この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第14話「転校生のお友達」神奈は有馬と知人だった

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第14話「転校生のお友達」は、波多野神奈ルートの序盤かな。

神奈のペンダント

アバンはブリンダーの木から。
日立ってツッコまれてた。
有馬博士は今回、時間は事象素子に沿って進むと言っていた。

タクヤは神奈に「次は君の話を聞かせてくれ」とアプローチ。
時間遡行直後、タクヤは神奈と何の関係も築いてないので、神奈は素っ気なかった。

下校時にもアプローチしてたけど、神奈は急に発熱して倒れた。
タクヤは保健室に連れ込んでベッドに寝かせた。
そして勝手に服を脱がせて汗を拭いた。
ここで胸を触ったりセクハラしていたw
ここでペンダントを見たタクヤは、デジャヴを感じていた。
宝玉じゃなかったっけ……。

保健室に絵里子が戻って来て、神奈をタクヤに任せた。
神奈は体が弱いらしい。
ところが、すぐに帰宅せずに歴史研究部に立ち寄ってた。
神奈は双子山のジオラマの地形が違うと指摘。
三角山は石灰岩なので変形が激しいらしい。
10年前の写真を見て作ったジオラマは古い地形だった。

それで、双子山を見に行くことになった。
双子山近くの工事現場では豊富が工事を進めようとしていた。
神奈は工事を止めさせようとした。
ところが、双子山の上空に雷雲が立ちこめたので、作業員自身が率先して帰ったw

神奈の自宅に泊まると……

タクヤが神奈を自宅に送ると、北条という探偵のおっさんが絡んでた。
おっさんは神奈とヤッてるんだっけ。
タクヤは怒って神奈を庇い、一緒に自宅へ入った。
しかし玄関先で神奈はまた倒れた。

神奈はなぜか大量に酒を買い込んでいた。
北条の為に買ってるのか、有馬が関係してるのか……。
北条は終始酔ってたので、北条の為ですかね。

タクヤは替えのシャンプーを取ろうと段ボールを漁ると、箱を倒して通帳が転がった。
通帳は有馬から定期的な振り込みが記録されていた。
しかるべき時期に事情を話せと有馬から言われているらしい。

もう遅いので神奈はタクヤに泊まるよう勧めた。
しかしタクヤは帰った。
……と思いきや、玄関で北条と遭遇して引き返した。
北条は「次は俺の番だな」と神奈宅に入ろうとしてた。

タクヤは神奈に親父は生きているのかと尋ねた。
神奈は生きていますとだけ答えた。

タクヤは有馬博士の夢を見ていた。
有馬曰く、歴史とは過去の変遷ではないと。

タクヤが目覚めると神奈が朝食を作っていた。
神奈は「夕べは何もしませんでしたね……私は魅力がないんでしょうか」と聞いてた。
タクヤは母親を感じると答えた。
神奈はそう言われて、満更でもない様子だった。

歴史研では写真の現像を待ってた。
今のスマホならその場で確認取れるので、かなり時代を感じるシーン。
それで澪のプライベートビーチに行く事になった。
原作にこんな水着シーンなんてなかったような……。

アンケートは「とても」が67.8%「まあまあ」が20.6%、計88.5%が「良かった」だった。
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第14話アンケート

“この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第14話「転校生のお友達」神奈は有馬と知人だった” への1件のコメント

  1. この世の果てで恋を唄う少女YU-NO TokyomX(7/03)#14

    第14話 転校生のお友達 神奈と友だちになろうとするタクヤ。絵里子先生に呼ばれているので保健室を訪れる。そこで倒れてしまい寝かせるが凄い汗なので体を拭いてやる。絵里子先生…

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