ダンジョン飯第3話「動く鎧」は
動く鎧が軟体生物の群とわかるエピソード。
原作第1巻第6話と第7話。
螺旋階段を降りてた。
チルチャックがライオスの剣を借りた。
壁の仕掛けを解いて隠し通路を発見した。
ライオスが剣の鍔の装飾がないと気づいた。
駆け出し冒険者の頃に手に入れた剣らしい。
その時は金剥ぎをやってた……という回想。
回想で、城内の死体を発見するのはオリ要素。
鎧が動いてライオスは胸を刺されて死んだ。
頭を吹っ飛ばしても鎧は動いてた。
ライオス:(動く鎧は)どんな味がするんだろう
センシ:は?鎧が食えるわけないだろ
マルシル:動く鎧は魔法で操られてるだけで
生き物じゃないよ……
ライオス:それは知ってるが、留め具とか革とか……
チルチャック:そんなに鎧が食べたいなら、自分のを食えよ
動く鎧の間を走り抜けようとした。
チルチャック&マルシルが奥の扉を開ける役。
動く鎧が扉をガードしてた。
一旦、退却となった。
3人が囮になって1人が扉の先に行く。
ライオスが行くことになった。
ライオス:気配を隠すのがうまいチルチャックが適任と思ったが
チルチャック:生き物じゃない相手に
気配の消し方なんて意味ないだろ
3人が囮になって戦うの、トリガー作画とツッコまれてた。
よく知らんけど、動きのあるシーンの崩し絵?
いい感じに崩すというコメもあった。
扉の奥には獅子頭?の動く鎧がいた。
ここにある何かを守っている様子だった。
ライオスの剣は折れた。
鎧は盾を庇う動きをした。
盾の裏に卵がついてた。
ライオスの脳裏にカマキリの卵?の記憶がよぎった。
幼児ライオス&ファリンはオリ要素。

ライオス:こいつらは生き物だ
だったらいくらでも倒し方がある……そして食える
ライオスは隙を突いて頭を奪った。
石を投げて音を立てるのはオリ要素。
頭は空洞だった。
鎧はライオスがいない方の柱を攻撃した。
つまり見えてなかった。
頭をよく見ると隙間に軟体生物が潜んでた。
鎧の隙間に入りこんで筋肉の動きを模倣してた。
見えてない鎧にタックルして盾を奪った。
盾を扉の外に投げた。
鎧たちは盾を追った。
その隙にマルシルたちは奥へ逃げた。
動く鎧が軟体生物の群とライオスが解説してた。
目がガンギマリ感、増量なのはオリ要素。
原作はここまでじゃない。
サイコパスとツッコまれてた。

チルチャック:あいつ……魔物の話になると
早口になるの気持ち悪いよな……
マルシル:よしなよ……
ライオスは動く鎧の調理をセンシに頼んだ。
貝柱のようなものが見えると助言してた。
センシはスープと焼き貝、頭は丸ごと蒸し焼きにした。
牡蠣かwとツッコまれてた。
みんな食べるのを躊躇してた。
チルチャック:動く鎧を食べるのはお前の悲願だったろ
センシ:わしらが先に口にしてはな……
ライオス:……う
一同:(死んだか!)
ライオス:うまい!
センシたちも食ってみた。
センシ:こんなもんか
もっとうまく調理できたな
チルチャック:薬草と炒めたやつなら大丈夫じゃないか
マルシル:なんか茸っぽい味がする
ライオスが動く鎧を解説するのは巻末のオマケを拾ってる。
ライオス:鎧の手繋ぎは交尾だったのかも
マルシル:もういいから
ライオスは折れた剣の代わりに鎧の剣を拾った。
柄から軟体生物が目を出した。
マルシル:呪われてないか鑑定しとこうか?
ライオス:絶対呪われてない!俺にはわかる!
マルシル:なにその自信は……
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