とある科学の超電磁砲 第17話 夏休みのつづり

Aパート
ゲーセンで遊んでいた美琴たちは、アンチスキルの黄泉川と鉄装綴里に補導される。
綴里は失敗を仕事で挽回しようと焦るが、余計に失敗を増やすだけで落ち込む。
Bパート
綴里は1学期の評定を終わらせるべく、学校に居残りとなる。
その帰りにゲーセンで出会った少年が遊んでいる格闘ゲーで遊ぶ。
綴里は泥酔した黄泉川を迎えるハメになり、小萌と一緒に黄泉川を抱えて帰宅。
綴里は翌日からアンチスキルの仕事に張り切るが、ここでも失敗続きで落ち込む。
綴里はゲーセンの格闘ゲーを再び遊んで、ストレスを解消。
そこで再び少年と出会い、一緒に帰宅するが、別れ際に「ありがとう」と言われて驚く。
その少年は翌日転校してしまうが、格闘ゲーのメーカーが母体の学校だと知る。


ただの日常回だった。
鉄槍綴里が主役だったけど、このキャラってそんなに人気あるの?って感じだった。
インデックスとか春上が出てたけど、アンチスキルの仕事中の綴里とたまたま遭遇しただけ。
まあ、こういう回があってもいいけど、ちょっと見どころがなさすぎた。

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