とある科学の超電磁砲 第13話 ビキニは目線が上下に分かれますけどワンピースは身体のラインが出ますから細い方しか似合わないんですよ

とある科学の超電磁砲 第13話 ビキニは目線が上下に分かれますけどワンピースは身体のラインが出ますから細い方しか似合わないんですよのあらすじと感想。
Aパート
美琴は水泳部の後輩たちから、水泳部の協賛企業の水着モデルになるように頼まれる。
初春と佐天も合流し、婚后光子と固法美偉もやって来る。
試着室で水着を選ぶ一同。
美琴は可愛いフリルと水玉のビキニを着けたがるけど、固法に「こどもっぽいデザイン」と言われ、見栄を張って地味な水着を選んでしまう。
黒子はマイクロビキニを着け、婚后はニシキヘビを背負った水着で、固法は巨乳で一同は萎縮してしまう。
Bパート
スタジオ内は仮想現実空間で、カメラマンはおらず、自動撮影で自然な姿を撮るとのことで、一同は普通にバカンスを楽しむ。
しかし仮想現実空間が暴走し、次々に異常気象が起こって一同は困惑。
装置を直すために、一同はキャンプ場の仮想現実で休憩。
食材は本物で、一同はカレーを作ることにする。
見えを張った婚后は材料をカットすることを頼まれるけど、婚后は実は料理できなかった。
ガスバーナーが故障していたので、美琴の電撃をIH調理器代わりにして炊飯。
それでもカレーは完成し、一同は食事を味わう。
撮影が終わって一同は帰ろうとするが、美琴はこっそり残ってフリル水着を着て楽しんでいた。


基本、閑話休題的な回だった。
美琴を乗せようと黒子が後輩たちに嘘泣きを指示するけど、美琴の目の前でいくらなんでも気づくだろとw
仮想現実が相当に現実的で、暑さ寒さも感じて物体にも触れるし、オーバーテクノロジーすぎw
最後に婚后が美琴のことを知らないふりするのは、どういう意味なんだろう。
上から目線で友達になって差し上げると言うための前置き?

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