旧作の笑ゥせえるすまん「プラットホームの女」感想

旧作の笑ゥせえるすまん「プラットホームの女」を視聴したので感想。

dアニメストアで旧作の笑ゥせえるすまんを配信してると気付いたので、
NEWと同じタイトルのエピソードを見た。
このエピソードはラストがショッキングで有名だしね。

旧作は女の髪が茶髪のショートだった。
NEWだと黒髪ロング。
瞳の色も碧眼だった。
NEWだと黒目。
なので旧作は白人っぽい印象で、NEWは日本人っぽい。

喪黒の声は旧作の大平透版の方が、より気持ち悪いw
「ドーン」はやはり記憶通り「ダァァァン」って感じの笑い声混じり。

主人公の男が意を決して女に話しかけて逃げられてしまうけど、
その帰りに雨が降ってた。
喪黒と再会するのも高架下で雨宿りがてら。
NEWだと雨なんか降ってたかな……。

女が自宅に来るという事で、男はエロ本などを慌てて隠してたw
これもNEWでは無かったはず。

女がまず服を脱いで、マスクを外すのは同じだった。
顔面にヒビが入って髑髏のような素顔が剥き出しになるのも同じ。
やはりここは変えないよね。

コメントは受け付けていません。

Trackback URL

承認制です。誤ってスパムフィルターにかかってた場合、解除して承認するのが遅れる事があります。
承認作業はブログの管理画面へログインした際についでに行うので、ログインしない時期は放置となります(^_^;)