極黒のブリュンヒルデ第13巻の感想と考察
極黒のブリュンヒルデ第13巻は、前巻の佳奈の予知通りに初菜が孵卵するエピソード。 極黒のブリュンヒルデ 13 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
極黒のブリュンヒルデ第12巻は、孵卵したドラシルの続きと、 停学から戻った不良と初菜との話。 極黒のブリュンヒルデ 12 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
極黒のブリュンヒルデ第11巻は、やはり初菜とカズミが蘇生してたw 小鳥は説明は無いけど、イジェクトされたんでダメだったろうと思う。 寧子達が研究所に狙われる当面の危機は去ったけど、 ドラシルの孵卵の問題は未解決なまま。
極黒のブリュンヒルデ第10巻は、ヴァルキュリア(真子)と寧子との戦いで、結果は寧子の勝利。 極黒のブリュンヒルデ 10 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
極黒のブリュンヒルデ第9巻は、カズミがAAAの操網の魔女と対決。 後半は小鳥が孵卵し、グラーネが覚醒するエピソード。 極黒のブリュンヒルデ 9 (ヤングジャンプコミックス)
極黒のブリュンヒルデ第8巻は、ハーネストに入ってる宇宙生物の真相や研究所の目的がわかるエピソードだった。 極黒のブリュンヒルデ 8 (ヤングジャンプコミックス)
極黒のブリュンヒルデ第7巻は、ヴァルキュリア襲撃の続きと、 良太が寧子がクロネコだったと知るエピソード。 極黒のブリュンヒルデ 7 (ヤングジャンプコミックス)
極黒のブリュンヒルデ第6巻は、100%の未来予知ができる刺客・瑞花との騙し合いバトルだった。 勝敗は良太側の勝利。 極黒のブリュンヒルデ 6 (ヤングジャンプコミックス)
極黒のブリュンヒルデ第5巻は、カズミがイジェクトされる新しい未来予知の話。 極黒のブリュンヒルデ 5 (ヤングジャンプコミックス) 次の刺客の瑞花という魔女は100%の予知能力者で、予知の回避は不可能と佳奈は言う。 それ
極黒のブリュンヒルデ第4巻は、奈波という記憶操作能力を持つ刺客の話。 正確には刺客ではなくて、逃げた魔女を突き止める為の調査をするだけの魔女のエピソード。 極黒のブリュンヒルデ 4 (ヤングジャンプコミックス)
極黒のブリュンヒルデ第3巻はキカコが研究所員らしい男に回収されて「お仕置き」を宣言されてる。 極黒のブリュンヒルデ 3 (ヤングジャンプコミックス) この後で、例の謀議シーンでキカコに似てる魔女が拷問されたようなカットが
極黒のブリュンヒルデ第2巻は、 前半が寧子を殺しに来た刺客との戦いの帰結。 後半が次の刺客キカコとの顛末。 現状では、こうやって次々に刺客が現れるバトルマンガって印象。 極黒のブリュンヒルデ 2 (ヤングジャンプコミック
Kindleで極黒のブリュンヒルデ第1巻~第4巻が期間限定無料配信されていたので読んでみたら、結構おもしろかった。 極黒のブリュンヒルデ 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) まだ連載は続いているけど、たぶん完