はたらく細胞がオプジーボの働きを解説

はたらく細胞の作者がノーベル賞を受賞したオプジーボの作用を解説するマンガを描いたそうです。

内容は癌細胞がキラーT細胞の眼を塞ぐ攻撃をして癌細胞を認識できなくするものの
オプジーボがキラーT細胞の眼を守るゴーグルとなり、癌細胞を攻撃して終わりという短編。

「くそッ、どこだ、がん細胞!!」 はたらく細胞が描くオプジーボ

原作者の清水茜(あかね)さんは細胞を擬人化する着想について、原案となった作品「細胞の話」が少年シリウス新人賞を受賞した際のコメントで、「もとは妹の受験対策として描いた『よいこのサイエンス学習まんが』だった」と説明しています。

やっぱり。教育アニメを意識してそうだと思ってた。

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