怪獣8号第9話「立川基地襲撃」

怪獣8号第9話「立川基地襲撃」は
基地が怪獣の襲撃を受けるエピソード。
実質、保科&キコル回

上空から流星群がメテオのように降ってた。

怪獣8号第9話「立川基地襲撃」流星のような襲撃

着弾地から怪獣が生まれた。
どれも本獣クラスの翼竜。
ミナは不在。
保科が指揮を執った。
翼竜は単独行動が基本なので、
こいつらを束ねるリーダーがいる。
フォルティチュード8.3。
人語を話すタイプ。
保科がやるしかない。

翼竜は銃弾が通らなかった。
カフカは背中に核があると通信した。
背中は最低限の堅さしかない。
隊員たちは囮に背中から撃つやつと役割分担した。
意図に気づいた翼竜は連携した。
背後をとらせなかった。
そこに現れたキコルが、でっかい斧で翼竜をワンパン。
第3の戦力としてミナが期待して斧を与えたらしい。

後半は保科VSリーダー怪獣。
保科は刀で腕を切断しまくってた。
再生力が高く、すぐに腕が生えた。
全身を肉片に変えると、巨大化した。
核を切れなかったらしい。
フォルティチュード9.0に上がった……という引き。
バトル回は書くことがあんまないw

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