意味があるんだろうか。 林檎の匂いが移っただけのテンの毛皮に気づかず
ホロが耳と尻尾を出してるのは、やっぱりあえて出して遊んでいるように思える。 雨宿りの教会で、ホロの尻尾の水を飛ばしてロレンスにかかるのは笑ったな~w 「為替取引」とか出てきて、それがまだ普及していない新しい商慣習って感じ
・ホロが「北」へ帰ろうとするのは、長年豊作を司っていた村の住人から疎まれるようになり、「北」へ帰りたくなったって動機だったのか。 初見は聞き逃していたな。 ・始め「わっち」とか「ありんす」とか、かなり違和感あったけど、全