FateZero第13話 禁断の狂宴 感想

・冒頭の夢はライダーの夢?
そして、ライダーがオケアノスに着いたという夢を、ウェイバーも見た?
エルメロイとランサーにも似たようなシーンがあったような。
・龍之介が「これが人間のやることかよ」と泣くのは笑ったw
・今回、ウェイバーが急にライダーに拗ねてるのがよくわからんかった。
ライダーの夢を見た → 図書館でイスカンダルの間違った伝承について問いただすけど、当人は気にしていない → 繁華街へ連れ出す → 歩きながら拗ねる
この流れがよくわからん。
イスカンダルの度量の大きさに嫉妬?
ウェイバーはチビだと思っていたイスカンダルが大男だったから、背を伸ばしたいという願望に共感してもらえると思っていたけど、アテが外れたという不満を抱えていた?
・ライダーがウェイバーに「卑屈さこそ覇道の兆し」とか説得するのがうまい。
史実ではアリストテレスに学んだんだっけ?
弁論術が巧みで面白い。
・ライダーが大戦略を買ったのは笑ったw
10年前という設定だっけ?
虚淵玄が好きなんだろうか?
・最後、キャスター戦で区切りっぽい雰囲気だったけど、結局は「俺達の戦いはこれからだ」的な打ち切り漫画っぽい終わり方で笑ったw
・ライダーがウェイバーを乗せたままキャスターに向かって突っ込んだのは、ウェイバー暗殺を危惧して?
なんで乗せたままなんだろう?
後半は4月からだっけ?
それまではFateStaynightを見直すかな。

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