ドリフターズ第1巻あらすじと感想

原作マンガのドリフターズ第1巻をKindleで92%ポイント還元をやってたので購入。

ドリフターズ(1) (ヤングキングコミックス) Kindle版

他にもポイント還元はたくさんあるようだけど、読みたいのは無かった。

第1巻は物語の導入の関ヶ原の捨てがまりから、黒王の北壁襲撃まで。
オルミーヌの監視がバレて島津達に捕まって引きとなってた。

アニメでは第1話~第3話分。
2009年に連載開始で8年後に5巻が発売。
このペースだと第2期があるとして、5~6年後ですかね。

ヘルシングと比べると黒塗り部分は少ないって印象。
余白が多いのではなく、代わりに集中線とか効果線とかディテールが多い。

第1巻の範囲では忠実にアニメ化してたんだなあと。
アニメのキャラデザや演出も原作マンガ通りって感じ。

アニメの内容は忘れているけど、覚えの無いシーンは無かったと思う。
dアニメストアで見れないかなと思ったけど、配信してなかった。
そう言えば、元からAbema独占だっけ。

強いて言えばドリフが異世界に出現する際に、謎の扉が出現するのが違いかな。
でもアニメ版でも同じ描写だったような気もする。

あと菅野直が竜を撃墜するシーンの台詞とか、アニメにあったかな?…と。
何か「バカヤロウ」を連呼してただけって印象なんで、
ちゃんと台詞があったんだ、とw

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