FateZero第2話 偽りの戦端 感想

FateZero第2話を視聴したので箇条書きで感想と疑問点を書く。
・偽りの戦端ってどういう意味?
最後、アサシンは死んだの?
遠坂を襲ったフリしただけ、という意味?
実は遠坂の策略のうち?
2人は組んでいるわけだよね?
でもひとりごとで「遠坂を抹殺せよ」と言ってるのは?
・ウェイバーのサーヴァントは征服王イスカンダル。
・ウェイバーの望みは、魔術学院に自分を認めさせること。
・イスカンダルは、ウェイバーが令呪を使おうとしたとき、その魔力を察知してたのでは?
・キャスターの言う、希望が絶望へと変わるのが真の絶望って理屈はキュゥべえっぽいw
どうせ逃がすフリしてんだろ、と思ったら案の定w
虚淵玄の基本的な発想なんだろうな。
・セイバーはアーサー王だった。
アーサー王は女の子だった。
・切嗣がセイバーに失望した理由がよくわからん。
女の子を英雄に仕立てた古代人に怒ってるのと、セイバーでは悲願の成就はダメと判断したわけだよね。
セイバーの力も確かめて無いのに?
・聖杯がマスターとしてシリアルキラーを選んだのはなぜ?
キャスターのマスターとして、むしろふさわしいから?

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