新作ダイの大冒険第2話「ダイとレオナ姫」暗殺

新作ダイの大冒険第2話「ダイとレオナ姫」も視聴した。

レオナは洗礼に来た

パプニカの姫レオナは、デルムリン島の地の穴での洗礼に来たらしい。
パプニカに来た国王から未来の勇者の話を聞いてた。
島の魔物はダイの言うことは聞く。
なので地の穴までの案内をするよう頼んでた。

道中にキャタピラー?が寝てた。
ダイはキャタピラーを起こして、どかせてた。
ので、レオナはダイを見直した。

レオナはダイに魔法を使えるか聞いた。
でもダイは1つも魔法が使えなかった
……のでレオナはまたニヤニヤ笑ってた。
とは言え、ダイは魔法の儀式をしてたのに……と落ち込んでた。
さすがにレオナもそれ以上は煽らなかった。

レオナは魔法の代わりにと、ナイフをダイにあげた
王家に伝わるナイフらしい。
魔法が使えないなら剣を磨けと。
レオナは何であれ、思ったことはずけずけ言うタイプだった。
ダイもずけずけ言ったとレオナは反論してた。

レオナ暗殺計画

そのとき、魔のサソリが現れた。
謎の人影が「デルパ」で魔法の筒から出してた
レオナのギラは効かなくて、尻尾がレオナをかすめた。
ダイはナイフでサソリのハサミを切り裂いた。
サバイバルナイフのように堅い殻が切れてた。

ダイは崖に登って魔のサソリを誘った。
そして飛び降りざまにサソリの背中にナイフを突き立てた
そこが急所らしい。
背中に心臓がある?

レオナは傷口から毒が広がってた。
ダイはゴメちゃんにブラフ爺を呼ぶよう頼んだ。
そこにバロンが現れてダイ達を襲った
始めからレオナを殺すのが狙いだった。
ダイは洞窟に逃げた。
バロンは「二度と出てくるな」と立ち去った。
なぜトドメを刺さないのか……。
どうも洞窟の奥の地下へ落ちたらしい?
描写がわかりづらい。

テム爺が国王になる

ブラフ爺はゴメちゃんからレオナの事情を聞いた。
キアリーをかけに行こうとすると、テム爺達が制した。
テム爺も兵士もグルだった。
後継者レオナが死ねば、テム爺が国王になる

ゴメちゃんは光を放って全島の魔物を集めた。
バロンは筒からキラーマシンを出した
ところで、この筒って魔王からブラフ爺に与えられたんじゃないの?
なぜパプニカ人が持ってんの……?
キラーマシンは本来、魔王の魔力で動く。
このキラーマシンはバロンが中に入ってた
バロンの魔力で動くよう改造したらしい。
キラーマシンは強く、魔法も効かず、全ての魔物がやられてた。

全ての魔法を契約

ダイは地下を進んでた。
レオナが目覚めると、キアリーが使えないのを謝った。
魔法は契約すらできない人が多い。
ダイは全ての魔法を契約してた
それは才能の証拠。
……と教えてレオナは意識を失った。
ダイは「死なせてたまるか」と雄叫びを上げた。
すると額に紋章が現れて、頭上に雷が走った。
これで一気に地上に戻れる穴が出来たらしい。

胸の窓

ダイは砂浜にレオナを連れて戻った。
レオナの毒は全身に回ってた。
キアリーを使えるのはブラフ爺だけ。
ダイはバギクロスでキラーマシンを吹っ飛ばした。
でも魔法は効かないのでノーダメージ。
ダイは王家のナイフで切りつけたけど、これもノーダメージ。
ところが胸の窓?を2回刺すと、窓が壊れた。
なんで魔王はこんな弱点用意してんだw
てか、改造したときに弱点も塞いどけよw
ダイはベギラマを放って、壊れた窓から炎が入り、バロンは焼けた。

レオナ殺害容疑

そこに沖合の船から応援が来た。
テム爺はダイをレオナ殺害犯だと言おうとした。
ブラフ爺のキアリーでレオナは回復してた。
レオナ自身がテム爺をパプニカの裁判にかけることを示唆し、テム爺は捕まったらしい。

そしてレオナは本来の儀式を行った。
去り際に、ダイを護衛か何かで使ってあげると約束してた。
レオナは姫ではなく名前で呼ぶよう命じた。
じゃないと嫌いになるぞと。

最後は船に乗ってたポップが街を襲う魔物を望遠鏡で見てた。
街に戻ろうとアバンに訴えてた。
アバンは魔物は兵士でも対処できる。
いま必要なのは勇者だと言って、そのまま船を進めた。

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