狼と香辛料2期 第6話 狼と信ずべき神 感想

・ロレンスが追い込まれて、アマーティとホロがイイ仲になってる妄想をするシーンは笑ってしまうw

・ロレンスの元にディアナの使いが来たときに、ホロが黄鉄鉱を受け取っていたのかな?
このシーンの直後、ホロとはぐれていたアマーティがホロと再会してる。

・ホロがアマーティに言われた許しがたいことって?
狼のことを貶された?

・ロレンスがホロの白い羽の意味に気づいたのはどういう経緯なんだろう?
丁稚に諦めるなと言われて頭を冷やして → 売り浴びせを決断
ここで気づいたんだろうけど、ロレンスの考えの変化がよくわからない。
なんか唐突な印象。
「諦めの悪いやつってのは、信じられないような希望的観測をするやつ」と言ってるので、「希望的観測=ホロがアマーティを裏切っているとしたら?」と解釈したのだろうけど。
途中で、アマーティがホロとはぐれているのに気づいたのが引っかかっていたんだろうけど。
原作にはこの辺の心理描写が乗ってるかな?

・初見では、ディアナが鳥の化身って意外だったな~。

・アマーティは、まさかホロが裏切るとは思って無かったのだろうね。
人の女に手を出した罰って言われるって、なんか可哀想だなw
アマーティは修道女のホロが借金のせいで悪徳商人に連れ回されていると信じこんでいたけど、それはホロがそう思わせたからで。
まあ街の人は、高価なローブを着ていることと、ホロの言葉遣いから、ホロが訳ありの娘で修道女のフリをしているだけと察してるんだろうね。

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