ゾンビランドサガ第6話「だってセンチメンタルSAGA」愛の電撃引退

ゾンビランドサガ第6話「だってセンチメンタルSAGA」は、愛と純子の生前の活動と死因がわかるエピソード。
今回は溜め回ですね。

アバンは1分位、今までのダイジェスト。
「前回までの何々」って前からやってたっけ……?

今回は巽のウザ語りはなかった。
いきなり愛と純子のソロパートを次のライブでやる練習をしてた。
それを見てたさくらはなぜかまたまたデジャヴを感じてた。

それからパソコンでアイドルのイベントを検索していた。
これは巽のパソコンだった。
愛がパソコンを無断使用するのはこれで3回目らしい。
と言う事は、巽はゾンビにパソコンを使わせたくないらしいね。
自分の過去に気付かせたくないのか。
入浴中の巽は山田たえが時間稼ぎをしていた。
シャンプーの容器が空だったり、代わりに洗剤を持ってきたり。
わかっててわざとやってますね。
山田たえは周囲の状況を理解できる程度には意識が戻ってる。
でも言葉は話せないという感じ。
喋れないのは死因と関係ありそう。
またはそもそも日本人ではない?
だったら外国語を話すか。

8分位でやっとウザい巽の演説になったw
フランシュシュにファンができたと。
それでライブ後にチェキ会をやってた。
山田たえがCMの鶏の鳴き声をやってたので「伝説の三石」とツッコまれてたw
もう最終話までずっとこんな役なんだろうかw
純子はチェキ会はアイドルじゃないと拒否し、巽は怒ってた。
でも昔はチェキ会なんてやってないよね。
ハレンチな事と言ってたので、描いてないだけでそういう事もやってた訳ね。
あと純子は「アイドルはステージ上から魅了するもの」と昭和のアイドル観を主張。
どうも昭和アイドルVS平成アイドルの対立をやりたかったみたいですね。

愛はそんな考え方はアイドルやってくには邪魔になると否定。
てか、いつの間に本気でアイドルやる気になってんのよw
巽に嫌々やらされるノリの方が面白かったな。
無茶ぶり笑いみたいな感じで。

純子は自分の考えが邪魔になるならフランシュシュにはいられない、とさくらに打ち明けた。
純子は飛行機事故で死んでいた
一方、愛は雨の中、純子を探していた。
しかし落雷に怯えてしまう。
それは愛の死因が原因で、生前の愛はライブ中に落雷で死んでた
コメントで「電撃引退」ってツッコまれて吹いたw
サキは「マジで伝説じゃん」と謎の褒め方をしてた。

最後は巽が次のイベントとしてサガロックのニューカマー枠に出ると宣言。
ただし「野外ステージ」なので愛のトラウマが……っていう引き。
ライブでトラウマ克服ってパターンかな。

アンケートは「とても」が92.4%「まあまあ」が5.0%、計97.9%が「良かった」だった。
ゾンビランドサガ第6話アンケート
来場者もまだ10000人超えてるし、意外に落ちないね。

One Response to “ゾンビランドサガ第6話「だってセンチメンタルSAGA」愛の電撃引退”

  1. ゾンビランドサガ BS11(11/08)#06

    第6話 だって、センチメンタルSAGA フランシュシュを追いかけるサガジン編集部の大久保。しかし古めかしいホームページがあるだけで、それ以外の 情報がネット検索では見つからな…

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