肋骨で作った弾丸のくだりの切嗣は何歳くらいだろうか。
銀髪女が「坊や」って言ってるけど、もう青年っぽいんだよね。
切嗣がタバコをもらうくだりは何だったんだろうかw
タバコは魔術的な道具だったのかな。
旅客機の客と、別の建物にいた人物を同時に殺害したのはどういう意味なんだろうか。
切嗣がグールの被害を防ぐ為に旅客機を撃ち落としたのは面白い。
でも、2話消費して切嗣の過去を描く必要はあったんだろうか。
今回も「特典映像で見られればいい」って感じのエピソードなんだよね。
本編とどう絡むんだろう。
切嗣はナタリアから連絡を受けた時点で、旅客機を撃ち落とそうと決意してたのかな。
それとも、事態が好転しなかったときの保険としてスティンガーを用意していた?
旅客機が爆発してナタリヤが笑ったのは、無線でスティンガー発射音を聞いたんじゃないかな。
それで、切嗣が「再会したときに恥ずかしくなること」をしゃべっていた理由を察したと。
最後、切嗣がシャーレーに呼びかけるようなセリフは、自分がシャーレーの言う通りにシャーレーを殺していれば、あの村は助かったという後悔の念があったのだろうな。
切嗣が号泣するシーンは、声と顔が合ってない気がする。
明らかに、声より顔の変化が激しい。
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