Aパート
布束は研究所からデータメモリーを盗み出すことに成功。
美琴は金髪少女の仲間の襲撃を受けて防戦する一方。
仕方なく、研究所破壊を優先して逃走。
布束はシスターズが感情を持つように脳へのプログラム書き換えを行なうが、傭兵のひとりに拘束される。
Bパート
美琴は居場所を特定する能力者の存在に気づく。
布束の書き換えは失敗し、傭兵たちに連行される。
自分のビームが当たらないことで焦る麦野は、致命的な一撃が美琴の電撃で弾かれたことから、襲撃者の正体がレベル5の超電磁砲だと気づく。
布束の回想で、美琴が「わたしの撒いた種だもの、自分の手で片を付けるわ」と言ってるのは、いかにもな不良漫画の主役級キャラって感じのセリフだった。
滝壺という女が受け取ったフリスクが入ってそうなケースは何だったんだろう。
麦野ってのが「使っときなさい」と言ってるので、能力アップのドラッグか何か?
「超~」が口癖の女傭兵がうざかった。
連行されそうになった布束が男の隙を突いて銃を奪うけど、かなりの格闘術だった。
能力者は誰でも格闘技の心得があるのかねえ。
学園都市ってすごい都市だね。
麦野の声優って沢城みゆきかと思ってた。
小清水亜美みたいだね。
あんな声出せるとは知らなかったな。
このあとはシスターズの脳の書き換えは失敗となったけど、実はうまく行ってて、シスターズが反乱するって展開なんだろうね。
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