第12話「女帝」感想
エンヤ婆の息子であるジェイガイルが死んだことで、 ジェイガイル同様にエンヤ婆の体に穴が空きまくるという不気味なシーンから始まりますが、 これもスタンド能力なんですかね。 まあ原作通りなんで、アニメ版にツッコんでもしょうが […]
エンヤ婆の息子であるジェイガイルが死んだことで、 ジェイガイル同様にエンヤ婆の体に穴が空きまくるという不気味なシーンから始まりますが、 これもスタンド能力なんですかね。 まあ原作通りなんで、アニメ版にツッコんでもしょうが […]
冒頭は前回と少し被ってましたがわずかで、OPも端折ってそのまま緊迫したシーンにつながっていたので良かったです。 冒頭で怒りを抑えようとするポルナレフの表情はかなり険しいけど、声がちょっと負けていた印象でした。 ハングドマ
10話の感想を書いたはずなんですが、また無くなっているので再投稿します。 インド到着後、皇帝ホルホースと両手が右手の吊られた男のジェイガイルが襲ってくる話です。 ポルナレフが鏡のスタンドに襲撃され、妹の敵を見つけたことで
冒頭は前回のラストでした。 こういうのってあまり好きじゃないんですよね……タダの尺稼ぎにしか思えないのです。 第9話は花京院が狂ったと思わせて、実は別人の成りすましで、敵のスタンド使いだったという話。 承太郎の隙をついて
第8話の記事を書いたはずなのですが、消えているので再投稿します。 下書きを残しておいて良かった……。 呪いのデーボとの戦い回でした。 わざと傷を受けることで怨みの力で動く人形が相手につきまとうという遠隔系スタンドです。
冒頭はエンヤ婆とディオの会話ですが、このシーンはあまり必要性を感じないシーンなんですけど、カットするとディオの出番がないわけですしねえ……。原作に存在するシーンなわけですし。 承太郎一行が救助された船には誰も乗っておらず
アニメとのコラボを企画することで有名な「2PMWORKS」というサイトで、空条承太郎をイメージしたコンバース・オールスターが発売されるらしいです。 発売は2014年12月下旬ですが、オンライン受注生産で5月16日0時から
今回は船に乗ったジョジョ一行が船長に化けたスタンド使いと戦う話でした。 船長にタバコを咎められ、帽子のバッチにタバコの火を落ち着けられ、そのタバコを学生服のポケットに入れられるという挑発的な態度をとられて承太郎は「口で言
アバンは前回の続きで、ポルナレフが火を切ってテーブルを日時計に仕立てた直後からでした。 2分くらいなので、やっぱり前回にオリ要素は入れずにポルナレフが「表へ出ろ!」と告げたところで「続く」のほうがカッコ良かったなあと思い
※更新したはずの記事が消えているので再掲します。 第4話は飛行機内で敵に襲われるエピソードと、香港での滞在中にポルナレフ登場まで。 花京院が参入して初めての見せ場となってました。 アバンはエンヤ婆がいきなり登場。 そして
第3話は、花京院の肉の芽を引き抜いて、ジョジョの母ホーリーが昏倒し、ジョジョ達がエジプトに向かって旅立つまででした。 公式サイトで、ジョジョ第三部はBD全6巻で1巻あたり4話入り(24話)と判明しました。 http://
第2話を視聴したのは前日ですが、記事を忘れてましたw OPは第1話の続きで、ディオの説明シーンでした。 うーん、尺があまってるんですかねえ。 第1話は密度が高かったので、前回の使いまわしになるとはマイナスの意味で予想外で
絵柄は懐しい第三部の絵柄でガタイが良くて筋肉ムキムキ。 今の荒木飛呂彦先生の絵柄はどうも華奢すぎて……。 冒頭で「DIO」という名が彫られた棺桶が海中から引き上げられるのですが、なんでわざわざ自分の名前を彫らせたのか不思