冒頭の寸劇は、シュタゲアニメ版12話あたりを見てる、とメタ的なことを言ってる。
で、Dメール実験を始めるとオカリンが主張。
ルカが女の子になりたいと言い出し、ポケベルメッセージを送るとダルが女の子になってしまう。
するとリーディングシュタイナーが発動し、ダルがオカリンに迫るっていう、前回と同じ展開w
本編ゲストは関智一。
ミンゴスが昔お世話になった先輩だって。
ダルの役を聞いたとき、最初「やりますか?」と聞かれた。
普段は聞かれないらしい。
ダルは声優人生の中で一番難解だったとか。
言ってる内容がわからないので会議してたとか。
CDドラマでスイッチが入ってイッちゃった感じでやってたとか。
で、その乗りでアニメ1話をやったら「OAに支障が出る」と言われたらしいw
収録現場では関智一のアドリブが女性陣に大受けらしく、CDドラマでその乗りを持ち込んだらしい。
ドラマCDってあまり興味ないけど、これは聞いてみたいな。
でも、本人はマジメにやってるんだって。
ラボメンズセンシスは、関智一が負けた。
ミンゴスの「手の動きヤメなさい」ってくだりが笑ったw
オカリン度チェックは、なぜか10点つけまくり。
ダルの下ネタにアドリブ入れた収録の話で、ミンゴスが「下の下の下でした」と言ったら「ゲゲゲの関さん」ってあだ名がついてたw
ラストのモノマネはなんとまゆしーのマネ。
関智一が「まゆしーだよぉ?」とか言ってんのw
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