『鬼滅の刃』大ヒットの背景 推しエコノミー 声優に死す 後悔しない声優の目指し方 関智一
声優 声の職人 森川智之
一度きりの大泉の話 萩尾望都
再生(仮) 緒方恵美

とある科学の超電磁砲S 第13話 一方通行

Aパート
一方通行は10031号と実験を行う。
ツリーダイヤグラムが消滅していたことでシスターズ計画を壊す方法を失った美琴は、全部潰せばいいと手近な研究施設に乗り込んで破壊。
美琴はそこで実験中のモニタ映像に気づき、まさに妹が殺される場面を目撃してしまう。
Bパート
美琴妹とはぐれてしまった上条は、妹を探しに実験が行われている路地裏へ入ってしまい、妹の死体を発見して警察を呼ぶ。
警察が到着すると、死体は無くなっていた。
安心する上条の元に大量の妹が現れ、10031号は死んだと告げる。
実験のことを知った上条は美琴に事実を問いただすべく、美琴の住む寮へ乗り込む。


血液を逆流させるとどうなったんだろう?
単に静脈から動脈へと血流が逆になるだけじゃ?
心臓の弁があるからそこで血が止まって、心臓が血圧で破裂?
実験のためにシスターズを殺す意味がわからない。
生かしといて回復させ、次の実験にまた使えばいいんじゃないの?
死を何度も経験させ、その意識を他の妹たちが共有することに意味がある?
もうちょい話が進むかと思ったら、上条が妹達と出会うシーンで尺を割いていた。
テンポよく作ったら、2クールでは余るのだろうね。

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