新ベルセルク第21.5話「魔女の追想」感想

新ベルセルク第21.5話「魔女の追想」は、ただの回想回。
いわゆる「総集編」で、制作が間に合わなかったらしいですね。
チープなCGアニメでも間に合わないのはどうなのか……。

冒頭はシールケが小鳥に意識を乗せて光の鷹を観察してた辺りから。
魔女の追想とはシールケが今までの出来事を振り返っているという意味っぽい。
だったら、なぜシールケが知り得ない場面を含めてるのかと。

シーンのつなぎにも平沢進の「灰よ」を入れてるけど、
何回も聞くとさすがに同じ歌を使いすぎだなと……。

次回予告は狂戦士化したガッツが動きまくるエピソードっぽいんで、
今回は総集編なんですかねえ……。

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「新ベルセルク第21.5話「魔女の追想」感想」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 奥深くの密林

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