空の境界 第7話 殺人考察(前)1

今回は黒桐が高校に入った頃の話ってことは、何年か前?
本来、このエピソードを最初に見せるべきじゃないかなあ、という気はする。
識の着物の上に革のジャンパーという格好は、黒桐に言われたから着てたの?
式が廊下で会った男が言う「4回はやりすぎ」とは?
殺人?
式が黒桐と一緒に帰るとき、死体の映像がフラッシュバックして急に叫んだのは?
Bパートで「式のフタを開けようとすると殺したい」と言ってるので、黒桐を殺したくなった?
深夜徘徊してる識(式?)が「5つ目」と呟いたのは?
識が殺している?
識は単に連続殺人犯を追っているだけ?
「4回はやりすぎ」と言った男は、式が殺人犯と勘違いしている?
式が「私の中にもうひとりの式がいる」と言ったり、自分で黒桐に説明しているので、やはり二重人格。
ここで「あいつはどう思うだろう?」と「あいつ」と呼んでいるのは黒桐のこと?
式が「あいつ」とは言わないだろうから、ここの人格は「識」?
識が式の破壊衝動で、今までその対象がいなかったとは?
黒桐のこと?
識が「式が識を否定したがるようになった」と言ってるのは、黒桐の影響だろうね。
黒桐が好きだけど、二重人格のことを知られたくない?
というか二重人格を受け入れて欲しい?
でも自分で言うのは怖いので、識が代わりに教えたと……?
識が殺人の話をするのは、ただの比喩?
式のフタを開けようとする者を殺してしまいたい、とは?
式が二重人格者だと気づく者を、識が代わって殺している?

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