メロンブックスから届いた。
BOXもちゃんと添付されてた。(^^)
表は1巻の表紙絵。

裏は3巻表紙絵。

杏子がいない。
今更ではあるけど、2巻の表紙絵をどこかに入れられなかったのかなあ、と。
このBOX、端の折り返しなどの処理が無い。

まあ、ちゃんと保存すればいいんだけど、表面の化粧紙が剥がれやすそう。
アニメ版との比較。
ワルプルギスの夜から飛び出してほむらを襲っている「使い魔」的なシルエットが、
明らかに「さやか」「杏子」「マミ」として描いてる。
さやかっぽいマントと、剣を振り回してる。

マンガ版杏子の槍は鎖に変化するんで、杏子っぽい。

マミのマスケット銃にそっくり。

アニメ版は「誰?」って感じだけど、ほむら宅の資料に載ってる魔法少女っぽい。

ということは、ワルプルギスの夜の使い魔は死んだ魔法少女、ってことで確定じゃないかな。
概念となったまどかがソウルジェムを砕く魔法少女が、セーラー服を着てる。
10話で出たセーラー服魔女の元になった魔法少女っぽい。

タツヤが描いている「まどか」が、子どもっぽいシンプルな絵。
アニメ版は妙に洗練された、子供らしくない絵だったものね。

ほむらがまどかのリボンを結って、なんとツインテールにしてる。d(⌒ー⌒)
アニメ版はハチマキみたいな感じで、ちょっと変だったよね。

ほむらとキュゥべえが会話している時点で、すでに羽が黒くなってる。

あと、ラストがほむらとまどかが「出会いをやりなおした」って感じのシーンでお終い。
にほんブログ村
Tweet
ショートリンク