とある科学の超電磁砲S 第7話 お姉さまの力になりたいですの

とある科学の超電磁砲S 第7話 お姉さまの力になりたいですの あらすじと感想。
Aパート
美琴は妹達の実験施設をハッキングして施設のシステムを破壊。
寮へ戻った美琴は、黒子に自分が夜な夜なやっていることを伏せる。
黒子はジャッジメントで不審火の情報を聞き、パトロールへ向かう。
その途中で、子どもたちの間に「マネーカードを見つけると幸運になれる」という都市伝説が広まっていると知る。
一方の実験施設側は、施設の破壊者が美琴だと勘付いていた。
Bパート
パトロール中の黒子は前日の子どもと出会い、別れる友達にプレゼントしたくてマネーカードを探していたと知る。
子どもと一緒にマネーカードを探す黒子と初春は固法と出会い、河川敷で四つ葉のクローバーを見つけることを勧められる。
四つ葉のクローバー探しを終えた黒子は、寮から外出する美琴に「いってらっしゃい」と声をかける。


今回は黒子が主人公って感じだった。
美琴が工作している間、黒子目線ではどうだったかという話。
話が進んでないので、物足りなすぎる。
最後に四つ葉のクローバーを美琴に渡すのかと思ったら、黒子が持ったままなのは「?」だった。
話の流れとしては、四つ葉のクローバーは友人とお別れのプレゼントだったので、渡さなかったのかもしれない。

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