進撃の巨人13という数字の伏線

いまさらだけど、進撃の巨人13という数字の伏線のまとめ。

第1話は13ページ目にだけ13という番号が振られていた。

巨人の力の継承者は継承から13年で死ぬ。

始祖ユミルは力を得てから13年後に死んだ。

ユミルが初めて巨人化したシーンは、122話の13ページ目。
その13ページ後にユミルは死亡した。

ユミルの巨人化は作中時代から1820年前で、これは13の140倍。

ユミルが豚を逃がした犯人にされたシーンでは、13本の指がユミルに向けられている。

エレン達の調査兵団104期生は13の8倍の数。

エルヴィンは13代目の団長だった。

エレンの身長は登場時から結末までに170cm→183cmと13cm伸びている。

連載完結日の2021年4月9日は4+9=13となる。
また最終話の第139話も、1+3+9=13となっている。

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