この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第23話「風の吹く帝都」次元犯罪者

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第23話「風の吹く帝都」は、絵里子とユーノとも再会するエピソード。

クンクンのスカーフ

アバンは前話ラストの繰り返し。
OP後、クンクンの墓を建ててた。
もうクンクンを食った後らしい。
クンクンにあげたスカーフを左腕に巻いてた
アマンダは「可能性がある限り生き続けなければならない」とタクヤを説得していた。

更にアイリアの話をしてたけど、タクヤをアイリアの男と勘違いしていた。
タクヤはアイリアの寝室に入ろうとしたら、首を刎ねられかけたと軽口叩いてた。
これは最初にアイリアと出会った時のエピソードですね。
アマンダは「先を越された」と悔しがった
つまり、アマンダは処女とタクヤに聞かれて慌てて取り繕ってた。

帝都潜入

神帝はバズクからの棺が届かず、兵士に取りに向かわせた。
声wってツッコまれてた。
それで、帝都が近づくと騎馬兵が通り過ぎたけど、全然隠れてなかったw
近いとかガバガバとかバレるだろとツッコまれてた。
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第23話ガバガバな隠れ方

タクヤ達はまだ帝都まで到着してないのに、兵士達は先に帝都に戻った。
囚人の反乱で収容所が落ちたと報告。
それで仮面の女が鎮圧に向かった。
仮面の女には役目があったけど、神帝の命で鎮圧に向かわせた。
「マザーの意志」らしい。
誰?とかユーノ?とツッコまれてたけど、候補はユーノしかいないw

タクヤとアマンダは別行動で帝都に潜入した。
裏路地で見回りの兵士と遭遇し、ちょうど手配書が張られていたので、すぐにバレた。
ここもガバガバとかコントかよとツッコまれてた。

絵里子と再会

タクヤが逃げ込んだ路地で、絵里子と再会。
画伯って弾幕になってた。
絵里子はタクヤの記憶を戻した。
これで龍造寺が次元犯罪者って事を思いだした。
デラグラントに龍造寺が来てるらしい。
絵里子はカントの話とか、ブリンダーの樹の話をしていた。
デラグラントでは400年毎に事象の渦という現象が起きていた
絵里子からコンパスのような事象測定器をもらった
事象素子の乱れを感知して震える装置で、既に震えていた。
今の世界が不安定な証拠だった。

最後の夜かもしれない

タクヤは酒場で合い言葉を伝え、地下室に案内された。
ところが、神帝のスパイと勘違いされ、殺されそうになった。
そこにカーツとデオが来て、誤解を解いた。
そしてアマンダも合流した。
アマンダはユーノが次の巫女に選ばれたと伝えた。
また、仮面の女がレジスタンスの根城を次々に焼き討ちしてると話してた。
なので、タクヤは疑われた。

タクヤは首輪から超念石を外してた
後はリフレクターデバイスがあれば神奈を助けられる。
そこにアマンダがやって来た。
夜這いとツッコまれてたけど、合ってたw
アマンダは今夜が最後の夜になるかもしれないと服を脱いだ。
そしてフェードアウトしたけど、ヤッたらしい。

ユーノと再会

翌日、作戦決行となり兵士に偽装。
そして神帝の宮殿に潜入。
アマンダは別に股間の痛みなどは起きてない様子w
ベルセルクではキャスカがそういう描き方だったんだよね。

事前に突き止めていた神帝の御所の扉は開かなかった。
そこで仮面の女に追いつかれた。
仮面の女はタクヤの左腕のスカーフを見て動揺
ビアンカのリボンとかツッコまれてた。
その隙にタクヤは仮面に突きを食らわせて仮面を剥がした。
仮面の女はユーノだった
ユーノは既に洗脳済みで、タクヤの事など覚えてなかった。
クンクンの仇だからってツッコまれてたw

アンケートは「とても」が53.0%「まあまあ」が18.7%、計71.7%が「良かった」だった。
この世の果てで恋を唄う少女YU-NO第23話アンケート

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