オラオラジオ第14回(福圓美里)の感想
BEWEの過去ログとしてオラオラジオ第14回も聞いてみました。 元の配信日は1月9日。 ゲストは福圓美里ですが、やっぱり本人に面と向かってイギー(の声)をブサイクと言ってます。 小野大輔とは、そういう仲なんでしょうね。 […]
BEWEの過去ログとしてオラオラジオ第14回も聞いてみました。 元の配信日は1月9日。 ゲストは福圓美里ですが、やっぱり本人に面と向かってイギー(の声)をブサイクと言ってます。 小野大輔とは、そういう仲なんでしょうね。 […]
BEWEというサイトでは、 音泉というアニメ系ラジオ番組の「過去ログ」を試聴できます。 視聴可能なのは最新のものと過去2回までです。 過去ログ試聴には「プレミアサポーター」になる必要があって、 それには初月200円の登録
オラオラジオ第15回(津田ディレクター)の感想 続きを読む »
ジョジョの奇妙な冒険の「ラジオ」番組があったと気づいたので試聴しました。 隔週金曜日にインターネットで配信しています。 今回は1月30日に配信しているので、次回は2月13日。 音泉|ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセ
今回、冒頭でイギーがポルナレフが顔面にしがみついて屁をこいてましたw このシーンだったんですかね。 前、砂漠で初めて会った時にポルナレフに屁をこいたと書いた、 そのシーンがカットされていると思ってましたが、違ったようです
10月26日にパシフィコ横浜で行われたジョジョの奇妙な冒険「Walk like crusaders」の模様を収録したDVDが発売されるそうで、予約が始まってます。 発売日は2015年3月25日です。 小野大輔さん(空条承
今回は「前回のあらすじ」が無くてそのまま続きから始まってました。 毎回こういうのがイイんですけどね。 基本的にはコメディタッチな演出で、 シリアスシーンなのにコミカルな音楽が使われてました。 顔の描き方とかもギャグマンガ
第27話「クアヌ神のオインゴとトト神のボインゴ」の感想 続きを読む »
OPのオラオラ連呼は祭り囃子とかお祭り音頭的に聞こえて、 全然世界観と合ってない印象ですね。 慣れの問題かな……。 アブドゥルが腕輪でンドゥールを出し抜こうとし、策がバレてやられますが、 承太郎がすかさずイギーに向かって
第26話「愚者」のイギーと「ゲブ神」のンドゥールその2の感想 続きを読む »
やっと2期が始まりました。 OPも1期とは異なる歌に。 この歌はちょっとパワーに欠ける印象でした。 ジョジョ第1部第2部と第3部1期もパワフルな歌だったのに、ちょっと腰砕け。 最後の「オラオラ連呼」も力があまり入ってない
第25話「愚者」のイギーと「ゲブ神」のンドゥールその1の感想 続きを読む »
冒頭は前回の続きからでした。 スキューバの説明をするジョセフがハンドシグナルのことを説明し始めたのにかこつけて、ここで「パンツ丸見え」のハンドシグナルでガッツポーズしあうポルナレフと花京院が、盛り上がってるのになぜか無表
残念なことに、今回もまた前回のダイジェストから始まってました。 女教皇は、アブドゥルが買った潜水艦でエジプトを目指す途上でスタンド使いに襲われるエピソード。 紅海を渡らない場合は、かなり大回りしないといけないので、これは
3つ目の願い「アブドゥルを生き返らせる」が実行され、偽のアブドゥルにポルナレフが襲われるシーンから始まってました。 何度も書いてますが、前回のダイジェスト的なシーンで尺を埋めるのではなく、ちゃんと続きからになってる方が好
冒頭は前回のラストシーンの繰り返しでした。 個人的に、こういうのは好きになれないんですよね。 ただの尺稼ぎなわけで……。 尺稼ぎを気にするのはDVDを買った時に、こういうシーンを見たいかなあと思うからです。 ネタバレです
記事を書いたはずなのでが、消えているようなので再掲します。 第20話の冒頭は承太郎が母が死ぬまでの残り日数を確認する内話で、これはアニメオリジナルなはずです。 妙な尺稼ぎでなく、こういうのを入れて欲しいんですよね、どうせ
この回は花京院が主役で、敵スタンド使いは11ヶ月の赤ちゃん。 夢の世界で相手を一方的に殺せるのが能力。 この敵スタンド使いの声優が、何と大谷育江。 ピカチュウで有名な人ですね。 聞いていて誰だろうと、声質を機械的に変化さ
サンの罠にはまったジョセフのセリフから始まるけど、原作もこうだったかな……。 アニメオリジナルの構成かも。 あとポルナレフをジョセフが呼ぶときに、ポルナレフの頭を書類で小突くけど、それでポルナレフのヘアスタイルが崩れると
今回はジョセフの脳内に花京院とポルナレフのスタンドを侵入させ、ラバーズを倒すというエピソード。 スティーリー・ダンが承太郎に背中をかかせると、ジョセフの体がくすぐったい感覚になり、急にわめきだしたことで、通行人がボケ老人
パキスタンに入った一行が港町でミニスタンド使いのスティーリー・ダンに襲われる話です。 ケバブのくだりをいちいち丁寧に描写してたのが、ちょっと面白かったです。 このケバブ売りの男が、実は次のスタンド使いという意外性も面白い
今回はアバンなしでいきなりOPでした。 個人的には前回の回想で尺稼ぎするよりは全然いいです。 エンヤ婆を気遣うポルナレフは、エンヤ婆の正体を知ってて息子の話をして、わざと煽ってるように見えるのが面白いんですが、実はポルナ
承太郎が学生服を注文してたのですが、こんなシーン原作になかったはずですw あと家出少女を見送るシーンも記憶にはないです。 承太郎がひとりで旅客機を見送ったのも記憶にないです。 このシーンの承太郎は「フン……」と悪態をつい
前に記事更新したはずなんですけど、消えてます。 再掲載します。 パキスタンに向かう途上の山道で、車のスタンド使いに襲われるというエピソードでした。 冒頭で、別れたはずの例の女の子がヒッチハイクで一行の車に乗り込みます。