ノノノノ第13巻の感想
ノノノノ第13巻は最終巻で、打ち切りエンドみたいな終わり方だったけど、インターハイ編は完結。 ノノノノ 13 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
ノノノノ第12巻はテラシが失格かと思ったら、 再検査であっさり失格取り消しとなってた。 どうも前巻の引きを作る為のエピソードに過ぎない印象。 ノノノノ 12 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
ノノノノ第9巻はインターハイへの出場と、 ノノが例の廃人となった元コーチの言いなりになって、 危うく犯されそうになるエピソード。 こういうシーンを描くとは思わなかった。 未遂になるとしても、もうちょっと手前の段階で助けが
ノノノノ第7巻はノノ退院後の次の大会のエピソードで、 皇帝が1本目を大ジャンプで1位、 ノノはHSすら超えられず、 天津は皇帝のわずか下の2位という展開。 あと、前回の県大会で悪事がバレて廃人同然の火野コーチがノノの正体
ノノノノ第6巻はノノの回想がメインだった。 ノノの正体はまだバレてない。 正体を知ってる雑誌記者と岸谷が配慮してくれた。 治療に当たった医師も女だという正体を隠すのに同意してたので当面は安心。 ノノノノ 6 (ヤングジャ
ノノノノ第5巻は、 シュナイダーとの勝負がノノの負けとなるエピソード。 後半はノノが女だとついにバレるのと、 亡霊が見えたノノが転倒して怪我して、 救急班がノノの胸元を開けようとするシーンで終り。 ノノノノ 5 (ヤング
ノノノノ第2巻も読んだので感想。 ノノノノ 2 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) 前巻で出た悠太はただの幻覚。 でもこの幻覚が見えるとノノは不調に陥って飛べなくなる。 ここで悠太(兄)の子ども時代の回想が出て、
Kindleで無料配信中のノノノノ第1巻を読んでみたら面白かった。 続巻も読む事にしたので、感想を書いておこうと。 ノノノノ 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) エルフェンリートと同じ作者だけど、 ノノノノは